相撲の神は、名古屋を一体どうしようと言うのか!! 相撲懸賞クイズ

相撲の神は、名古屋を一体どうしようと言うのか!!

面白すぎて困っちゃう(#^^#)

なんですかこの混戦は、カド番が優勝争い、みんなの希望を裏切った大関が大金星・・・

このドラマの先が全く読めませんね

2敗:白鵬 琴奨菊 高安

3敗:鶴竜 豪栄道

ムムムな展開です

12年夏の旭天鵬の平幕Vも名古屋でしたね~

とにかく熱いですね

で、クイズです!

13日目、なにやら凄いです!

マタマケタ関  下位  8位  島根県太田市

フクシロウ関  下位 35位  愛知県半田市

うお~~~ですね(#^^#)

アサマヤマ関    219位  長野県佐久市

コアラ関      231位  三重県松阪市

シマシロウ関    444位  愛知県半田市

ヒロノヤマ関    643位  福井県福井市

トラキチ関     823位  石川県小松市

オオアタリ関    999位  茨城県ひたちなか市

ヤカタヤマ関   下位217位 岡山県高梁市

トラキチ関    下位292位 石川県小松市

テラニシ関    下位362位 広島県広島市

シロマティ関   下位472位 愛知県名古屋市

不肖ワタシめも久々に上位を伺っております

辛くも999位(^^;)

これからです!!

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奨菊カド番脱出どころか初優勝頂きだ!日本人Vなら8年半ぶり
スポニチアネックス 7月26日(土)

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美女と記念写真におさまりニンマリする琴奨菊

 ◇大相撲名古屋場所13日目(2014年7月25日 愛知県体育館)

 大関・琴奨菊は鋭い出足で大砂嵐を圧倒して2敗を守った。1敗で単独首位だった横綱・白鵬が大関・稀勢の里に敗れたため、平幕の高安と3人が優勝争いのトップに並んだ。13日目を終了して首位に3人が並んだのは、旭天鵬が平幕優勝した12年夏場所以来。琴奨菊は14日目は高安との直接対決で、8年半ぶりの日本出身力士優勝へ、生き残りを懸けた大一番に臨む。

 果報は風呂に入って待て、だった。2敗を守って引き揚げた琴奨菊が風呂から上がると、モニターに結びの取組が映し出された。白鵬が土俵下に落ち、自身が再び優勝争いのトップに並んだ。その瞬間、湯上がりで火照った顔がさらに上気した。「悔いのないように精いっぱいやる。今までも、そうやってきたから」。琴奨菊は冷静になるよう自らに言い聞かせた。

 出番では、今場所金星2個と大暴れしているエジプト出身のホープを圧倒した。鋭い踏み込みで大砂嵐のかち上げを無力化すると同時に右差し。直後の引き技にも素早く足を運んで、最後は右腕一本で押し出した。「良かった。立ち合いから怖がらずにいけた。しっかり反応している」と自賛した。土俵下で見届けた朝日山審判長(元大関・大受)は「全く相手にしなかった。体勢が崩れないし、足の運びもいい」と絶賛。北の湖理事長(元横綱)は「カド番で頑張っていたが、だんだん良さが出てきた」と数日前までの“優勝圏外”という扱いを修正した。

 14日目は本来の対戦予定を変更する“割崩し”で高安と2敗同士の直接対決となった。06年初場所の栃東以来8年半ぶりの日本出身力士Vに向け、生き残りを懸けた大一番。「先を見てもしょうがない。一日一番」と表情を引き締めた。

 地元の福岡県柳川市では後援会が残り2日間、パブリックビューイングを開催すると急きょ決定した。大関昇進を決めた11年秋場所以来の応援態勢を整えた。場所前の6月に佐渡ケ嶽部屋にゆかりのある香川県の金刀比羅宮へ参拝。雪駄(せった)の鼻緒が切れても約1400段を踏破して、諦めない心を練った。その成果が最後の2日間で試される。

【名古屋場所】高安、初Vへ2敗並んだ!兄弟子の稀勢が白鵬撃破で援護
スポーツ報知 7月26日(土)

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照ノ富士(左)に投げを打つ高安。2敗でトップに並んだ

◆大相撲名古屋場所13日目 ○高安(寄り切り)照ノ富士●(25日・愛知県体育館)

 西前頭11枚目・高安が東同6枚目・照ノ富士を破り、2敗を守った。1敗で単独首位だった横綱・白鵬が大関・稀勢の里に敗戦。兄弟子の援護射撃でトップに並んだ。大関・琴奨菊も2敗を死守。2敗で3人が並ぶ混戦になった。13日目終了時点で3人がトップなのは、12年夏場所(稀勢の里、栃煌山、旭天鵬)以来。賜杯の行方は3敗で追う横綱・鶴竜と関脇・豪栄道を含め5人に絞られた。

 思わぬ形で高安は夢の初優勝へ一歩前進した。取組の最中、手を挙げた土俵下の審判を確認した行司の木村恵之助が、高安の腰に手をかけて勝負あり。照ノ富士の左足がわずかに土俵を割った。「(審判が)手を挙げていたのは見えた。足が出たのは見えなかったけど、向こうの足が出て勝ったんだなと思った」。審判の動きも逃さない冷静さで11勝目。2敗を守り、前頭11枚目ながら優勝争いでトップに並んだ。

 突っ張り合いとなった立ち合いから、左下手をつかんだ。さらに右上手もつかみ前に出て投げを打ち、バランスを崩させて一気に寄り。「先手を取ってどんどん前に出ることができた。内容はあしたにつながる」。この日の朝稽古の後に「きょう勝ったら意識する」と話していた初優勝を視界にとらえ「せっかくここまで来たのだから何が何でも勝ちに行きたい」と強い決意を示した。

 奮闘の“ご褒美”は、もう一つあった。結びの一番。1敗で単独トップの白鵬を同部屋の兄弟子、稀勢の里が破った。「(高安も)頑張っているしね」。4敗で優勝争いから脱落した大関は「今場所はふがいない相撲が多かったから」と意地を見せ、弟弟子を援護した。

 14日目は琴奨菊との2敗対決。12年夏場所の旭天鵬以来2年ぶりの平幕V、そして06年初場所の栃東以来8年半ぶりとなる日本人Vへ、高安は「残り2日間勝てば絶対にいい方向につながる」と色気を隠さない。今場所初の上位戦となるが、北の湖理事長は「(琴奨菊の)出足を止めればチャンスはある」と見ている。1958年の年6場所制以降17例ある平幕Vのうち5度が名古屋場所。「荒れる名古屋」も味方に付け、24歳が大一番に挑む。(安藤 宏太)

 
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