白鵬、現行制度初の12日目V消える

12日目 相撲の神が微笑みました#^^#

白鵬<御嶽海

優勝が懸かった横綱白鵬。迎える御嶽海、5勝2敗3休み、手負いの御嶽海が再出場、結びで登場。
なかなか良いしつらえです。
立ち合い、低い位置から激しい当たりの御嶽海、ひるむ白鵬を一気に土俵下まで!
座布団が舞い、ドラマティックな展開に会場大歓声。

初場所、引退、ケガ休場など続出で寂しいニュースに覆われておりましたが、ここで相撲の神さま微笑まれました。

まだまだ終らんですね#^^#

1敗 白鵬

2敗 玉鷲
3敗 貴景勝、魁聖、遠藤、千代の国

さ、相撲クイズです!
なんと皆さん元気ががございません^^;

イヌ関      146位  岐阜県関市
ミマキヤマ関   495位  野県東御市
カイトウミ関   843位  北海道石狩市
カンチ関     952位  東京都中野区

イクヨモチ関  下位254位 茨城県ひたちなか市
ケイチャン関  下位372位 福井県福井市
ヤタカヤマ関  下位403位 岡山県高梁市

何が起こるか分かりませんね^^;

佳境でございます。楽しみましょう#^^#

 

白鵬、現行制度初の12日目V消える…
御嶽海の低い当たりに「腰が引けてしまった」

1/24(木) 6:05配信

スポーツ報知白鵬、現行制度初の12日目V消える…御嶽海の低い当たりに「腰が引けてしまった」

御嶽海(左)は白鵬を押し出しで破る(カメラ・清水 武) 

◆大相撲初場所11日目 ○御嶽海(押し出し)白鵬●(23日・両国国技館)

 白鵬が痛恨の初黒星を喫した。御嶽海の低く勢いのある当たりに引いたところを、一気に押し出された。「(立ち合いは)ちょっと見てしまった。その分、腰が引けてしまったのかな」と苦笑い。

 それでも優勝争いをリードし、有利な状態であることは変わらない。「またあしたからだね」。現行制度初の12日目Vは消えたが、仕切り直して、強さを見せつける。

 

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中日 8日目

全勝 白鵬1敗 魁聖 千代の国 矢後
2敗 玉鷲 貴景勝 阿武咲 明生 照強

白鵬のダントツ!

若手上位と若手の番付の下位が元気な珍しい展開ですね^^

明けましておめでとうございます
今場所、随分遅くなりましてすみません

本年もよろしくお願いします#^^#

では、土俵です

琴奬菊<魁聖星よりも元気なベテラン琴奬菊、1敗で優勝をうかがえる元気な魁聖。
バチッと当たって右にいなす琴奬菊。そのまま土俵際まで押し込み、得意のガブリで必勝パターンと思いきや、一瞬の魁聖のすくい投げ!ここで天皇皇后陛下ご入場
正大<千代大龍

立ち合い、体当たりで正大につけ入る隙を与えない強烈な一気に押し出しで千代大龍。

北勝富士<遠藤
三大関を倒し、白鵬にもヒヤリとさせた上位キラーの北勝富士。

両者激しく頭で当たり、引き落として遠藤。

貴景勝>阿武咲
22歳どうしの2人。1杯の阿武咲に、2敗の先場所賜杯を抱いた貴景勝。注目の一番。

両者バチーンと当たり、激しく突き合う、押しあい、身体の動きもよく、いなしも上手い貴景勝が突き勝つ!

玉鷲>豪栄道
関脇の強い場所は面白い。元気のいい関脇玉鷲。迎える大関豪栄道はチョット元気ありません。
立ち合い、踏み込みは豪栄道。土俵際まで押し込まれるも、押し返して攻める玉鷲、前褌を手にかける豪栄道をかわして、激しい応酬。土俵際、華麗にすくって銀星、玉鷲6勝。

天覧試合のため「結び」
白鵬>碧山
突きの応酬、お互いに激しく張る、碧山ののど輪が白鵬に。押してつき続ければ碧山にも目がありそうなところを大横綱に誘われるように組む。と同時に華麗に決まった下手出し投げ。中日勝ち越し。

ん〜〜〜、ジックリ見ると楽しいものです#^^#

では、大相撲懸賞クイズです

先場所よりご参加のイヌ関、堂々の上位ですね#^^#

イヌ関      57位   岐阜県関市


カイトウミ関  114位  北海道石狩市
ミマキヤマ関  222位  長野県東御市
カンチ関    819位  東京都中野区
トラキチ関   893位  石川県小松市

イクヨモチ関 下位207位 茨城県ひたちなか市
ケイチャン関 下位382位 福井県福井市
カンカル関  下位444位 茨城県つくば市

これからですね#^^#

横綱稀勢の里が引退

ただただ、お疲れさまでした・・・

 

横綱稀勢の里が引退

在位12場所、優勝2回

2019/1/16 09:041/16 09:05updated

©一般社団法人共同通信社

横綱稀勢の里

 大相撲の第72代横綱稀勢の里(32)=本名萩原寛、茨城県出身、田子ノ浦部屋=が大相撲初場所4日目の16日、現役を引退することが決まった。

 昨年11月の九州場所で横綱として87年ぶりに初日から4連敗(不戦敗を除く)を喫し、横綱審議委員会から初の「激励」を決議された。進退が懸かった今場所も初日から3連敗と不振で、昨年9月の秋場所千秋楽から不戦敗を除いて8連敗。1場所15日制が定着した1949年夏場所以降では貴乃花を抜いて横綱の単独ワースト記録となった。横綱在位12場所は昭和以降10番目の短さ。日本出身の最高位が不在となる。

 

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稀勢、今年こそ活躍したい!「なまらないよう」大みそか&元日もトレ

明けましておめでとうございます
水戸界隈はずっと良いお天気に恵まれております

楽しみ半分不安な初場所。
渦中の横綱稀勢の里、元気に稽古のようです^^;

大活躍を願いたいところですが、まずは8勝。進退などのお話はあまり聞きたくないです^^;

相撲は興行でもあります^^;
平和で楽しいものでもあって欲しいものです

今年も楽しくよろしくお願いします#^^#

 

稀勢、今年こそ活躍したい!「なまらないよう」大みそか&元日もトレ

1/3(木) 7:00配信

サンケイスポーツ

 大相撲初場所(13日初日、両国国技館)へ出場する意向を示す横綱稀勢の里(32)は2日、東京・江戸川区の田子ノ浦部屋で四股やすり足などで流した。今年の稽古始めとなったこの日は相撲を取らなかったが、「動きは悪くない。感じはよかった」と手応えを示した。 

 基本運動で始動した。すり足はスピードに強弱をつけ、後ろへ下がる引き足も。さらに棒を担いだり、手首の上に乗せてバランスを取るなどして下半身を強化した。

 部屋の稽古は大みそか、元日と2日間休養日だったが、「なまらないようにした」とトレーニングを継続していたという。3日から弟弟子の高安と相撲を取り始め、4日以降について「それをみて考えてやっていく」と、出稽古も視野に入れた。

 昨年の稀勢の里は左大胸筋痛などにより、3場所連続全休を含む5場所で休場の不振だった。11月の九州場所は初日から4連敗を喫して休場し、右膝も負傷した。横綱の責任を果たせず、場所後には横綱審議委員会から初の「激励」決議を受けていた。

 初場所では進退が再浮上する。元日には自ら初詣にも出かけたという横綱は「今年こそ、しっかりと活躍できるように頑張っていきたい」。気分を一新して、試練の場所へ向かう。

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