大相撲春場所 5日目 遠藤、稀勢を撃破 低い立ち合い奏功「勝てるとは」 相撲懸賞クイズ

どうにも中継が見られない・・・ラジオすら聴けない・・・

なんかフラストレーションが(^^;)

こんにちは、佐藤です

さて、土俵では遠藤人気ですが、上位の壁にブチ当たっているようですが、一角を崩したようです

そして、豪栄道が12場所連続の関脇が話題ですが、数年前は「若の里」が関脇の常連でしたね

いまだに衰えない筋骨隆々の身体ですが、現在十両にて気張っているようですが、快挙です。

まさに凄いとしか言えません

素晴らしいですね!

さて、相撲クイズです!

ま、まだまだ序盤です(^^ゞ

余裕で眺めていきましょう

上位を見てみましょう

カンカル関   231位  茨城県つくば市

オモシロイ関  461位  茨城県ひたちなか市

ノリヒロ関   802位  茨城県ひたちなか市

フクタロウ関  861位  愛知県半田市

下位が元気です!

シロマティ関 下位120位 愛知県名古屋市

トリエモン関 下位122位 広島県広島市

トラキチ関  下位161位 石川県小松市

マタマケタ関 下位206位 島根県太田氏

シマシロウ関 下位212位 愛知県半田市

ケイチャン関 下位365位 福井県福井市

眺めると言っても、

上下でフクタロウ・シマシロウ関元気です

そして常連の貫録シロマティ関、トラキチ関も堂々の下位で競ってますね

さ、これからです!

ボクもシッカリ中継見て応援したいと思います(^^ゞ

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大相撲春場所 5日目 遠藤、稀勢を撃破 低い立ち合い奏功「勝てるとは」

産経新聞 3月14日(金)

 連敗中の遠藤は臆することなかった。横綱、大関戦最後の相手は稀勢の里。初顔合わせの上位と当たるときに考えるのは「いつもより強く、速く当たること」。若武者らしい、がむしゃらさが生きた。

 30キロ近く重い相手に当たり勝ったことが勝因だ。

 頭からぶつかった低い立ち合い。直後に左のど輪でのけぞらせた。休まず繰り出した突きをこらえられ、逆に土俵際まで追いやられるが落ちない。うまく俵を回りながら突き落とした。

 大関勢との4度目の対戦で初白星。「まさか勝てるとは。信じられない」。勝ち名乗りを受け、土俵下で審判員を務めた師匠の追手風親方(元幕内大翔山)の姿を見て、われに返り「勝ったんだ」と実感した。

 プロ入りして1年。4連敗はこれまで経験したことがなかった。実績だけでなく、体格でも勝る相手がほとんどだったが「今後の自分のため」と真っ向勝負を貫いてきた。そして、場所前に鶴竜との稽古で磨いた立ち合いで一矢報いた。

 朝日山審判長(元大関大受)は「一日一日成長している」と認め、小細工のないホープの取り口を「好感が持てる」と評価した。

 「明日があるから」

 まだまげが結えない23歳は普段通り、上位を崩しても支度部屋で表情を緩めることはなかった。(藤原翔)

“鉄人”寺尾に並んだ!37歳若の里「860」勝/春場所

サンケイスポーツ 3月14日(金)

 大相撲春場所5日目(13日、ボディメーカーコロシアム、観衆=5900)37歳のベテラン、十両の若の里が、22歳の千代皇を寄り切り4勝目。序ノ口以来の通算勝ち星を「860」とし、歴代7位で“鉄人”と呼ばれた寺尾(錣山親方)に並んだ。「過去7人しかたどりついていない記録。仲間入りはうれしい。相撲は弱くなったけど1日でも長く取りたい」と決意も新た。

■記録メモ

▼通算873勝 旭天鵬が記録。大鵬を抜いて単独史上5位で、現役1位。史上1位は魁皇の1047勝。

▼通算860勝 若の里が記録。寺尾に並び史上7位で、現役2位。

 
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