白鵬、早くも2敗 16個目の金星配給「荒れる春場所やな」弱音も


荒れる春場所ですね~(^^ゞ

横綱陣が、浮足だっているようですが、一方の関脇・小結は熱いです!!

上位を虎視眈々狙っていますね

春の嵐、序盤戦から面白い展開ですね

全勝が、

横綱稀勢の里
大関照ノ富士
関脇高安

宝富士
千代翔馬
栃煌山

ちょっと見ない面白い顔ぶれですね(^^ゞ

さ、これからですね!!

白鵬、早くも2敗 16個目の金星配給「荒れる春場所やな」弱音も

2017年3月16日 7時5分 スポーツ報知
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◆大相撲春場所4日目 ○勢(寄り倒し)白鵬●(15日・エディオンアリーナ大阪)

 白鵬は、勢に寄り倒された瞬間にもつれ、物言いがついたが軍配は覆らず。「同体で取り直しと(説明を)聞き間違えた。荒れる春場所やな」と16個目の金星配給にぼう然。
 4日目までの2敗は左膝を痛めて3日目から休場した15年秋場所以来で、07年夏場所後の横綱昇進後では2度目の異常事態だ。場所前に痛めた右足裏の傷が回復していないのか「いつもの立ち合いができていない」と珍しく弱音がこぼれた。

琴奨菊、大関復帰へ2横綱撃破「気持ちで相撲を取りました」
2017年3月16日7時0分  スポーツ報知

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  • 琴奨菊(左)が鶴竜をすくい投げで破る
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 ◆大相撲春場所4日目 ○琴奨菊(すくい投げ)鶴竜●(15日・エディオンアリーナ大阪)
 琴奨菊が日馬富士に続き鶴竜も撃破して3勝目。大関復帰(10勝以上)への関門をまた一つ跳び越えた。「気持ちで相撲を取りました。結果にこだわらずしっかりやっただけ」。最後は横綱に体を預けて放った左下手投げ。その迫力に土俵下の藤島審判長(元大関・武双山)も、「気迫がありましたね」とうなった。
 2場所連続負け越しで関脇に落ちるという現行制度となった1969年名古屋場所以降、陥落した18例(15人)の大関で復帰したのは6例5人(栃東が2度)。その難関突破に大阪入りする前から出稽古で体を作った。地元の福岡・柳川市の19の小学校、1つの中学校から集められた寄せ書きを、7日に母・美恵子さんから直接渡された。重圧と向き合う精神力が注入された迫力ある取り口に、八角理事長(元横綱・北勝海)も「大関で相撲を取っていた自信を捨てていない」と太鼓判。“元大関”の肩書をつけるのはわずか1場所でいい。(網野 大一郎)
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