琴奨菊も圧倒全勝 自己最多タイ「うれしい」 相撲懸賞クイズ

琴勇輝、元気でいいですね~
横綱相手に一歩も引かずに張り手とのど輪、もろ手突き・・・
素晴らしい(#^^#)

そして強い大関琴奬菊
圧倒的ですね

佐渡ヶ嶽部屋強!

ああいう気っぷのいい相撲は最高ですね

一方、大横綱の後味の悪さ・・・なんでしょうかね・・・

ま、相撲クイズです(^^;)

ユアチャン関 294位  岩手県花巻市
オモシロイ関 310位  茨城県ひたちなか市★
カンチ関   442位  東京都中野区★
フクタロウ関 611位  愛知県半田市
サトチャン関 621位  茨城県ひたちなか市
トラキチ関  648位  石川県小松市★
オオマクリ関 652位  兵庫県川西市★

トラキチ関 下位363位  石川県小松市★

激しくなってきましたね(^^;)

琴奨菊も圧倒全勝 自己最多タイ「うれしい」
日刊スポーツ 1月19日(火)10時3分配信

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魁聖(手前)を寄り切り、全勝を守った琴奨菊(撮影・神戸崇利)
<大相撲初場所>◇9日目◇18日◇東京・両国国技館

 大関琴奨菊が巨漢の魁聖を圧倒して全勝を守った。

 立ち合いで右を差すと、上手も引いて得意のがぶり寄り。4秒1で仕留め「しっかり自分の相撲が取れた。準備のおかげ。しっかり軸を当てて、体が反応してくれた」とうなずいた。初日から9連勝は、大関1場所目の11年九州場所に並ぶ自己最多タイ記録。「素直にうれしい」と頬を緩めた。体重は変わらないが「張りがあるし、体もひと回りデカく見えると、よく言われる」という。土俵で大きく見えるのは自信の表れでもある。1年半前からトレーナーをつけるなど入念な準備が実を結んでいる。今日10日目は、10年ぶりの日本出身力士の優勝を占う横綱鶴竜戦。それでも「この流れのまま、ずっと行けるようにしっかり対策したい。流れに逆らわないように。人は人、自分は自分」。冷静に腰を据え、第2関門に挑む。

白鵬、猫だましの次は目くらまし!? 因縁の対決・栃煌山でまた奇策
スポーツ報知 1月19日(火)7時5分配信

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白鵬(右)は立ち合い右手で制して栃煌山を上手出し投げで下す
◆大相撲初場所9日目 ○白鵬(上手出し投げ)栃煌山●(18日・両国国技館)

 西横綱・白鵬が因縁の対決でまた奇策を出した。先場所に横綱が猫だましを繰り出して物議を醸した相手、東関脇・栃煌山を上手出し投げで下した。立ち合い、右手で視界を遮る“目くらまし作戦”の奇襲に、館内はブーイングの嵐。全勝は白鵬と東大関・琴奨菊、1敗で東横綱・日馬富士が追う。

 「猫だまし」の次は“目くらまし”だ。熱戦への期待が高まる中、白鵬が立ってすぐに栃煌山の目を覆うように右手を出した。思わず目をつむった栃煌山をあざ笑うように、左へ身をかわす。最後は左上手出し投げで転がした。0秒9のあっけない勝負に、観衆からは「モンゴルに帰れ!」などの怒号が飛んだ。

 白鵬は涼しい顔だった。「手を出した瞬間に勝負あった。(勝負がこれで決まるとは)思っていなかった。手で支えて、その後だから。変化じゃない」と身ぶり手ぶりを交えて解説。館内の不満については「そうなってしまった。申し訳ない。取り直しはできないですからね」と弁明した。

 白鵬は昨年九州場所の栃煌山戦で猫だましを繰り出し、横綱として前代未聞の奇策が物議を醸した。因縁の相手に再び奇襲作戦に出た。朝稽古後には「勝ち越したんで楽しみますよ」と予言?していた。八艘(はっそう)跳びを出すのか?と聞かれると「どっちに飛ぼうか」と冗談を飛ばし、栃煌山を「力はあるが、もろいところもある」と指摘していた。取組後には「頭を使わなきゃね。力比べじゃないんだから」と“上から目線”で論評した。

 八角理事長(元横綱・北勝海)は「栃煌山の立ち合いが嫌なのかな」と首をかしげた。正面の藤島審判長(元大関・武双山)は「逆に栃煌山に余裕がなさ過ぎる」と厳しかった。栃煌山に糧にしてほしいからこその相撲か?と聞かれた白鵬は「いい質問をしてくれたね。その通り」と不敵に笑った。2016年も“白鵬劇場”は土俵を沸かせそうだ。(三須 慶太)

 
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