そろそろ春場所ですね 相撲懸賞クイズ

寒さが緩みませんね

風邪などは大丈夫でしょうか?

水戸の梅はようやく膨らんできました

例年より遅いですね

さて、

そろそろ春場所の声が聞こえてまいりました

春、いい響きですね

そろそろ、カタログのご用意です

無料カタログご応募お待ちしております!

 
■ワクワク・ハラハラの手に汗握る15日間■
海外旅行や50インチ液晶テレビも当たる相撲クイズ
●大相撲懸賞クイズの無料カタログのご請求や次回
ご参加ご希望はこちらまでお願いします!
 
 

白鵬19場所ぶり西横綱「半枚、東が上」

日刊スポーツ 2月25日(月)
 大相撲の横綱白鵬(27=宮城野)が25日、東京・千代田区の総理官邸で行われた大鵬さん(享年72)の国民栄誉賞授与式に遺族とともに出席した。

 遺影を持って臨み「最初で最後と思い、私で良かったらと思って今日は来ました」と謙遜した。

 この日発表された春場所(3月10日初日、大阪・ボディメーカーコロシアム)の新番付は、19場所ぶりに西横綱に就いた。「半枚、東が上。でも責任は東と同じだと思う。久しぶりですから、土俵入りの順番を間違えないようにしたい」と冗談を交えて話した。

【春場所】30歳・双大竜、新入幕!福島へ「勇気の星」届ける

スポーツ報知 2月26日(火)
wpid-20130225-00000212-sph-000-4-thumb-2013-02-27-06-422.jpg
春場所の番付表を手にする双大竜
 日本相撲協会は25日、春場所(3月10日初日、大阪・ボディメーカーコロシアム)の新番付を発表した。福島出身の新入幕・双大竜(30)=時津風=は、大阪・東成区の宿舎で会見。場所2日目の3月11日に東日本大震災から2年を迎える故郷に勇気を届けるため、幕内最軽量122キロでの奮闘を誓った。

 深い悲しみをもたらした震災から2年。双大竜は、表情を引き締め、故郷への思いを口にした。「いつも福島を思っている。厳しい状況の中で頑張っている人たちがいる。僕が頑張ることで励みになれば」。被害が大きかった岩手、宮城、福島出身で唯一の関取で、福島では2000年の玉ノ洋(現西岩親方)以来の新入幕。大きなものを背負い春場所に挑む。

 震災で福島市の実家は被害を受けなかったが、父・良男さん(67)の実家がある飯舘村は原発事故による放射能の影響を大きく受けた。飯舘村に住む伯父夫婦は福島市への移住を余儀なくされ、農業を営む親戚は風評被害に悩まされている。「生まれ育った街に元気がない」。初場所後は帰郷し、大阪入り前には都内で福島産の米のPRイベントに参加。復興への決意を新たにした。

 東農大相撲部時代の04年に腹膜炎を患い、小腸50センチ、大腸5センチを切断する大手術を受けた。05年のプロ入り後も病気の影響で体重が増えずに苦しんだ。幕下時代の07年名古屋場所前には、部屋で力士暴行死事件が発生した。「相撲に集中できず引退を考えた」が母・成子さん(65)の言葉で翻意。立ち合いの鋭さに磨きをかけ東十両4枚目だった先場所9勝6敗で所要46場所、30歳で幕内の座をつかんだ。

 会見に同席した師匠・時津風親方(元幕内・時津海)が「信念を持ち、こつこつやってきた」と評価する努力の男。「生きたくても生きられなかった方々がいる中で、相撲をやらせてもらっていることは幸せ。頑張らないと」。幕内最軽量122キロのハンデは、スピードと気持ちでカバー。被災地へ勇気を届ける魂の相撲を見せる。

 ◆双大竜 亮三(そうたいりゅう・りょうぞう)本名・高橋亮三。1982年7月26日、福島市出身。30歳。小4から相撲を始める。中学時代は陸上部に所属し砲丸投げで活躍。高3年では相撲で東北大会優勝。東農大では主将を務めた。2005年夏場所で初土俵。09年秋、新十両。178センチ、122キロ。得意は押し。

 
■ワクワク・ハラハラの手に汗握る15日間■
海外旅行や50インチ液晶テレビも当たる相撲クイズ
●大相撲懸賞クイズの無料カタログのご請求や次回
ご参加ご希望はこちらまでお願いします!
 
 

【土俵の群像】 大相撲初場所の集客目指し、あの手この手でファン掘り起こし 相撲懸賞クイズ

そろそろ初場所ですね

協会も大変そうです(^^;)

でも、日本人横綱。そして放映時間を7時からあたりにするだけで違うと思うんだけどな~(^^;)

あとは相撲くじ(^^;)

と言うことで、大相撲懸賞クイズ無料カタログ配布準備そろそろですよ!

【土俵の群像】 大相撲初場所の集客目指し、あの手この手でファン掘り起こし

2013.1.12 [大相撲
wpid-mrt13011212010000-n1-2013-02-21-11-512.jpg
力士会後にグーグルマップの撮影が行われ、横綱白鵬(左から3人目)、日馬富士(同4人目)らが国技館前に並んだ=12月25日、両国国技館 (大西正純撮影)
 日本相撲協会が初場所(13日初日、東京・両国国技館)に向け、新たなファン開拓を目指し、力士、親方が一丸となって、あの手この手でPR策を進めている。(藤原翔)
 十両以上の関取が集まった12月25日の力士会後、横綱白鵬や日馬富士ら約70人が国技館前に一列に横並びし、笑顔で手を掲げるなどしてポーズをとった。インターネット検索大手グーグルの地図サービス「グーグルマップ」の撮影会だ。9台のカメラを備え付けた同社特製の三輪車を使用。上空を含めて360度のパノラマ画像が閲覧できる「ストリートビュー」に来年度中には反映される予定という。
 「ああいう機会はなかなかないから珍しいよね。(PRに協力できて)うれしく思います」と白鵬。世界中からアクセス可能なグーグルマップで大相撲を宣伝するのが狙いで、八角広報部長(元横綱北勝海)は「若い世代にもアピールしたい」と力を込める。
 日馬富士の横綱昇進で16場所ぶりに東西横綱がそろった昨年11月の九州場所だが、初日の観客は前年を56人上回っただけで、「満員御礼」の大入りにはならなかった。新横綱のお披露目場所初日で満員御礼が出なかったのは、相撲協会に正式な記録が残る昭和60年以降、11人目で初めて。終盤に盛り返し、15年ぶりに計5日間で満員御礼を記録したが、平日は枡席の中段から上には空席も目立った。

wpid-1__@__mrt13011212010000-n1-2013-02-21-11-512.jpg
力士会後にグーグルマップの撮影が行われ、横綱白鵬(左から3人目)、日馬富士(同4人目)らが国技館前に並んだ=12月25日、両国国技館 (大西正純撮影)
 危機感を募らせる相撲協会はファンと力士、親方との積極的な交流策を打ち出した。初場所の初日から13日目までの各日で指定席の購入者の中から抽選で3組が、現役時代に「ウルフ」と呼ばれ、人気を集めた九重親方(元横綱千代の富士)と写真撮影できる企画を考案。ファン3500人を対象にオンラインでアンケートをとり、1位となった同親方の起用を決めた。九重親方は「集客のために何でも協力したい」と意気込む。
 若者向けのPRにも力を入れる。12月24日から15日まで、東京・渋谷の大型ビジョンで初場所のPR映像を放送。また、一昨年10月に協会公式ツイッターのフォロワー(読者)が1万人を突破したことを記念し、初場所に来場したフォロワーには、両国国技館内で使えるちゃんこの無料券か過去の相撲カレンダーを贈る。フォロワーの中から抽選で5組10人には白鵬と記念撮影する権利が与えられる。
 これまで以上に力を入れる土俵外での積極的なPR活動が功を奏するか。初場所に注目が集まる。

 
■ワクワク・ハラハラの手に汗握る15日間■
海外旅行や50インチ液晶テレビも当たる相撲クイズ
●大相撲懸賞クイズの無料カタログのご請求や次回
ご参加ご希望はこちらまでお願いします!
 
 

大鵬さんに国民栄誉賞 大相撲2人目、25日授与式

昭和は遠くなりにけり・・・

大看板である、今だに不動の大記録を保持する昭和の名横綱大鵬

国民栄誉賞の誉れだそうです

此れに続く日本人力士不在が叫ばれて長いですが、是非とも日本人力士によってこの記録を塗り替えていただきたいものです。

いよいよ春場所です。

まだまだ寒い水戸は梅もチラホラですが、場所が始まる頃には暖かくなるでしょうか

たのしみですね

カタログのご応募お待ちしてます(^^ゞ

 
■ワクワク・ハラハラの手に汗握る15日間■
海外旅行や50インチ液晶テレビも当たる相撲クイズ
●大相撲懸賞クイズの無料カタログのご請求や次回
ご参加ご希望はこちらまでお願いします!
 

大鵬さんに国民栄誉賞 大相撲2人目、25日授与式

wpid-G20130215005202380_thum-2013-02-19-17-272.jpg
国民栄誉賞授与が決まった元横綱大鵬の納谷幸喜さん
Photo By スポニチ

 政府は15日の閣議で元横綱大鵬、故納谷幸喜氏に国民栄誉賞を授与することを正式に決めた。菅義偉官房長官が閣議後の記者会見で発表した。栄誉賞は21例目。大相撲では1989年に受賞した元横綱千代の富士に続き2人目。授与式は25日に首相官邸で行う。

 菅氏は理由を「大相撲史上最多の32回の優勝を成し遂げ、昭和の大横綱として輝かしい功績があった。国民的英雄として、社会に明るい夢と希望と勇気を与えた」と説明した。

 大鵬は56年秋場所で初土俵、60年初場所で新入幕を果たした。71年夏場所で引退するまで通算872勝。今年1月19日に心室頻拍のため東京都内の病院で死去した。72歳だった。

 昨年11月にはレスリング女子世界選手権で五輪と合わせて13大会連続世界一を達成した吉田沙保里選手が受賞している。[ 2013年2月15日 10:22 ]

横綱日馬富士、堂々と=外国人記者らに持論-大相撲

wpid-0130218at44_t-2013-02-19-17-272.jpg
日本外国特派員協会で記者会見する日馬富士=18日、東京都千代田区

 1月の大相撲初場所で横綱昇進後の初優勝を果たした日馬富士(モンゴル出身、伊勢ケ浜部屋)が18日、東京都千代田区の日本外国特派員協会で記者会見し、「これから何回優勝できるか分からないが、一日一日の努力の結果が(優勝に)つながると信じてやるだけ」と改めて抱負を語った。
 質問は国内外の社会問題にも及んだが、約1時間半の質疑応答に落ち着いて対応。日本人横綱の誕生に最も大切なのは「ハングリー精神」だとし、「大関までは死ぬほど努力してなれるが、横綱になれるかは運命」と持論を披露した。
 不祥事からの再生を目指す相撲界については「一からやり直し、ファンの心をつかむために努力することが一番」と力説した。 (2013/02/18-17:04)

 
■ワクワク・ハラハラの手に汗握る15日間■
海外旅行や50インチ液晶テレビも当たる相撲クイズ
●大相撲懸賞クイズの無料カタログのご請求や次回
ご参加ご希望はこちらまでお願いします!