当選確率46.875%! 大相撲懸賞クイズ!

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うう~ん良い数字ですね~

ボクは当たりませんでしたが、皆さんにあたっていただいて嬉しいですね~

それにしても激しかったですね

下位でもう少し上に行く?かと思っていましたが、そうは問屋が卸しませんでしたね

4候補が鍔迫り合いでして、なかなかどうして見どころでしたね

上位に関しましては初出場のヌケンユウ関が後半より頭角表わしましたが2桁台へはもう一歩のようでした

ま、でも素晴らしい結果でボクは取っても嬉しいです

良い年になりそうですね

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北の湖理事長は苦言「周りがダメすぎる」

<大相撲初場所>◇14日目◇20日◇東京・両国国技館

 日本相撲協会の北の湖理事長は、朝青龍をあえて「大横綱」とは認めなかった。「大横綱かどうかは回数じゃない。20回と言っても、ほかの力士との力の差を考えれば当然のこと。周りがダメすぎる」と、厳しい口調で大関以下の力士に苦言を呈した。

 24回の優勝を誇る同理事長の現役時代には、輪島という好敵手がいた。大鵬には柏戸、千代の富士には隆の里、貴乃花には曙がいた。しかし、朝青龍は今場所が1人横綱19場所目。千秋楽を待たずに優勝を決めたのは13度もある。けいこ不足でも優勝を重ねられる最大の理由は「ライバル不在」に尽きる。

 「大関が5人いても11日目で先が見える状況が続いている。若い白鵬、琴欧洲にしても5日目までに2敗すれば、1人横綱は当たり前のように優勝できる。言い方を変えれば、朝青龍がいなければどこまで優勝ラインが下がるのかとも思う」。横綱の独走に同理事長は業界のトップとして危機感を強めた。

 今場所は豊ノ島、琴奨菊、豊真将、稀勢の里ら若手の台頭で場所自体は盛り上がりを見せたが、「期待感はあるが、朝青龍にはまだ若手に『絶対負けない』という気迫がある」。かつて自身も「憎たらしいほど強い」と形容されたが、当時と今では状況が違う。理事長の言葉には、ライバルとの激闘を戦い抜いて大横綱の座を勝ち取ったプライドが見え隠れしていた。

2007年01月21日10時01分

日刊スポーツ

手厳しいですが、ホントそう思いますよ

多いにも盛り上がるにはやはり好敵手が必要です

稽古不足だなんだ言われても圧倒的に強さの誇示を許す角界にもう一踏ん張りんり願いたいです

あの、最後にですね、懸賞の大束をムンズと行儀悪い形で掴んで去っていく様は、どうにも肚の虫が納まらんですよ

頼むから、大和魂丸出しの和人に掴み取って欲しいですね!

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