ダイアモンド賞の発表です! 相撲懸賞クイズ

何度も楽しいダイアモンド賞です

お手元のLJカードをご用意下さいね

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白鵬 11度目全勝優勝「バカ賢い奥さんに感謝したい」 相撲懸賞クイズ

相撲人気すごいですね!
これは本格的かな~(#^^#)

さて、本来ですともっと早い更新ですが、半分身内のような男の市長選が数日後にありあたふたな毎日でして申し訳ございません(^^;)

今更ですが、相撲クイズの成績発表です(^^;)

ま、いつものことですが、終わってみれば横綱白鵬。そんな場所でしたね

で、相撲クイズです!

素晴らしいです!
まさに初場所(#^^#)

マタカッタ関     34位  島根県大田市
マタマケタ関   下位60位  島根県大田市

上下で上位入賞です!!
素晴らしい快挙ですね(#^^#)

ヘンクウ関     227位  山口県萩市

カイトウミ関    175位  北海道石狩市
カンチ関      320位  東京都中野市
ホクホウ関     834位  北海道北見市
ナオミヤマ関   888位  宮城県仙台市

ーーー

マクルヤマ関  下位 48位  兵庫県川西市

オオトリ関     下位151位  千葉県千葉市
タケヤウミ関    下位181位  茨城県日立市
トラキチ関     下位419位  石川県小松市
ヤタカヤマ関    下位480位  岡山県高梁市
ナカラヤマ関    下位380位  岐阜県岐阜市

マクルヤマ関、素晴らしい成績おめでとうございます!
惜しいのが、ヘンクウ関(萩市)、タケヤウミ関(日立市)千秋楽で惜しくも涙です(^^;)
ナカラヤマ関、上下大変でしたが、千秋楽滑り込みましたね(#^^#)

そして上位に入賞のカイトウミ関(石狩市)は、上下Wで入賞おめでとうございます!
入賞常連のトラキチ関(小松市)、マルチャン関カンチャン関も上下キッチリですね!
久々参戦のかつて1ケタ入賞もされているキンイチ関もキッチリWですね(#^^#)

初場所、名勝負も多く、18年ぶりの満員御礼15日間となったようです。

ヤヤコシイ事件もありましたが、このまま元気な角界だと良いですね(#^^#)

来場所もよろしくお願いします(#^^#)

豪栄道ホッ…3連勝でかど番脱出「眠れない夜もあった」
デイリースポーツ 1月26日(月)

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 琴奨菊(右)を寄り倒しで下す豪栄道(撮影・佐々木彰尚)

 「大相撲初場所・千秋楽」(25日、両国国技館)

 豪栄道は大関同士の対決で琴奨菊を寄り倒して勝ち越し、かど番を脱出した。

 豪栄道が踏ん張った。千秋楽までもつれ込んだかど番脱出だったが、琴奨菊に対して、電光石火の立ち合いで中に飛び込み、寄り倒しで粉砕した。昨年九州場所では左を差されて敗れているだけに「今日は左四つにならないことだけ考えた」と、ほっとしたように笑みを浮かべた。

 5勝5敗で迎えた11日目から白鵬、鶴竜に連敗して、わずか3場所での陥落という窮地に陥った。「眠れない夜もあったけど、7敗してから、もう自分の相撲を取るしかないと思い、そこからすごく集中できた」と、3連勝でかど番を脱出した。

 大阪府寝屋川市出身。ご当地場所となる来場所へ大関で臨めることになり「それはうれしい。いい相撲を取って喜んでもらいたい」と奮起を誓った。

白鵬 11度目全勝優勝「バカ賢い奥さんに感謝したい」
スポニチアネックス 1月26日(月)

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<初場所 千秋楽>優勝した白鵬(右)は支度部屋で紗代子夫人と笑顔をかわす

 ◇大相撲初場所千秋楽(2015年1月25日 両国国技館)

 単独史上最多となる33度目の優勝を決めていた白鵬は、鶴竜との横綱対決を寄り切りで制し13年夏場所以来の15戦全勝を果たした。11度目の全勝優勝で、自身の持つ最多記録を1つ更新。一昨年1月に死去した「昭和の大横綱」大鵬の32度を上回る偉業を成し遂げた白鵬は、3人の子供の子育てをしつつ常に自らを支えてくれた妻への感謝の思いを口にした。

 新記録を打ち立てた白鵬には何よりも伝えたいことがあった。全勝で優勝33回に花を添えて迎えた表彰式の場内インタビュー。「バカかと言われるかもしれませんが、強い男の裏には賢い女性がいる。横綱に上がった時に賢い奥さんが“精神一到”を考えてくれた。バカ賢い奥さんに感謝したい」。07年夏場所後の横綱昇進伝達式の口上で述べた「精神一到」の言葉を、紗代子夫人(30)が選び抜いた秘話を、満員御礼の館内で披露した。

 夫のインタビューを東の花道で耳を凝らして聞いていた紗代子夫人だったが、声援にかき消されて「聞こえなかった」という。しかし、その感謝の言葉を伝え聞いた瞬間、目を潤ませて「聞いたら良かったな」と少し後悔。8年前に「精神一到」を選んだ理由については「精神に集中して一つの道を考えて努力すれば、必ず夢がかなうから」と力説した。

 家族の食卓には故郷の味を忘れないようにと、夫人が勉強したモンゴル料理がいつもあった。子育てもほとんど任せきり。常に相撲に集中できる環境をつくってくれた妻のおかげで白鵬は横綱になってから本場所と地方巡業で一日も休場がなかった。鶴竜が相手となった千秋楽の取組でも、長年の稽古で培った基本に忠実な内容で勝利。右四つで動きが停滞したが、最後は頭をつけて前に出て冷静に寄り切った。まさに口上で述べた通りの言葉を夫婦二人三脚で体現し「大鵬親方に真の恩返しができた」と振り返る瞬間を迎えた。

 13日目で優勝を決めた直後には「目標がなくて引退なのかな、とかいろいろ考えた」との衝撃的な言葉も飛び出した。だが、やはり白鵬には相撲を続ける理由がある。「大鵬親方を数字的には超えたかもしれませんが、精神的にはまだまだなので頑張っていきたい」。視線はしっかり先を見据えていた。

 ▼北の湖理事長(元横綱) 白鵬の全勝は重みが違う。これで優勝33回という記録に箔(はく)が付く。今後も優勝争いがどうなるかは白鵬次第。他の横綱2人は奮起しなければいけないし、大関陣はまず大関としての成績を残すことだ。

 
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照ノ富士、水入り大相撲も攻めきれず黒星 相撲懸賞クイズ

ホント名勝負の多い昨今の大相撲です。

本日もすごいですね

照ノ富士 逸ノ城 の取り組み。

まさしく大相撲。水入りのある4分越えのガップリ四つ相撲。
素晴らしいですね
会場も大いに湧きましたね(#^^#)


相撲クイズもすごいですよ♬

マタカッタ関   22位  島根県大田市

一時後退に見えたマタカツタ関、躍り出ました!
もうドキドキですね(#^^#)

ヘンクウ関    93位  山口県萩市

カイトウミ関   142位  北海道石狩市
カンチ関     239位  東京都中野市
ホクホウ関    694位  北海道北見市
ナオミヤマ関   888位  宮城県仙台市

ーーー

タケヤウミ関、ちょっと元気ありません(^^;)
ヤタカヤマ関元気に復活ですね!

マクルヤマ関  下位 69位  兵庫県川西市

マタマケタ関   下位109位  島根県大田市
オオトリ関    下位201位  千葉県千葉市
タケヤウミ関   下位224位  茨城県日立市
トラキチ関    下位408位  石川県小松市
ヤタカヤマ関   下位417位  岡山県高梁市

さ~、ドキドキの千秋楽はどうなることでしょう!
楽しみですね(#^^#)

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照ノ富士、水入り大相撲も攻めきれず黒星
日刊スポーツ 1月24日(土)

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水入りの末、逸ノ城(手前)に寄り切りで破れた照ノ富士(撮影・鈴木正章)

<大相撲初場所>◇14日目◇24日◇東京・両国国技館

 東前頭2枚目の照ノ富士(23=伊勢ケ浜)が、関脇逸ノ城(21=湊)に、水入りになる大相撲の末に敗れた。

 ともに得意の右四つで左上手をつかむがっぷりの体勢になったが、照ノ富士は攻めきれずに結局寄り切られた。同じモンゴル出身の将来の大器候補対決に敗れ「う~ん、何て言うか、全然力が入らなかった」と首をひねった。

 7勝7敗の五分になり、千秋楽は10勝4敗と好調な東前頭9枚目の玉鷲(30=片男波)と対決する。勝てば新三役の可能性もあるが「あっ、そうなんですか?」「もう今場所終わりだ」「明日勝ったらどうなるんですか?」などと、ひと通りとぼけた後に「とりあえず勝たないと」と意気込んだ。

 
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稀勢の里 白鵬止められず…取り直しで粘りに屈する 相撲懸賞クイズ

白鵬・・・

稀勢の里も粘ったんですがね~

白鵬への尊敬は変わらないのですが、ん~~~です(^^;)

さ、相撲クイズです(^^;)

カイトウミ関、ちょっと足踏みですね(^^;)
マタカツタ関、マタマケタ関Wで好調です。
トラキチ関、下位で乱高下激しいですね(^^;)
タケヤウミ関、元気です!

カイトウミ関   69位  北海道石狩市
ヘンクウ関    85位  山口県萩市

カンチ関    114位  東京都中野市
マタカッタ関  117位  島根県大田市
ホクホウ関   587位  北海道北見市
ナオミヤマ関  686位  宮城県仙台市
フクシロウ関  837位  愛知県半田市
クロマティ関  929位  愛知県名古屋市

ーーー

タケヤウミ関  下位 63位  茨城県日立市
マクルヤマ関  下位 69位  兵庫県川西市

マタマケタ関  下位126位  島根県大田市
オオトリ関   下位291位  千葉県千葉市
トラキチ関   下位361位  石川県小松市

稀勢の里 白鵬止められず…取り直しで粘りに屈する
スポニチアネックス 1月24日(土)

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稀勢の里を押し出しで破り優勝を決めた白鵬(右)

 ◇大相撲初場所13日目(2015年1月23日 両国国技館)

 白鵬の13日目の優勝を止められなかった稀勢の里は支度部屋では悔しさを押し殺すように息を吐くだけだった。

 最初の一番では土俵際でバランスを崩しながら右小手投げを打つ粘りを見せたが、取り直しでは土俵際まで圧力をかけながら、逆に白鵬の粘りに屈した。和製横綱候補は朝稽古後には「勝たなきゃ上が見えてこない」と打倒白鵬に燃えていたが、その思いは通じなかった。

 
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<大相撲初場所>「もしかしたら…」稀勢の里、盛り上げ役に 相撲懸賞クイズ

12日目。
後半戦、いい取り組みが多いですね~

ホント嬉しい限りです(#^^#)

照ノ富士、栃ノ心、高安、遠藤

このあたりの面々の取り組みが元気で素晴らしいな~と(^^ゞ

そして、茨城の稀勢の里!
ナカナカ踏ん張ってますね
本日が大きな山です
楽しみですね(^^ゞ

そして、大相撲クイズ♬

なんともすごい乱高下!!
これぞ真骨頂とも云うべき激しさです
見てみましょう!

カイトウミ関   32位  北海道石狩市
ヘンクウ関    74位  山口県萩市

カンチ関     115位  東京都中野市
マタカッタ関   130位  島根県大田市
フクシロウ関   500位  愛知県半田市
クロマティ関   831位  愛知県名古屋市
ホクホウ関    709位  北海道北見市
ナオミヤマ関   768位  宮城県仙台市

上位がこれでもかとそろってますね!
これからが上位を中心に大変です(#^^#)
面白くなって参りましたね

マクルヤマ関  下位 57位  兵庫県川西市
タケヤウミ関  下位 93位  茨城県日立市

マタマケタ関 下位106位  島根県大田市
オオトリ関  下位440位  千葉県千葉市
ヤタカヤマ関 下位457位  岡山県高梁市

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<大相撲初場所>「もしかしたら…」稀勢の里、盛り上げ役に
毎日新聞 1月22日(木)

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稀勢の里(左)が豊ノ島を押し出しで降す=東京・両国国技館で2015年1月22日、小川昌宏撮影

 大相撲初場所12日目の22日、落ち着いた取り口を見せた稀勢の里が賜杯への興味をつなぎ留めた。立ち合いでつかんだ「命綱」の右上手を離すことなく圧力をかけ続け「いい形になったと思いますよ」と納得の表情を浮かべた。

 右上手を取って寄った際に一度は豊ノ島に粘られた。ここで勝負を焦った雑な攻めをして、強引に投げることはない。双差しを許したものの、前に出ながら左を巻き替え、土俵際でのけぞった相手を押し出した。

 昨年は初場所で初の休場を味わうなど試練の一年だった。序盤で格下相手に取りこぼす展開の連続で2桁勝利はわずか2度。千秋楽まで優勝の可能性を残したのは夏場所だけだ。ちょうど1年前の初場所が「綱に一番近い存在」と綱取りが話題は遠い昔のようだ。

 今場所も13日目の白鵬との直接対決までに既に2敗。冷静さを取り戻した白鵬優位は変わらない。ただ、「もしかしたら……」と思わせるのも稀勢の里の魅力で、白鵬に立ちふさがる終盤戦の盛り上げ役になっている。

 伊勢ケ浜審判部長(元横綱・旭富士)は「立ち合いで足を止めないことが大切」と説く。「やるからにはそういう(勝つ)気持ちでやっている」と稀勢の里。意地の見せどころだ。【岩壁峻】

 
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東京開催場所18年ぶり!15日間満員御礼確実 当日券わずか 相撲懸賞クイズ

更新が出来ませんで申し訳ございません(^^;)

2/1投票日で、半分身内みたいな男が市長選に出馬しておりまして、それに浸ってまして多忙の限りであります・・・

人気がジワジワの大相撲。
見たいのでありますがママなりません(^^;)

そして、大相撲クイズ!!
優秀な成績の方多いんです!
成績がお届け出来なくて済みませんです(^^;)

さ!11日目です(^^ゞ

素晴らしい!!
上位も下位もものすごく元気です(#^^#)

カイトウミ関   72位  北海道石狩市
ヘンクウ関   105位  山口県萩市
カンチ関    127位  東京都中野市
マタカッタ関  147位  島根県大田市
フクシロウ関  214位  愛知県半田市
クロマティ関  484位  愛知県名古屋市
ナオミヤマ関  821位  宮城県仙台市
カンカル関   993位  茨城県つくば市

上位がこれでもかとそろってますね!
これからが上位を中心に大変です(#^^#)
面白くなって参りましたね

マクルヤマ関  下位 51位  兵庫県川西市
タケヤウミ関  下位 71位  茨城県日立市

ナカラヤマ関  下位445位  岐阜県岐阜市
トラキチ関   下位479位  石川県小松市

なんと!下位も素晴らしいです!
終盤戦。是非星を伸ばさないで?欲しいですね(^^;)

終盤大いに楽しみましょう!!

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東京開催場所18年ぶり!15日間満員御礼確実 当日券わずか
スポニチアネックス 1月22日(木)

 ◇大相撲初場所11日目(2015年1月21日 東京・両国国技館)

 東京開催場所では97年初場所以来18年ぶりに15日間満員御礼となるのが確実となった。11日目は定員1万668人分の入場券が完売する「札止め」で、初日から11日間連続の大入り。12日目以降の前売り券は既に完売しており、当日券350枚を残すだけの盛況だ。北の湖理事長(元横綱)は「力士が一生懸命頑張っている。それ以上、何もない」と土俵の充実に手応えを得ていた。

 
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 闘志むき出しの横綱を見た北の湖理事長は「白鵬がむきになった。いい相撲。これでいい。遠藤は善戦です」と評価。土俵下で見届けた伊勢ケ浜審判部長(元横綱・旭富士)も「稽古をつけてやった、という感じがした。どこからでも来い!という気迫を感じた」と力量を認めた。

名勝負が多いですね~
ちょっと面白すぎです!

とはいえ、なかなか見られないんですよね~(^^ゞ

ちょっと時間がないので、成績だけ掲載しますね

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【初場所】白鵬、遠藤コール一蹴!成長認め厳しい攻め
スポーツ報知 1月17日(土)

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遠藤(右)に強烈なかち上げを見舞った白鵬

◆大相撲初場所6日目 ○白鵬(押し出し)遠藤●(16日・両国国技館)

 単独で最多となる33度目の優勝を狙う東横綱・白鵬(29)=宮城野=が日本人のホープ、東前頭3枚目・遠藤(24)=追手風=を厳しい攻めで退けた。館内で巻き起こった突然の「遠藤コール」に奮起し、右のかち上げでぐらつかせた。東横綱・日馬富士(30)=伊勢ケ浜=と共に無傷の6連勝。元小結の豊真将(33)=錣山=は引退を発表した。

 闘志をむき出しにして、白鵬がホープを一蹴した。立ち合いから、すぐに右の張り手。遠藤がバランスを崩してやや距離が開くと、右のエルボーのような強烈なかち上げを見舞い、ぐらつかせた。一瞬中に入られ、もろ差しを許したが「対応がよかったと思う」と休まず攻めて押し出した。

 燃えないわけがない。取組前、満員御礼の館内から「遠藤コール」が巻き起こった。「意識しなかったけど、どこかに(燃える思いが)あったんでしょうね」。過去3度の対戦では3秒もかからずに料理してきたが、思わぬ抵抗に遭い、いっそう闘志に火が付いた。「厳しい攻めかどうかは分からないけど、いい相撲が取れたと思う」。終始厳しい攻めを見せ、納得の表情だった。

 闘志むき出しの横綱を見た北の湖理事長は「白鵬がむきになった。いい相撲。これでいい。遠藤は善戦です」と評価。土俵下で見届けた伊勢ケ浜審判部長(元横綱・旭富士)も「稽古をつけてやった、という感じがした。どこからでも来い!という気迫を感じた」と力量を認めた。

 白鵬が熱くなったのは、遠藤の存在を認めているからでもある。「相撲がうまい。これからの時代の力士だから」と巡業や出稽古などで何度も稽古をつけてきた。4度目の対戦でも力を見せつけた一方で「いい相撲を取っていた」と成長に目を細めた。あと一歩のところで三役昇進へ足踏みしている若武者に、横綱としての格の違いを見せつけた。

 6日目にして土つかずは、早くも日馬富士との2人となった。先場所黒星を味わった6日目も難なく乗り切った。「一番一番やっていくだけ」。前人未到のV33へ視界は良好だ。(安藤 宏太)

逸ノ城 大関撃破で五分、笑みが戻る「今場所で一番良かった」
スポニチアネックス 1月17日(土)

 ◇大相撲初場所6日目(2015年1月16日 東京・両国国技館)

 逸ノ城は大関・豪栄道を寄り切り、3勝3敗の五分に戻した。立ち合いで右をねじ込み、相手の下手投げをこらえて得意の左上手をつかんだ。

 再び相手の投げに合わせて万全の寄り。「今場所で一番良かった。前に出ることしか考えなかった。思い切りいくと決めてました。引いて勝つより全然、いい」と、人なつこい笑みが戻った。

 
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ニュースがいっぱいですね 相撲懸賞クイズ

なにやら角界賑やかですね(#^^#)

めでたい事、気合い、いろんなニュースが踊っています

楽しくなりそうですね!!

大相撲クイズの締め切りは金曜日の夜です
メール・FAXにてお待ちしております♬

鶴竜 新妻パワーで綱初Vだ、11日初場所へ意気込み新た

2015年1月7日 7時1分 スポニチアネックス
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 横綱・鶴竜(29=井筒部屋)が東京都墨田区の井筒部屋で会見し、モンゴル出身のダシニャム・ムンフザヤさん(23)との婚約を発表した。鶴竜は「凄く明るくて元気のあるところが気に入った」と生涯の伴侶を得て笑顔。一昨年末にモンゴルに帰国した際に知人の紹介で知り合って意気投合し、昨年8月に都内のマンションで同居を始めた。ムンフザヤさんは妊娠5カ月で5月には第1子が誕生する。

 会見に同席したムンフザヤさんは「横綱は普段は落ち着いているが、土俵に上がっている時は力強さがある」と笑顔で話した。婚姻届や挙式披露宴は5月の出産後に予定。鶴竜はこの日、二所ノ関一門の連合稽古に参加し、稀勢の里と14番で9勝5敗だった。「新しい家族もできたし、横綱で初優勝をしたい」と初場所(11日初日、両国国技館)への意気込みを新たにしていた。
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稀勢の里「横綱昇進ラストチャンスの年」

  1. 2015年1月5日 16時0分 東スポWeb

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 大相撲初場所(11日初日、東京・両国国技館)に臨む大関稀勢の里(28=田子ノ浦)が4日、二所ノ関部屋で一門の連合稽古に参加した。大関琴奨菊(30=佐渡ヶ嶽)らと21番取って17勝。「昨年以上に稽古をどんどんやっていきたい。強い気持ちで一日一日を無駄にしないように。いい一年にしないと。(何もせず)待っていてもダメ」と新年にかける意気込みを口にした。
「和製横綱候補」と期待されながらも昨年は“低空飛行”が続いた。初場所で大関初の負け越しを喫すると、綱取りとは無縁のまま一年を終えた。その間にライバルの鶴竜(29=井筒)が横綱に昇進。台頭してきた関脇逸ノ城(21=湊)には初顔から連敗する体たらくだ。日本相撲協会の北の湖理事長(61=元横綱)をはじめ、親方衆の評価も一年で急落した。
 大関になって丸3年が経過し、今年の7月で29歳。いよいよ三十路が迫る。「年齢的にも最後のチャンス。今年中に横綱に上がれなければ、逸ノ城に抜かれる」(角界関係者)との指摘もあるように、稀勢の里に残されている時間はそれほど多くはない。今年は勝負の年となりそうだ。

 
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<孤高の横綱の告白> 白鵬翔 「日本国と相撲道と私」 相撲懸賞クイズ

<孤高の横綱の告白> 白鵬翔 「日本国と相撲道と私」

http://number.bunshun.jp/articles/-/822370

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九州場所で32回目の優勝を果たした目は、涙で滲んでいた。
直後のインタビューでは敬慕する大鵬や相撲文化を守った明治天皇、
果ては大久保利通への感謝をも述べた横綱の、深意はどこにあるのか。
冬巡業の支度部屋で、現役最強の男がその重い口を開いた。


 2014年11月、満員御礼の九州場所千秋楽。大歓声のなかで32度目の優勝を果たした横綱は、唇を震わせ、溢れ出る涙をぬぐっていた。優勝インタビューでは、まずは敬慕する元横綱大鵬への想いをモンゴル語で母国に伝えた。さらに大相撲文化を守った明治天皇、明治維新の元勲大久保利通の名前を口にし、天皇陛下への感謝の言葉をも述べる姿があった。白鵬の言葉の深意と、その心境を探る。
 場所後の冬巡業での、支度部屋。昼寝から目覚めた横綱が、床山に髷(まげ)をくしけずられながら、ぽつりぽつりと言葉を紡ぐ。
「あの時は泣かないつもりだったんだけど、いろいろとこみ上げるものがあったんです。ついにここまで来たか、と――」

32回目の優勝後、脳裏に浮かんだ元横綱・大鵬の顔。

 角界の父と仰ぎ見ていた元横綱大鵬、故納谷幸喜氏の顔が脳裏に浮かんだ。’10年九州場所のこと。かつて双葉山のもつ未踏の69連勝に挑んだ白鵬は、すがるように昭和の大横綱の言葉を求めたことがあった。
「こんな大記録を私が抜いていいんでしょうか、とね。悩むというか、やっぱりいろいろな声が上がりますから。大鵬親方は、『われわれも挑戦してきたが、叶わなかった。記録というものは破られるためにあるものだ。堂々と頑張れ』と言ってくださった。あの時は63連勝で終わりましたけど、それを思い出し、約束を果たせて恩返しができた。ホッとした気持ちがあったんです」
 そして同時に、輝く天皇賜杯を目の前に、まるで悪夢の中にいた「哀しい優勝」をも思い起こし、その涙は止まらなかった。
「あの名古屋場所、きつかったなぁ……って」
 ’10年7月、相撲界の賭博問題が明るみに出た名古屋場所。日本相撲協会は優勝賜杯授与を自粛し、すべての表彰も辞退。NHKによる中継も中止された場所となった。3場所連続全勝、15度目の優勝を果たして脂が乗り切っていた白鵬は、わずか8分ほどの簡素な表彰式で優勝旗と表彰状だけを受け取った。顔をくしゃくしゃにゆがめ、号泣しながら――。「この国の横綱として、力士の代表として、賜杯だけはいただきたかった」と、土俵を下りてもなお、涙をにじませていた。「この時の優勝は、うれしくもなかったなぁ」と、今再びつぶやく。32度目の優勝で見せた涙は、この日以来に流したものでもあった。

震災と八百長問題で、引退を考えたこともあった。

 ’07年7月に第69代横綱として土俵に上がって以降、「引退を考えたことが2度ある」と、今、白鵬は初めて告白する。
「この時の名古屋場所と、もう1回は東日本大震災の時。日本じゅうの人々が苦しんでいる時に相撲を取っていていいのか、と……。奇しくも3月11日は私の誕生日で、その思いは、やっぱりほかの人と違うんです。運命的なものを感じてしまった」
 ’11年初頭から、相撲界には激震が走っていた。八百長問題が発覚し、3月の大阪場所が中止されるやいなや、未曾有の大震災が日本列島を襲う。混乱のなか、相撲界では5月場所を異例の「技量審査場所」とし、7月の名古屋場所開催も危ぶまれた。この当時、同胞の朝青龍が前年に不祥事で引退しており、白鵬はただひとりの横綱として相撲界を支え、牽引していた。横綱として8年目を迎えた今、もっとも辛く、苦しかったのはこの時期だったと吐露する。
「いつ場所が開催されるかもわからないなかで、目標のないままに稽古する。土俵に上がるのがつらいのは初めてでした。でも、そこで改めて、綱の重みを感じた。こういう大変な時こそ、横綱の存在が必要。そして横綱は、こんな危機をも再び頑張る原動力としなければいけないんだ、と。その裏には土俵に上がることができる“感謝”の思いがあるんです」


「大相撲は日本国と共にあるのだ」

 同年6月、日本相撲協会は「東日本大震災巡回慰問」を敢行する。生々しく津波の傷跡が残る、瓦礫だらけの被災地。白鵬は白い肌を赤く日焼けさせながら、まるで津波を押し返すかのように、鬼気迫る不知火型土俵入りで地を鎮めた。当時、慰問の全行程を終えた白鵬は、「自分が力士であるうちに、ここに来られてよかった」との一言を残している。これは2度も引退を考えた横綱ゆえに発した言葉でもあったのだ。
 そして、力士たちとの交流に束の間の笑顔を見せる、傷心の人々を目の当たりにした白鵬は実感した。「大相撲は日本国と共にあるのだ」と。
「その後、ある人に言われたんです。『大相撲は神事でもある。横綱は、時に天皇陛下の代わりでもあるんだ』って。被災地に行って震える大地を慰める。それも、あの時は他に横綱がいなくて私ひとりしかできなかった。3月11日にモンゴルで生まれた私の運命があって、日本の相撲界で横綱になる宿命があった。それを知り、背負って頑張れるのが、また横綱というものでもあるんです」

「私はこれ以上強くはならない」という言葉の真意。

 32度目の優勝インタビューでの白鵬は、まずは「この国の魂と相撲の神様が認めてくれたから、この結果があると思います」とも口にしている。いささか唐突で観念的にも捉えられるこの文言は、己が歩んできた“相撲道”に裏打ちされたものでもあったのだろう。
「私はこれ以上強くはならない」
 この翌日の優勝一夜明け会見では、「これからの優勝は1敗、2敗での優勝になるでしょうね」と自ら口を開いた。もう、圧倒的な強さを見せつける全勝優勝は望めないのか。
「私は、これ以上強くはならない。これからは、現状を維持するための自分との戦いでしかない。今年の5回の優勝も、全部千秋楽に決めたんですよね。それまでのように13日目に決めるとか、すんなりとは行かなくなって来ている。どこかに硬さや焦りが出て来ているんでしょうね」
 かつては優等生然としていた白鵬のその土俵態度が、昨今は物議を醸してもいる。高々と振りかざすように受け取る懸賞金。先の九州場所では、照ノ富士戦での土俵下でのダメ押しについて、内外から物言いがついた。優勝30回の大台に乗せた7月の名古屋場所でも、格下の豊真将を突き飛ばし、鋭い目つきで睥睨するその姿に、「イライラ白鵬」との活字も躍っていた。


30回目の優勝を目指した時に感じた“恐怖”。

 己の力の衰えを自覚し、1場所でも早く記録への挑戦を―焦燥感とプレッシャーを隠しきれず、その一挙手一投足に現れてしまったのか。
「まぁ、そうだね。硬さからいえば名古屋場所のほうが、それはあった。優勝29回から30回……。今までの長い歴史のなかで、大鵬親方、千代の富士さんのふたりしか知らないところに行く。正直、恐かった。ここでまた『私でいいのだろうか』ってね……。名古屋での経験があったから、32回目はそれほどのプレッシャーはなかったけれど、早く大鵬親方との約束を果たしたいとの気持ちが強かった」
 大相撲の歴史に名を残す先達たちへの、畏怖の念。未知の境地に立つことへの、たとえようのない期待と不安。29歳の孤高の「日下開山」は、ひとり道行く「人間」でもあった。
 自身に向けられている批判の目や声も、そのすべてを受け止めている。


◇   ◇   ◇


懸賞金の取り方ひとつでも物議を醸すほど、横綱には品格が求められる。
しかし白鵬は、土俵上では“修羅”と化すことも辞さない覚悟を持っていた。
角界以外の分野との交流、相撲の底辺拡大を図るための働きかけ、
そしてかつての宿敵、朝青龍――。平成の横綱はあますことなく語った。
つづきは、雑誌「Number」868号、もしくはNumberモバイルでお読みください。

http://number.bunshun.jp/articles/-/822370

Numberweb より転載

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明けましておめでとうございます(#^^#)

本年も楽しくよろしくお願いします(#^^#)

さ、正月気分いっぱいですが、角界は初場所に向け元気です

さ、今場所どんなドラマが起こるかワクワクですね(#^^#)

悲願初Vへ…稀勢“原点回帰”突き押し徹底で日馬に4連勝
スポニチアネックス 12月27日(土)


横審の前で稽古する稀勢の里(左)と日馬富士
 大相撲の初場所(来年1月11日初日、両国国技館)を前に横綱審議委員会による稽古総見が26日、両国国技館の相撲教習所で一般に非公開で行われ、悲願の初優勝を目指す大関・稀勢の里(28=田子ノ浦部屋)が好調をアピールした。日馬富士から稽古相手に指名されると、いきなり4連勝するなど横綱大関を相手に大きく勝ち越し。今年、逸ノ城ら若手の陰に隠れた和製大関が“原点回帰”の突き押しで15年を飛躍の年にする。

 稀勢の里に迷いはなかった。日馬富士から稽古相手に指名されると、激しくぶつかって圧力勝ちする相撲を連発。4番連続で勝つと、横綱が土俵からいったん退散した。初日までは2週間以上あるが、どちらが格上か分からない状況だった。四つに組んでゆっくり攻めるような“負けない相撲”は取らず「昔を思い出し、上がってきた頃を思い出し、新しい自分をつくりたい」と突き押しを貫く“勝ちにいく相撲”を徹底。豪栄道と日馬富士と計20番取って12勝8敗と勝ち越した。

 貴乃花に次ぐ2番目に若い18歳3カ月で入幕してから10年。その間、周囲から「取りこぼしがないような相撲を」「左四つの型を極めた方がいい」などとさまざまな助言を受け続け、思い悩むたびに失敗を重ねてきた。

 そんな時、転機の一番が訪れた。先場所11日目の横綱・鶴竜戦。前日の日馬富士戦であまりにもふがいない内容で敗れ、必死だった。結果は激しい突き押し相撲で完勝。「ああいう相撲で上がってきた。(突き押しを)徹底しなくてもいいけど、ああいう気持ちでやらないと」。10年かけてたどり着いたのは、先代師匠(元横綱・隆の里)に言われるまま“がむしゃら”に相撲を取っていた10代の頃の相撲。今年も初優勝はかなわず、逸ノ城ら新世代の陰に隠れたが「いい経験も勉強もあった」と一皮むけた自覚がある。

 体重は以前より3キロ絞って167キロ。北の湖理事長(元横綱)も「体に合っている。動きが良かった」と褒めた。初日に向けて豪栄道と出稽古で手合わせする計画もある。「期待はしない方がいいですよ」と笑った大関の控えめな言葉は自信の裏返しだ。

遠藤、新三役昇進へ気合!おみくじは「な、い、しょ」

2015年1月4日 5時6分 サンケイスポーツ

 大相撲初場所(11日初日、両国国技館)東前頭3枚目まで番付を上げた人気の遠藤が追手風部屋で新年の稽古始めを行い、ぶつかり稽古で若い衆に胸を出した。昨年末には関脇逸ノ城の4度の出稽古を受け、順調に調整を進める。年明けは部屋近くの神社へ初詣し「(おみくじの結果は)な、い、しょ」。新三役昇進が目標と公言する新春の土俵に向けて「これから実感を高めていきたい」と意気込んだ。 (草加市)

 
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