<大相撲>逸ノ城 先輩へライバル意識をあらわに 相撲懸賞クイズ

さ、夏場所の雰囲気盛り上がって参りましたね!

若手三役がガゼン元気なようです(#^^#)

やはり、何と言いますかライバル関係ってのは良いですよね。見ていて分かりやすいですし、お互いの意地のぶつかり合い、切磋琢磨ってものが見え隠れするのがたまりません!

とはいえ、横綱がモンゴル勢、三役の注目もモンゴル勢・・・
あらためて日本人勢の意地って言いますかガンバリを期待ですね(#^^#)

カタログは昨日より発送しております。

速ければ、明日。明後日、週末までにはお手元にお届けかと思います。

今場所も、楽しくよろしくお願いします(#^^#)

<大相撲>逸ノ城 先輩へライバル意識をあらわに
毎日新聞 4月27日(月)

 逸ノ城がモンゴル出身の先輩へライバル意識をあらわにした。27日に発表された大相撲夏場所(5月10日初日、東京・両国国技館)の番付。2学年上の関脇・照ノ富士は同じ鳥取城北高に留学し、先場所は白鵬に土を付け、優勝争いを演じた。「自分も勝っていきたい。追いついて、追い越したい」と巻き返しを誓った。西前頭筆頭だった春場所では横綱・日馬富士から金星を挙げるなど9勝した。関脇経験のある逸ノ城にとっては2場所ぶりの三役に戻り、「自分の相撲に集中する」と意気込みを示した。

【夏場所】照ノ富士「目指す」平成生まれ初“新大関”に意欲
スポーツ報知 4月28日(火)

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番付を掲げ、笑顔を見せる照ノ富士

 日本相撲協会は27日、大相撲夏場所(5月10日初日・両国国技館)の新番付を発表した。14勝以上もしくは優勝なら大関昇進の可能性もある東関脇・照ノ富士(23)=伊勢ケ浜=は東京・江東区の部屋で会見。1958年の年6場所制以降初の三役2場所通過と、平成生まれ初の大関昇進を誓った。春場所を全休した東横綱・鶴竜(29)=井筒=、2場所ぶりに三役へ復帰した西小結・逸ノ城(22)=湊=も会見した。

 勢いに乗る照ノ富士は堂々と「平成生まれ初大関」を誓った。平成3年生まれの23歳は「『今年中に大関』と目標を立てた。平成生まれの新大関はいないので目指す」と宣言。師匠の伊勢ケ浜親方(元横綱・旭富士)も「少しずつ力をつけている」と太鼓判を押した。

 通常、大関昇進の目安は「三役で3場所33勝」。だが、新関脇での春場所で白鵬を撃破しての13勝が評価され、異例の14勝以上もしくは優勝で今場所後の大関昇進の可能性が出てきた。三役2場所通過の“飛び級昇進”は年6場所制以降で史上初の快挙だが「負け越したり、中途半端に勝ち越したら恥ずかしい。頑張って2ケタ勝ちたい」とやや控えめな目標を掲げた。

 だが、照準は既に2場所連続の横綱撃破に合っている。昨年九州場所から1場所ごとに逸ノ城、稀勢の里、白鵬と“ターゲット”を定め、3場所連続で撃破。今場所は「勝ったことない人は1人いるじゃないですか」と不敵な笑みを浮かべながら、過去3戦全敗の横綱・鶴竜を指名した。

 土俵の外でも頭の中は相撲一色だ。しこ名の由来で、部屋の大先輩でもある第38代横綱・照国の「現役時代の映像を見たい」と関係者に頼んだ。かつて照国は新三役から11、12、13勝で一気に大関に昇進。大先輩のパワーも、大関取りへの力に変えていく。

しこ名の由来照国映像から力 ファンからは「逸ノ城関!」と度々サインをせがまれるそうで、周囲からの期待も「あんまり意識しないですよ。逸ノ城に間違えられる」と苦笑い。「思い切って相撲を取ることだけ集中する」と夏場所で注目をかっさらい、大関昇進で照ノ富士の名をとどろかせる。(安藤 宏太)

 
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照ノ富士、大関昇進へ気合の“ダブルヘッダー稽古” 相撲懸賞クイズ

おはようございます
昨日は水戸で巡業・・・気にはなっていたのですが(^^;)
ちょっと出かけられませんでした(^^;)

さて、元気印の照ノ富士。すごいですね!ダブルヘッダーとは(#^^#)

そうこなくっちゃです!

そろそろ、
夏場所の準備ですね

無料カタログのご請求はお早めに(#^^#)

お待ちしております!!

照ノ富士、大関昇進へ気合の“ダブルヘッダー稽古”

スポーツ報知 4月19日(日)

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誉富士(左)と稽古をする照ノ富士

 大相撲春巡業が19日、茨城・水戸市内で行われ、夏場所(5月10日初日、両国国技館)で大関昇進を狙うモンゴル出身の関脇・照ノ富士(23)=伊勢ケ浜=が、闘魂全開の“ダブルヘッダー猛稽古”を敢行した。2組に分かれた幕内力士の朝稽古では極めて異例となる両方の組に参加。小結・妙義龍らとの23番で16勝し「こういうことをやるのは俺しかいないと思った。勢いでやってみた」と得意げに笑った。

 「大関昇進」へ決意の表れだ。春巡業は連日のように稽古。動機は単純明快に「そりゃあ(大関に)上がる気があるからやっている」。その春巡業もこの日で最後。尾車巡業部長(元大関・琴風)も「土俵には一番上がってたんじゃないかな。目立っていた。その気になってるのだろう」とうなずいた。

 春場所では横綱・白鵬を撃破するなど13勝。昇進目安は「三役で3場所33勝」だが、夏場所で14勝以上を挙げれば1958年の年6場所制以降では初の三役2場所での“飛び級昇進”も見えてくる。けがや体調不良を理由に稽古を回避する力士も多いがサボリは一切なし。「疲れているけど稽古をしないと親方にも怒られるし」と、師匠の顔色を発奮材料にしている。大関昇進へ一心不乱の23歳の若き蒙古力士が夏場所でまたも大暴れしそうだ。(安藤 宏太)

 
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休む勇気も必要!遠藤の夏場所出場に追手風親方「厳しい」

そろそろ場所の風が感じられますね(^^;)

遠藤は身体第一で、しっかり休んで欲しいですね

休む勇気も必要!遠藤の夏場所出場に追手風親方「厳しい」
サンケイスポーツ 4月18日(土

大相撲春場所で左膝に重傷を負い、5月の夏場所(10日初日、両国国技館)出場を目指す西前頭5枚目の遠藤(24)について、師匠の追手風親方(元幕内大翔山)は17日、「今の状態では厳しい。力士は無理してでも出たいだろうが、休む勇気も必要。ぎりぎりまで見たい」と、改めて慎重な構えを示した。

 遠藤は4勝目を挙げた3月の春場所5日目の松鳳山戦で負傷。「左膝前十字靱帯損傷、左膝外側半月板損傷」と診断された。だが手術は回避し、すでに稽古場に降りている。この日も埼玉・草加市の追手風部屋で左膝にテーピングなどは施さず軽い四股を踏んだ。

 追手風親方は「経過は順調。予定通りだが、(四股も)70%程度の力。これから当たる稽古、申し合いとなるが、まだそこまでには至っていない」と語った。

“遠藤に勝った男”浜町が九重部屋入門 千代大海2世目指す
スポニチアネックス 4月16日(木)

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入門が決まり、九重親方と握手する浜町(右)

 昨年のインカレ団体優勝に貢献した日体大相撲部出身の浜町明太郎(22)が母校の日体大世田谷キャンパスで九重部屋への入門会見を行った。夏場所(5月10日初日、両国国技館)で前相撲からデビューする予定。大学2年時の東日本インカレ団体戦では当時日大4年だった現幕内・遠藤を“突き押し相撲”で破るなど踏み込んで前に出る取り口を得意とする。

 1メートル81、128キロと決して体格には恵まれていないが「佐ノ山親方(元大関・千代大海)のような突き押しでやっていきたい」と決意を述べた。会見に同席した師匠・九重親方(元横綱・千代の富士)も「(部屋付き親方の)千代大海が突き押しをびっしり教える。一丸となって関取に上げるべく努力したい」と“千代大海2世”に育て上げることを約束した。

 
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遠藤、下半身の稽古再開!夏場所は未定 相撲懸賞クイズ

遠藤、下半身の稽古再開!夏場所は未定
スポーツ報知 4月11日(土)

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春場所で負傷した左足を軸に四股を踏む遠藤

 3月の大相撲春場所で左膝前十字じん帯断裂、半月板損傷の重傷を負った幕内・遠藤(24)=追手風=が10日、埼玉・草加市の追手風部屋で、四股を踏むなど下半身の稽古を行った。

 師匠の追手風親方(元幕内・大翔山)の意向で遠藤本人の対応はなかったが、師匠によれば9日の夕方から下半身の稽古を再開しており「順調です」と同親方。この日はまわし姿で約30分間、負傷した左足の状態を確かめながら軽く四股を踏んだり、深く腰を沈める動作などを繰り返した。

 左膝にサポーターやテーピングを巻かずに稽古した遠藤は、終了後には部屋の力士と談笑するなど表情は明るかった。追手風親方は、夏場所(5月10日初日・両国国技館)について「出るか出ないかはまだ分からない。少しずつです」と改めて慎重な考えを示していた。

豪栄道「阿武咲とか…センスある」若手力士に稽古
 大相撲の春巡業は11日、千葉・市川市で開催され、大関豪栄道(29=境川)が十両の若手力士を鼓舞した。

 阿武咲(18)阿炎(20)大栄翔(21)らに次々と胸を出し、最後はぶつかり稽古で英乃海(25)を指名。

 「自分の力が通じないのが分かると、稽古に励むようになる。(印象に残ったのは)阿武咲とかかな。センスあるよね」と、後輩の奮起に期待した。自身も関取昇進後に同じ経験をしており「栃東関ですかね」と振り返った。

 初めて大関に胸を借りた阿炎は「めちゃくちゃうれしかったです。でも目標が遠くなった。歯が立たないし、遊ばれてる感じだった」。埼玉栄高の後輩の大栄翔は「相撲を取るのは初めて。強かったっすね。大きさを感じて、攻めも速い」と、貴重な経験に目を輝かせていた。

 
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