いよいよ名古屋場所!

さ、場所が近づいてまいりました

なんともワクワク高揚してまいります

稀勢の里の正念場、日本人力士誕生!?って待ち侘びた瞬間への序曲からでしょうか・・・

さ、その瞬間を多いに楽しむのが大相撲懸賞クイズです

カタログはそろそろお手元かと思います

茶色い封筒ですが、捨てないで下さいね(^^ゞ

稀勢、合同稽古に参加「身が引き締まる」
日刊スポーツ 6月29日(土)18時18分配信

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旧二子山部屋の置かれていた仏地院での稽古で、すり足を行う大関稀勢の里
 大相撲名古屋場所(7月7日初日、愛知県体育館)で綱とりに挑む大関稀勢の里(26=鳴戸)が29日、「土俵の鬼」ゆかりの地で稽古を行った。

稀勢の里、充実41番「稽古でやりきる」

 初代若乃花の故二子山親方が部屋を構えていた名古屋・仏地院で、旧二子山部屋にゆかりのある部屋を中心に合同稽古を実施。稀勢の里は小結松鳳山(29=松ケ根)と5番、幕内千代大龍(24=九重)と12番取った。前日まで精力的に稽古してきたこともあって、この日の番数は抑えめ。その中で右前まわしを積極的に狙い「押されてもいいと思って試した」と考えながらの稽古だった。

 仏地院は、先代鳴戸親方の元横綱隆の里らが育った場所。「身が引き締まる」とあらためて感じ入っていた。

熱田神宮で両横綱が奉納土俵入り=大相撲名古屋場所
時事通信 6月29日(土)16時14分配信
 大相撲名古屋場所(7月7日初日、愛知県体育館)を前に白鵬、日馬富士の両横綱が29日、名古屋市の熱田神宮で恒例の奉納土俵入りを行った。白鵬と日馬富士はそろって不知火型を披露。同地で2横綱が土俵入りするのは2009年以来ということもあり、約4000人の見物客から大きな歓声が沸き起こった。
 日馬富士は初めて熱田神宮での土俵入り。ここ2場所は不振が続いているが、名古屋場所は連覇中と相性が良い。「今のところは順調。一生懸命、自分のベストを尽くすだけ」と引き締まった表情で話した。 

 
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稀勢の里30番全勝も「まだまだな感じ」

体調良さそうですね(^^ゞ

この調子でお願いしたいものです

さて、無料カタログ、お待たせ致しました!

本日発送いたします!

よろしくお願いしますm(__)m

稀勢の里30番全勝も「まだまだな感じ」
日刊スポーツ 6月26日(水)16時54分配信

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稀勢の里のすり足で、敷かれた真っ白な砂が飛ぶ
 大相撲名古屋場所(7月7日初日、愛知県体育館)で綱とりに挑む大関稀勢の里(26=鳴戸)は26日、愛知・長久手市内の鳴戸部屋で精力的に汗を流した。

 前日に続いて十両の隆の山(30)、西前頭筆頭の高安(23)と計30番の申し合い。これを全勝で終えた。それでも「まだまだな感じ。(番数は)物足りてはいるけど、もう一押し、二押し…。(求めたら)きりがないですけどね」と笑顔をまじえながら、意欲的な姿を見せていた。

 
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【名古屋場所】稀勢、15年ぶり日本人新横綱へ「白鵬の胸借りる」

さ!日本人悲願の横綱へ稀勢の里が臨みます!

15年、長いです。実に長い・・・

先場所終盤にいささか不安を残すも、序盤から中盤までの活躍は多いに目を見張るものでした。

期待と不安が交錯します。

是非とも暑い夏、熱い名古屋を楽しみましょう!

無料カタログそろそろ準備ですよ(^^ゞ

若乃花以来の日本人横綱誕生へ 稀勢の里ノルマ「14勝」 

夕刊フジ 6月25日(火)16時56分配信
 大相撲界は夏本番。“熱帯場所”とも呼ばれる名古屋場所(7月7日初日、名古屋市の愛知県体育館)の新番付が24日、発表された。注目はやはり、綱取りを目指す稀勢の里だ。

 東の正横綱は2連覇中の白鵬、西は日馬富士。2場所連続の全勝優勝で、白鵬の連勝も30まで伸ばしている。自己最多の63連勝まではまだあるが、どこまで伸ばすかも興味の対象。先場所も優勝争いに絡めず、横審から13勝以上を厳命されている日馬富士は、文字通り厳しい闘いになりそうだ。

 大関陣トップの東の正大関は、先場所競り負け初優勝ならなかった稀勢の里。今場所は「14勝したら横綱推挙の対象になる」と横審は横綱作りに前向きだ。これまでの自己最多が13勝だから条件的にはハード。先場所のように、勢いに乗ったらどこまで走るか分からない未知のパワーを秘めているだけに楽しみだ。平成10年名古屋場所の若乃花(3代目)以来となる日本人横綱は誕生するか。場所一番の話題であることは間違いない。

 関脇は、東に妙義龍が4場所ぶりに返り咲き。西には先場所、7勝8敗と負け越した豪栄道が踏みとどまった。豪栄道の関脇は8場所連続で、昭和以降5位タイ。小結は総入れ替えで、東が3場所ぶりの松鳳山、西が35場所ぶりの時天空。これは昭和以降2位のスロー復帰記録だ(1位は青葉城の47場所)。

 先場所、ひざを痛めて途中休場した把瑠都は東前頭6枚目まで滑り落ちた。元大関の平幕陥落は昭和以降18人目。また西前頭15枚目には、八百長裁判で解雇無効の判決を勝ち取った蒼国来が復帰した。蒼国来が番付に名前を連ねるのは平成23年初場所以来、14場所ぶり。2年半のブランクをどう克服するか。こちらも注目を集めそうだ。

 新入幕は徳勝龍。再入幕は琴勇輝、玉鷲、玉飛鳥。新十両はエジプト出身の大砂嵐をはじめ、青狼、遠藤、琴弥山。再十両は芳東。 (大見信昭)

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稀勢の里、綱とりに向け始動=大相撲

時事通信 6月25日(火)17時54分配信
初めての綱とりに挑む大関稀勢の里が25日、名古屋場所(7月7日初日、愛知県体育館)に向け、愛知県長久手市の鳴戸部屋宿舎で始動した。写真は、坂道を走って下半身を鍛える稀勢の里。

 
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