相撲懸賞クイズ

な・なに!!
優勝宣言・・・
知らなかった・・・
ようやくその時が来るんでしょうか・・・

名古屋は、爆発的に面白そうではないですか(#^^#)

稀勢の里、故郷で初優勝宣言
2015年6月6日  スポーツ報知

 大相撲の大関・稀勢の里が6日、出身地の茨城県牛久市内で郷土後援会の総会・激励会に参加し「天皇賜杯を持って帰られるように一生懸命、頑張ります」と待望される初優勝を誓った。

 夏場所は11勝で、優勝して大関に昇進した照ノ富士には1勝及ばなかった。約160人の熱い声援を受けた大関は、名古屋場所(7月12日初日・愛知県体育館)へ「悔しさを名古屋にぶつけます」と言い切った。

<白鵬>2番目に強い力士は?照ノ富士 拓殖大で特別講義
毎日新聞 6月15日(月)

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特別講義で自らの夢を語った白鵬=東京都文京区の拓殖大で2015年6月14日午後1時58分、岩壁峻撮影

 大相撲の横綱・白鵬(30)=宮城野部屋=が14日、客員教授を務める拓殖大の文京キャンパス(東京都文京区)で「夢の実現」をテーマに特別講義を行い、近隣住民ら約130人を対象に母国・モンゴルでの稲作の普及などを語った。

 やはり受講生の興味は相撲中心。「2番目に強い力士は?」という問いに苦笑いを浮かべながら「勢いがあるのは照ノ富士関でしょうね」と、5月の夏場所で7連覇を阻まれた新大関の名を挙げた。リクエストに応じて幼児を抱き上げるサービス精神も見せた。

 終了後に取材に応じた白鵬は2020年東京五輪の追加種目選考に相撲が応募したことに触れ「勝敗がはっきりして世界でも伝わりやすい。(採用されれば)これ以上うれしいことはない」。東京五輪まで現役を続けるという最大の「夢」に意欲を燃やした。【岩壁峻】

 
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相撲懸賞クイズ

相撲の空白期間ですがどうしてどうして、熱いモンゴルの二人はジッとしてはおりません!

名古屋が楽しみですね(#^^#)

名古屋場所まで“ノンストップ”!?照ノ富士、移動日も稽古
サンケイスポーツ 6月12日(金)

 大相撲の新大関、照ノ富士が11日、東京・江東区の伊勢ケ浜部屋で部屋の関取衆と14番取り、汗を流した。13日から堺市で合宿がスタート。師匠の伊勢ケ浜親方(元横綱旭富士)の意向で現地入りする12日も稽古を行ってから移動する。新大関は「まだ、なにも聞いていない」と話したが、合宿から“ノンストップ”で7月の名古屋場所へ向かうこともあるかも?!

逸ノ城、異例の早期出稽古「名古屋では2ケタ勝ちたい」
スポーツ報知 6月11日(木)

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佐渡ケ嶽部屋に出稽古した逸ノ城(左)は琴奨菊(右手前)に胸を出してもらい、ぶつかり稽古

 大相撲の小結・逸ノ城(22)=湊=が11日、千葉・松戸市の佐渡ケ嶽部屋へ出稽古を行った。大関・琴奨菊(31)=佐渡ケ嶽=との三番稽古(同じ相手と続けて取る)で3勝7敗だった。逸ノ城は「良くも悪くもなかったです」と振り返った。

 名古屋場所(7月12日初日・愛知県体育館)の番付発表(今月29日)まで2週間以上もある中で、異例の早さの時期での出稽古。逸ノ城は今年初場所の番付発表前にも出稽古した例はあるが、それでもここまで早期は珍しい。

 名古屋入り後は二所ノ関一門の連合稽古に参加する予定で、新大関・照ノ富士(23)のいる伊勢ケ浜部屋や境川部屋などへの出稽古も計画中という。逸ノ城は「色々な人と稽古することが自信になる。名古屋では2ケタ勝ちたい」と早くも気合満々だった。

 
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ウルフ還暦土俵入りで感無量 相撲懸賞クイズ

サスガですね
昭和の大横綱の御一人。千代の富士。

決まっている、かっこいい、サスガ・・・どの言葉もしっくりですね(#^^#)

おめでとうございます(#^^#)

ウルフ還暦土俵入りで感無量
「まんざら悪くないね」白鵬&日馬の両横綱従え
デイリースポーツ 6月1日(月)

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 還暦土俵入りを披露する九重親方

 大相撲で史上3位の優勝31回を誇り、6月1日に60歳の誕生日を迎える元横綱千代の富士の九重親方が31日、東京・両国国技館で歴代横綱10人目の還暦の土俵入りを披露した。太刀持ちは白鵬、露払いが日馬富士。現役の両横綱を従えて力強い雲龍型を見せ、後援者ら約1200人が集まった館内から「千代の富士、日本一!」という大きな声援が飛んだ。

 荘厳かつ雄々しいセレモニーだ。現役の両横綱を従え、呼び出し・重夫、三役格行司・木村恵之助の先導で、赤い綱を締めた九重親方が国技館のアリーナに姿を現すと、大きなどよめきが起こった。

 幕内優勝31回、53連勝、通算1045勝と数々の偉大な記録を打ち立て、1991年5月場所に「体力の限界」と引退会見で声を振り絞って土俵に別れを告げた。翌年2月に引退相撲を行ってから、24年ぶりに披露した雲龍型の土俵入り。この日のために新調された赤富士の化粧まわし、太刀持ちは青富士、露払いは白富士の三つぞろい。さらに綱に垂らす紙垂(しで)も通常の白ではなく、赤く染めたもの。太刀持ちが使用する袱紗(ふくさ)も赤という特別バージョンだった。

 トレーニングジムに通って筋トレを行い、体重116キロの上半身の張りは目を見張るほど。高く上がった四股の後、現役時代をほうふつとさせる鋭い眼光を光らせながら、迫力満点のせり上がりに大きな拍手が起こった。

 1分30秒の土俵入りを終えて、「横綱を経験している人だけ、しかも健康だからできる。元気にやってきてよかった。感無量です」と満足そうな表情。館内からさかんに“日本一”の掛け声が飛び交った。「現役時代を思い出したよ。まんざら、悪くないね」と最高のウルフ・スマイルがはじけた。

 
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