高安に大歓声「懐かしい」父親の地元水戸で春巡業

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地元でありながら行けなかった・・・(^^;)

さ、ソロソロです!

高安にとって大事な場所ですね。
そして、兄弟子・横綱稀勢の里の肩。
若手の台頭。
大横綱白鵬の元気。

いろいろ楽しみですね(#^^#)

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高安に大歓声「懐かしい」父親の地元水戸で春巡業
日刊スポーツ 4/21(金)

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相撲を取る高安(左)

 大相撲の春巡業は21日、水戸市で行われ、地元茨城県出身の関脇高安(27=田子ノ浦)が大歓声を浴びた。
 父親の地元で、幼少期には数年間、住んだこともあるという水戸での巡業。偶然にも、前夜に宿泊したホテルの目の前はかつて、両親がレストランを開いていた場所で、当時は記憶も定かでない幼稚園の前の時代だが「懐かしい。思い出しますね。何となく覚えている。思い出すのは、父親と散歩したことかな」と懐かしんだ。

 この日は「もう少しやりたかった」と稽古は横綱、大関が入ってきたこともあってわずか6番で終わったが、その後はぶつかり稽古で幕内宇良に胸を出して約5分間、鍛えた。「胸を出すことは大事。相手のためにもなりますけど、1番は自分のため」と、期待の宇良を鍛えつつ、自らの足腰にも力をつけようとしていた。

白鵬の胸借り宇良ぐったり「オーラだけでスタミナ削られた」
スポニチアネックス 4/23(日)

 大相撲春巡業が22日、東京都八王子市で行われ、新入幕で春場所を勝ち越した“業師”宇良(木瀬部屋)が横綱・白鵬(宮城野部屋)の胸を借り、ぶつかり稽古を行った。

 最強横綱から初めて指名を受けた小兵力士は「手を抜くようなことは絶対したらあかん」と土俵に倒れてもすぐに起き上がり、懸命に立ち向かった。ところが「実際オーラだけでスタミナが削られた」とぐったり。横綱からは「もっと強く当たれ」と指摘された。将来的な対戦も見据えて宇良と稽古を実施した白鵬は「勢いがなかった。胸を出す方が気を使った。当たりがペチャッてね」と物足りない様子だった。

 
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