【マガジン魂】「相撲ファン」女子目線取り入れた本格派 相撲懸賞クイズ

ええ!
ホントなの(^^;)

ずいぶん相撲の話はアチコチでするけど、誰も食いつきません(^^;)
まして女性が興味を引くだなんて皆無です(^^;)

もっとも相撲クイズの常連さんには、熱い相撲女子もいらっしゃいます!

でも、考えてみると相撲女子とか「スージョ」って、うれしいかな~
相撲女子って、聞いただけで痩せてない感じにとられそう・・・

ま、相撲が人気ですから良いですね(#^^#)

さ、相撲が200倍楽しくなる大相撲懸賞クイズ!!

そろそろカタログ発送準備です
お急ぎでお申し込みくださいね(#^^#)

 
■ワクワク・ハラハラの手に汗握る15日間■
海外旅行や50インチ液晶テレビも当たる相撲クイズ
●大相撲懸賞クイズの無料カタログのご請求や次回
ご参加ご希望はこちらまでお願いします!
 

【マガジン魂】「相撲ファン」女子目線取り入れた本格派

wpid-lif1502180021-p1-2015-02-20-00-17.jpg

 相撲好きの女子が増えていると、風の噂で聞いていた。ファンがいるところに雑誌あり。相撲女子(本誌ではスージョと呼ぶ)を中心に、初心者からツウまで納得させる自信作という。

 初場所前、先月8日発売の創刊号(vol.01)は初版5000部に事前予約が殺到。現在3刷1万3000部と健闘している。

 それにしても、角界の信用が揺らいだ八百長問題から4年。遠のいた客足は急回復し、今年の初場所は18年ぶりに15日間大入りを記録。ここにきてなぜ、相撲女子が増えているのか。

 『相撲ファン』監修者で相撲ジャーナリストの荒井太郎さんは「一昨年デビューの遠藤、昨年デビューの逸ノ城の存在が大きい」と話すが、平成初期の“若貴ブーム”とは趣を異にするという。「ミーハー人気というより、日本の伝統文化として相撲に興味を持つ人が増えています」
 本誌では江戸時代からの相撲史を、好角家のデーモン閣下が解説。また化粧廻(まわ)しや行司装束など、国技を支える職人技の数々も紹介している。国技館のある東京・両国グルメも満載だ。

 目玉はやはり、人気力士のインタビュー。すしは好きだがカレーは「味も匂いも見た目も、すべて嫌」と話す逸ノ城のおちゃめな素顔がいい。幕下以下にも注目し、“推し力士”の成長を応援する「おかみさん目線」のファンも多いとか。
 次号は名古屋場所前の7月刊行予定。人気に後押しされ、定期化も視野に入れているという。(大空出版 vol.01.1000円+税)
 黒沢綾子

 
■ワクワク・ハラハラの手に汗握る15日間■
海外旅行や50インチ液晶テレビも当たる相撲クイズ
●大相撲懸賞クイズの無料カタログのご請求や次回
ご参加ご希望はこちらまでお願いします!
 
 

白鵬を鳩山元首相が擁護「もっと日本人が理解してあげないと…」 相撲懸賞クイズ

何やら大横綱の周辺がカマビスシイです(^^;)

せっかくの前人未到の大記録が残念でなりません。

ま、どっちが正しいかどうかはさておき、言葉遣いがいささか乱暴だったんでしょうか・・・

子供でもわかる
肌の色

このような例えを怒りをあらわに並べたってのは、天下の大横綱としては勇み足だったのかな

勝って兜の緒を締める、なるほど味わい深い言葉です。

ま、横綱とはいえ人間です。完璧すぎてもツマンナイですから、多少の粗忽はいいのでしょうが、日本のマスコミの叩きすぎというかここぞとばかり正義だナンダを振りかざして偉そうに空気を作っちゃうってのも、いい加減改めて欲しいですな
反論の論陣張って堂々白鵬擁護ってのがあってしかるべきだけど、政治も国技もスポーツもみんなおんなじ色って日本の報道姿勢も気持ち悪いよね(^^;)

とかなんとか。もっともらしいことエラソーニ並べましたが、ま、せっかくの角界の元気。

不祥事でつらい時期を支えた横綱白鵬。この大貢献も今一度認識すべきですよね

さ、春場所です!!

元気に楽しく参りましょう!

無料カタログの発送準備入ってますよ(#^^#)

 
■ワクワク・ハラハラの手に汗握る15日間■
海外旅行や50インチ液晶テレビも当たる相撲クイズ
●大相撲懸賞クイズの無料カタログのご請求や次回
ご参加ご希望はこちらまでお願いします!
 

白鵬を鳩山元首相が擁護「もっと日本人が理解してあげないと…」
デイリースポーツ 2月15日(日)

wpid-20150215-00000011-dal-000-2-view-2015-02-17-05-47.jpg

 整髪を終えた千昇(左)と記念撮影をする白鵬

 大相撲の横綱白鵬(29)=宮城野=が14日、都内で開かれたモンゴル出身の元十両千昇(本名エンフバートル・バヤルバト氏)の断髪式に出席した。01年春場所初土俵の同期生の門出を祝った中、来賓としてあいさつした鳩山由紀夫元首相からは、思わぬ発言が飛び出した。

 壇上で、鳩山元首相は前触れもなく、白鵬が初場所後に勝負判定をめぐり、審判部を批判した発言について触れた。「横綱、ここにいらっしゃる皆さんは、みんな横綱の味方ですよ。苦労して相撲界の頂点に立った方。もっと日本人が理解してあげないと」と擁護した。白鵬は終始落ち着いた表情で、式の最後には同期生や現役力士たちを集めて記念撮影をするなどリラックスムードだった。

 00年秋にモンゴルから一緒に来日し、大阪で生活しながら大相撲にスカウトされるのを待った仲間の引退に、「寂しいよ」とポツリ。15日にはモンゴルへ帰国し、16日には日本の国民栄誉賞に相当する「労働英雄賞」の授与式に臨む予定になっている。

 
■ワクワク・ハラハラの手に汗握る15日間■
海外旅行や50インチ液晶テレビも当たる相撲クイズ
●大相撲懸賞クイズの無料カタログのご請求や次回
ご参加ご希望はこちらまでお願いします!
 
 

相撲大好きアラサー女子が推薦「ハズさない」相撲解説者3人 相撲懸賞クイズ

ボクも北の富士さん好きです!

あとは栃東さんも好きですね(#^^#)

といいますか、女性に相撲って人気なんでしょうかね(^^;)

相撲大好きアラサー女子が推薦「ハズさない」相撲解説者3人


 用意された資料をひたすら読む実況に、選手や技の名前を何度も間違える解説者。日本人選手が世界で活躍する時代となったが、テレビのスポーツ解説のお粗末さにイラッとさせられることも多い。そこで今回は、相撲が大好きなアラサー女子で、人気ブログ「女子だけど相撲大好き」を運営する大相撲ブロガー・好角家ちゃんに、大相撲の解説を「絶対ハズさない」解説者を3人推薦してもらった。

●式秀親方(元北桜・43)
 ビーズ手芸が趣味の独自キャラと、負けた力士のいいところを見つけるほめ上手なところが人気。筋肉へのこだわりにも注目。

●北の富士勝昭さん(72)
 元横綱。さらに千代の富士ら2人の弟子を横綱に育てた実績があるため、どの力士、親方に対しても、遠慮することなく、一刀両断。読みも鋭い。上のコメントは、栃煌山がバタつく姿に対する苦言。

●中村親方(元琴錦・46)
 論理的な技術論、心理状態の読みの鋭さに加え、テレビショッピングのような流暢な語り口。聞き逃さないよう集中すべし!

※女性セブン2015年2月12日号

 
■ワクワク・ハラハラの手に汗握る15日間■
海外旅行や50インチ液晶テレビも当たる相撲クイズ
●大相撲懸賞クイズの無料カタログのご請求や次回
ご参加ご希望はこちらまでお願いします!
 
 

相撲を愛してやまない女子「スージョ」が増加中!?女性向け相撲マガジンも創刊

な!なに!な話題です(#^^#)

相撲を愛してやまない女子「スージョ」が増加中!?女性向け相撲マガジンも創刊

ファッション雑誌『装苑』かと思うような、オシャレな表紙。
でも書いてあるキャッチコピーは、「力士が好き!」

先日、大空出版より“相撲愛を深めるstyle&lifeブック”『相撲ファン』が刊行されました。
相撲を愛する女性ファンのため、力士たちの独占インタビューや、相撲グルメ情報などが取り上げられています。
全体的にとてもオシャレなトーンです。

この雑誌の中では、相撲ファンの女性の呼び名を「スージョ」と提唱していました。

wpid-013-2015-02-10-13-29.jpg

~「スージョ」とは~
仕事や勉強に一生懸命な時間を大切にしながらも、こよなく愛する相撲のため多大な情熱や時間をかける女性たち。
日常の中に「自分らしく」相撲を取り入れた素敵なライフスタイルを確立している
(『相撲ファン』より)

これまでにもカープを愛する「カープ女子」やセレッソ大阪を愛する「セレ女」などが話題になりましたが、
2015年は、「スージョ」がアツい!?

ということで、実際に相撲ファン歴7年である女性に実情を聞いてみました!

wpid-024-2015-02-10-13-29.jpg
(こちらは彼女が持参してくれた、大相撲のパンフレット)

――どんなきっかけで相撲を好きになった?
きっかけは、偶然テレビで朝青龍白鵬の取組を見て。
両横綱の気迫や一瞬の攻防が凄くて、見入ってしまいました。

――そんなにハマってしまう魅力って何?
やはり力士がみんな個性的なことと、国技館の雰囲気です。
テレビで観るのもいいですが、生で見ると大相撲でしか味わえない楽しみがあって、また行きたい!と思います。

wpid-034-2015-02-10-13-29.jpg
(これは一番最初に、幕内力士が全員出てくるところだそうです)

――相撲って、簡単に見られるものなの?
見られますよ。チケットは事前にネット販売で購入できます。
館内を自由に出歩いてもいいし、話したり食べてもいいし、何時に来てもいい。
基本的に自由で、厳密なルールはないんです。

――『相撲ファン』ではお土産やグルメなども紹介されているが、国技館のおすすめは?

wpid-044-2015-02-10-13-29.jpg
焼き鳥が絶品です!!
あとは売店の弁当ですね。弁当には現役の力士の名前がついていて、好物や出身地にちなんでいて、毎回誰にしようか悩むのが楽しみです。
地下のちゃんこもおすすめですねー……。
国技館は中にも周辺にも美味しいものがたくさんあるし、観戦しながら食べられるので、見終わったときには既にお腹いっぱいになっていることが多いです。

――今までで一番好きな力士は?
好きな力士は安美錦関です。
――すみません、初めて聞く名なのですが……どんな魅力が?
かなりベテランの方です。昔から実力はあるんですけど。
今は巧さと力強さの両方が備わっているし、経験を駆使して相手を翻弄するので、競り合う取組も多くて。そんな取組ほどワクワクしちゃうんです!
「行司泣かせ」の異名を持ってるほどなんですよ!
※「行司」とは、勝者を判定する役目の人。

――これから注目の力士は?
やはり逸ノ城遠藤といった若い幕内力士ですね。
――その3人は(相撲がそんなに詳しくないわたしでも)聞いたことがあります!
逸ノ城は大物ルーキーで、遠藤は髪が短くて髷が結えなかった方で、勢は歌が上手い方ですよね?(某イベントでたまたま歌声を聴きました)
まあ間違ってはいないですね(笑)。
世間的にもすでに話題を集めていますし、もっと上にあがってきて、パワフルな相撲で取組を盛り上げてほしいです。

――「スージョ」がアツいと言われているこの状況って、どうですか?
自分が世間で言われる「スージョ」かどうかは分かりませんが、単純に嬉しいですね。
そう言われるだけの現象になったということは、一時期の相撲人気の落ち込み具合から考えると夢のようです!
満員御礼の札が下がっているのが普通になってきていて、それは本当にすごいことだと思います。
女性同士だと「あの人がかっこいい」「この人が私はいい」なんて話でも盛り上がれますし、「あと一人誘ってマス席とろうよ」って、スージョの輪を広げていってほしいな。

wpid-053-2015-02-10-13-29.jpg

都内でWEBデザイナーをしている彼女。毎日遅くまで働きながらも、相撲の他に、ミュージカル・ネイル・ヴァイオリンなど、多岐に渡る趣味を楽しんでいます。
まさに「自分らしく」相撲を楽しみながら、素敵ライフスタイルを確立している「スージョ」の鑑かも……!

wpid-063-2015-02-10-13-29.jpg
(無料で配られていたという団扇もきちんとビニールをかけて保管。さすがスージョの鑑。素敵ライフスタイルが滲み出ています)

わたしも今回のインタビュー以来、どうにも相撲関連のニュースが気になるようになってきてしまい……。
気がつけば、取材を受けてくれた友人にLINEを送っていました。
「次に東京で相撲が見られるのって、いつ?」

ああ、これはもう、わたしもスージョに……なってしまうかも……!
(国技館で本場所が行われるのは1月、5月、9月だそうです)

(文:ソーシャルトレンドニュース編集部)

 
■ワクワク・ハラハラの手に汗握る15日間■
海外旅行や50インチ液晶テレビも当たる相撲クイズ
●大相撲懸賞クイズの無料カタログのご請求や次回
ご参加ご希望はこちらまでお願いします!