無料カタログ発送始まります! 相撲懸賞クイズ

クリスマス。

一種の通過儀礼(^^;)

ま、これが過ぎますと、ご用納め、大晦日、お正月、そして初場所ですね

日本の歳末ですね

本日、賞品、カタログの発送です!

明日か明後日ごろ、地域によっては28日ごろでしょうか・・・お届けになります。

サンタさんより当てになります、この相撲クイズ!

是非ともお楽しみ下さいませ

来年もよろしくお願いします(^^ゞ

新小結・松鳳山「三役に定着したい」/初場所

サンケイスポーツ 12月25日(火)
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初場所の番付発表で新小結に昇進し、笑顔で会見した松鳳山=千葉県船橋市(撮影・戸加里真司)(写真:サンケイスポーツ)
 日本相撲協会は24日、来年1月の初場所の新番付を発表した。ご当所の11月の九州場所で3大関を倒して新三役となった松鳳山はこの日、千葉・船橋市の松ケ根部屋で会見に臨み、「まさか自分がここまで上がるとは思っていなかった。これに満足せず、まずは三役に定着したい」と決意表明。平成2年1月26日の部屋創設から初の三役を誕生させた松ケ根親方(元大関若嶋津)は「この日がくるのを楽しみにしていた」と笑顔。同部屋では元日に一年の目標を各力士が口にする。松鳳山は今年、「三役になる」と掲げており、“有言実行”で一年を締めくくった。

 
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松鳳山が新小結=把瑠都は関脇に転落―大相撲初場所番付 相撲懸賞クイズ

番付も出ました!

クリスマスも過ぎると初場所の声が聞こえてきます

さ、無料カタログを配布始まりますよ!!

松鳳山が新小結=把瑠都は関脇に転落―大相撲初場所番付

時事通信 12月24日(月)
 日本相撲協会は24日、大相撲初場所(来年1月13日初日、東京・両国国技館)の番付を発表した。駒大出身の松鳳山が東前頭2枚目だった九州場所で10勝を挙げ、新小結に昇進した。元大関若嶋津が師匠の松ケ根部屋から初の三役で、駒大からも初めての三役誕生となった。

 足の故障で秋、九州場所を連続で途中休場した把瑠都が15場所在位した大関から関脇に転落。2011年九州場所以来の4大関になった。豪栄道が5場所連続で関脇に座り東へ。栃煌山が東小結で、3場所ぶりの三役復帰。

 西前頭2枚目の旭天鵬は、史上5人目となる関取(十両以上)在位100場所。新入幕は琴勇輝だけで、香川県からは1958年九州場所の若三杉(後の大豪)以来、戦後4人目。佐田の富士、宝富士、栃乃若、玉飛鳥が幕内に返り咲いた。
 新十両は東龍、鏡桜の2人で、ともにモンゴル出身。鏡桜は、元関脇多賀竜の鏡山親方が育てた初めての関取。城ノ龍が十両に戻った。 

 
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松鳳山が新小結=把瑠都は関脇に転落―大相撲初場所番付 相撲懸賞クイズ

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松鳳山が新小結=把瑠都は関脇に転落―大相撲初場所番付

時事通信 12月24日(月)
 日本相撲協会は24日、大相撲初場所(来年1月13日初日、東京・両国国技館)の番付を発表した。駒大出身の松鳳山が東前頭2枚目だった九州場所で10勝を挙げ、新小結に昇進した。元大関若嶋津が師匠の松ケ根部屋から初の三役で、駒大からも初めての三役誕生となった。

 足の故障で秋、九州場所を連続で途中休場した把瑠都が15場所在位した大関から関脇に転落。2011年九州場所以来の4大関になった。豪栄道が5場所連続で関脇に座り東へ。栃煌山が東小結で、3場所ぶりの三役復帰。

 西前頭2枚目の旭天鵬は、史上5人目となる関取(十両以上)在位100場所。新入幕は琴勇輝だけで、香川県からは1958年九州場所の若三杉(後の大豪)以来、戦後4人目。佐田の富士、宝富士、栃乃若、玉飛鳥が幕内に返り咲いた。
 新十両は東龍、鏡桜の2人で、ともにモンゴル出身。鏡桜は、元関脇多賀竜の鏡山親方が育てた初めての関取。城ノ龍が十両に戻った。 

 
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今年も大詰めですね(^^ゞ  相撲懸賞クイズ

今年も押し詰まってまいりましたね

あと11日です。

年が明けますと、まもなく初場所ですね

角界あれこれ動きがあるようです

カタログ・商品は今しばらくお待ち下さい(^^;)

来週、中盤~くらいにお届け出来ると思います

楽しみにお待ち下さいね(^^ゞ

把瑠都、大関復帰へ「ゴリラボディー」作る

スポーツ報知 12月20日(木)
 大相撲初場所(来年1月13日初日、両国国技館)で関脇降下が決定した大関・把瑠都(28)=尾上=が19日、東京・大田区の尾上部屋で稽古を再開した。約1か月ぶりのため基礎運動に抑え、24日の番付発表以降に本格始動する。「ゴリラボディー」を完成させ、10勝で果たせる大関復帰を誓った。

 秋場所は右足親指を剥離骨折。九州場所は左太ももを肉離れし、2場所連続途中休場の屈辱を味わった。九州の休場後、初めて口を開いた把瑠都は「大関陥落? しょうがないこと。前向きに考えたい。患部の痛み? もうないです」と気持ちを切り替えた。

 古傷の左膝は再び痛めれば力士生命にかかわるため、治療に細心の注意を払った。一方で筋トレに励んだ。「体重は落ちていない」と193キロを維持。成果を感じているせいか、16日にエレナ夫人と初めて訪れた上野動物園ではゴリラを前にして「勝てる? 半々かな」と不敵に笑った。

 来年1月3日に台東区・千賀ノ浦部屋で出羽海一門の連合稽古、同7日に横綱審議委員会による稽古総見を経て本場所を迎える。10勝は楽な道のりではないが「とにかく自分の相撲を取れることを考えたい」。過去の休場明け場所は幕下で1回、十両で2回優勝。今年、初優勝を決めた思い出の場所で、大関返り咲きを狙う。

 ◆把瑠都けがとの闘い
 ▽06年秋(東前頭筆頭・4勝7敗4休) 10日目の雅山戦で左膝内側側副じん帯、前十字じん帯を損傷し11日目から休場。翌九州場所は10勝5敗。

 ▽07年初(西前頭3枚目・2勝2敗11休) 3日目の琴奨菊戦で左膝前十字じん帯を再び損傷し、4日目から休場。翌春場所は全休。十両に下がった夏場所は14勝1敗で2度目の十両Vを飾った。

 ▽同年名古屋(東前頭14枚目・2敗13休) 夏場所の十両Vで再入幕を果たしたが、初日に土佐ノ海との一番で左膝内側じん帯を損傷。みたび同じ左膝を負傷し、十両へ転落。翌秋場所では3度目の十両V。九州場所は幕内に返り咲いた。

高見盛、泣いて稽古「思い出す」…曙さん師範代に「ぞっ」

スポーツ報知 12月20日(木)
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合併した中村部屋の引っ越し作業を見守る高見盛(左)
 大相撲の東関部屋が中村部屋と19日、合併した。合併後の部屋頭となる十両・高見盛(36)は東京・墨田区の部屋の前で中村部屋の力士らを招き、「一緒に頑張ろう」と激励。一方で部屋の師範代に招へいされる予定の元横綱・曙太郎さん(43)が胸を出す考えを示したことには「ぞっとするなあ」と身を縮ませた。

 高見盛が角界入りした99年春はまさに兄弟子の曙さんが横綱だった全盛期。毎日のように胸を借り、泣きながら厳しい稽古を行ってきた。それだけに「昔のことを思い出す」と複雑な表情。「もうすでにポンコツですから。体を全部入れ替えたい」と自虐的に話した。

 九州場所は東十両9枚目で6勝9敗。幕下に落ちれば引退、と決めている。再起に向け「脂断ち」を宣言。18日の定期健診で中性脂肪の数値が上昇。今後は大好きな焼き肉でも「肉の脂身は必ず外す。赤身のステーキやハラミを(中心に)食べたい」と意気込む。

 合併後の稽古は20日から行う。「自分が頑張れば、みんなも付いていってくれる」と引っ張る覚悟。「一番、一番気合の入った相撲を取りたい」と初場所では5場所ぶりの勝ち越しに挑む。

 
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