いや~熱い場所でした 相撲懸賞クイズ

横綱が貫録を見せることで千秋楽はお開きでしたが、把瑠都が泣かせてくれますね(^^;)

ホント良い場所でした!!

相撲クイズも大いに盛り上がりました!!

ヘンクウ関    51位 (山口県萩市)
クルミ関    188位 (三重県松阪市)
ミオノカセ関  403位 (秋田県秋田市)

ツヨシ関    622位 (愛知県知立市)
ヒロノヤマ関  673位 (福井県福井市)
ンンンンン関  725位 (愛知県岡崎市)
ヤツカタケ関  789位 (長野県佐久市)
ナオミヤマ関  950位 (宮城県仙台市)

ツヨシ関   下位208位 (愛知県知立市) W受賞!
トラキチ関  下位325位 (石川県小松市)
ケイチャン関 下位406位 (福井県福井市)

上位も下位も凄かったですね
まさしく乱高下に一喜一憂だったことでしょう!!

面白かったですね

また春場所でお会いしましょう!!
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把瑠都、全勝V逃すも母、新妻に感謝の号泣…来場所綱とり誓う

デイリースポーツ 1月23日(月)8時13分配信
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 放駒理事長(右)から賜杯を受け取る把瑠都=両国国技館(撮影・開出 牧)
 「大相撲初場所千秋楽」(22日、両国国技館)

 13日目で悲願の初優勝を決めた大関把瑠都が、土俵上での優勝インタビュー中に号泣した。横綱白鵬に寄り切られ全勝は逃したものの、故郷エストニアからこの日朝、来日した母ティーナさん(49)、妻エレナさん(29)の見守る中、感極まった。綱とりがかかる来場所に向け「今年、いけるんじゃないか」と昇進を誓った。新大関稀勢の里は大関琴欧洲を寄り切り11勝目。琴奨菊は日馬富士との大関対決を制し、勝ち越しを決めた。

 歓喜の男泣きだ。初の賜杯を「重かった」と表現した土俵上での優勝インタビュー。把瑠都は、妻エレナさんの支えを問われると「支えてくれてありがとう!」と目頭を押さえ、人目をはばからず泣いた。母ティーナさんには「お母さんがいなかったら私はここにいない。私を産んでくれてありがとう」と、また目頭を押さえた。

 ティーナさんは、この日朝にエストニアから来日し、表彰式後の支度部屋で久々に息子と対面。「すごくうれしい。久々に会えたので二重の喜びです」と笑顔。エレナさんも「大関にありがとうと言いたい。幸せです」と感無量の様子だった。

 横綱との取組には完敗。右上手を許し一気に寄り切られた。「(横綱の)立ち合いが離れていて予想していなかった」と面食らった。支度部屋のテレビで応援旗を掲げる母の姿を見て、気負いすぎたのかもしれない。それでも「優勝のうれしさの方がうれしい。最後まであきらめず頑張ったから」と表情は明るかった。

 賜杯をはさんで家族とともに記念撮影に納まった。親孝行の夢を果たした次の目標は、綱とりだ。「今場所みたいな相撲を取れば、今年、いけるんじゃないかなと自信を持って頑張ります」。堂々と宣言した。

 横綱審議委員会の鶴田卓彦委員長には立ち合いの変化で勝った12日目を挙げ「堂々と勝負しないと。(連続優勝でも横綱に)なれない例もある。品格」と苦言を呈された。

 逆風はあっても「今までやったことは無駄じゃなかった」という自信を手にした今場所。来場所は誰もが納得する内容で、横綱に上り詰めてみせる。

 
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すげ〜〜ホント面白い場所だ!! 相撲懸賞クイズ

歴史が動いてますね

負けを忘れた横綱に土が3つも・・・
そしてあれほど脆弱だった大関陣の震え立つような強さ

三役や上位陣のしぶとさ

いいですね~~~
凄く面白いです!

相撲クイズも凄いです!!

毎日まさしくジェットコースター(^^;)
乱高下が忙しいです

ヤツカタケ関  528位 (長野県佐久市)
ヘンクウ関   115位 (山口県萩市)
ミオノカセ関  404位 (秋田県秋田市)
クルミ関    256位 (三重県松阪市)
ンンンンン関  872位 (愛知県岡崎市)
ヒロノヤマ関  6818位 (福井県福井市)

ツヨシ関   下位218位 (愛知県知立市)
ケイチャン関 下位340位 (福井県福井市)
トラキチ関  下位338位 (石川県小松市)

泣いても笑っても明日は千秋楽

応援よろしくお願いします!

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把瑠都「夢みたい」来日8年目で悲願の初V…初場所13日目

スポーツ報知 1月21日(土)
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琴奨菊(右)を下手投げで下し、全勝を守った把瑠都

 ◆大相撲初場所13日目 ○把瑠都(下手投げ)琴奨菊●(20日・両国国技館) 
大関・把瑠都(27)=尾上=が初優勝を飾った。琴奨菊(27)=佐渡ケ嶽=との大関対決を下手投げで制し13連勝。2敗で追う横綱・白鵬(26)=宮城野=が結びで大関・琴欧洲(28)=佐渡ケ嶽=に敗れ、13日目で悲願の初Vが決まった。エストニア出身力士の優勝は史上初。外国出身では9人目で米国、モンゴル、ブルガリアに続く4か国目の賜杯となった。04年夏の初土俵から8年で夢を達成。残り2日間で、07年夏の白鵬以来となる大関の全勝優勝へ挑む。

 夢の瞬間を把瑠都は東の支度部屋で迎えた。琴奨菊を倒し13連勝。変化で勝って浴びた12日目の帰れコールを拍手に変えた。あとは結びで白鵬が負けると、賜杯を抱くことができる。

 着物に着替え立ち上がると、付け人からNHKから優勝インタビューを想定し、待っているようお願されていることを聞くと「もう帰っていい?」とジョークで返した。笑顔が緊張に変わりながら見つめたテレビ画面。横綱が琴欧洲に寄り切られると「ドキドキした」と笑顔がこぼれた。エストニアから来日し8年。悲願の初優勝に「夢みたい。人間、やればできる」。両目にうっすらと涙をためて喜びをかみしめた。

 「お母さんに感謝したい」。遠く離れた母国で暮らす母・ティーナさん(49)に思いをはせた。定職に就かずナイトクラブの用心棒などで働いていた19歳の時、日本のアマ相撲関係者に三保ケ関部屋への入門を勧められ「親孝行したい」と来日を決断。2歳の時に離婚し、学校の教師に加え牧場で働くなど、女手ひとつで育ててくれた母への恩返しの一心で、稽古と慣れない風習に耐えてきた。

 10年夏に大関昇進も優勝には届かなかった。土俵外でも私服で繁華街を歩くなど、3回も協会から注意を受けた。八百長問題の余波で無料公開となった昨年5月の技量審査場所では「遊びの場所みたい」と発言し、放駒理事長(元大関・魁傑)ら幹部から厳しく指導された。

 投げやりになりそうな気持ちを支えてくれたのが母だった。今場所前には「迷わなくていいのよ」と言葉をくれた。「その一言がずっと頭の中にあった」と把瑠都は明かす。昨年までは「立ち合いが分からない」と頭を抱えた時もあった。優勝の要因を「立ち合いがよかった」と胸を張った。母の言葉を土俵で体現した時、夢の賜杯がやってきた。

 母だけでない。09年2月に入籍したロシア人の妻・エレナさん(29)の内助の功もあった。東京場所中は池上の自宅から国技館まで、車を運転してくれる。「奥さんは我慢してくれている」。いまだに結婚式を挙げていない妻に心からの感謝をささげた。

 千秋楽に母をエストニアから国技館に呼ぶ。「誰もが夢ですよね」。賜杯とともに母と妻との記念撮影に花を添えるためにも全勝Vを誓った。

 ◆13日目初V 1場所15日制が定着した1949年5月場所以降、13日目に初優勝を決めたのは、91年名古屋の琴富士(東前頭13枚目)、02年九州の朝青龍(大関)に続き、把瑠都が3人目。13日目での優勝は昨年九州の白鵬に続き、今場所で22回目。そのうち大関が達成したのは過去、69年九州の北の富士(最終成績13勝2敗)、84年名古屋の若嶋津(同15戦全勝)、02年九州の朝青龍(同14勝1敗)があり、把瑠都が4人目となる。

 ◆エストニア共和国 ヨーロッパ北東部のバルト三国(ほかにラトビア、リトアニア)の最北端に位置。人口約134万人。面積は4万5227平方キロメートルで九州と同程度。首都はタリン。冬は最高でも氷点下の日が多い。1944年ソ連に併合されたが、同国崩壊直前の91年に再び独立し、国際連合に加盟。公用語はエストニア語。エストニア人のほかロシア人、ウクライナ人らが混在する。

 ◆把瑠都 凱斗(ばると・かいと)本名カイド・ホーヴェルソン。1984年11月5日、エストニア共和国ラクベレ県生まれ。27歳。母国で柔道100キロ超級ジュニア王者に。2004年2月に来日し、同年夏、初土俵。05年秋、史上3位タイ(当時)の8場所で十両にスピード昇進。06年夏、史上2位タイのスピード記録で新入幕。10年春場所後に大関昇進。199センチ、188キロ。得意は右四つ、寄り、投げ。家族は妻。語学堪能で5か国語(エストニア、露、英、独、日)を操る。

白鵬、まさかの3敗「悔しいどころじゃない」…初場所13日目
スポーツ報知 1月21日(土)8時3分配信

 ◆大相撲初場所13日目 ○琴欧洲(寄り切り)白鵬●(20日・両国国技館) 
大関・把瑠都(27)=尾上=が初優勝を飾った。琴奨菊(27)=佐渡ケ嶽=との大関対決を下手投げで制し13連勝。2敗で追う横綱・白鵬(26)=宮城野=が結びで大関・琴欧洲(28)=佐渡ケ嶽=に敗れ、13日目で悲願の初Vが決まった。エストニア出身力士の優勝は史上初。外国出身では9人目で米国、モンゴル、ブルガリアに続く4か国目の賜杯となった。04年夏の初土俵から8年で夢を達成。残り2日間で、07年夏の白鵬以来となる大関の全勝優勝へ挑む。

 座布団が飛び交う土俵を背に白鵬は厳しい表情で支度部屋へ引き揚げた。11連勝中の琴欧洲に、左上手を取られ寄り切られた。「こんなに差がつくと『悔しい』どころじゃない。自分の中で反省すべき」とうつむいた。

 連日の敗戦で、07年名古屋の横綱昇進後初めて13日目で他の力士に優勝を譲った。不安材料はあった。イベントなどで満足な稽古ができなかった上、5日目に左足親指をねん挫した。「指のせいにしたくない」と話すが、調整不足は明らかだった。

 この日から土俵入りでは新しい化粧まわしで臨んだ。「横綱は全てを映しこむ、反射する」という意図で合金製の鏡をあしらったものだが、節目の一日を飾れなかった。把瑠都の全勝Vを阻止しなければ、白鵬時代が揺らいでくる。

 
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両国の土俵も凄いけど、相撲クイズも物凄いです! 相撲懸賞クイズ

面白過ぎて困る!!

困っちゃうな~~この混戦

良い取り組みも多過ぎる!!

夕方仕事が出来ない(^^ゞ

クルマから降りられない・・・

と言う昨今皆さまいかがでしょうか?

相撲クイズも凄いです!!

ヤツカタケ関  616位 (長野県佐久市)

ヘンクウ関   135位 (山口県萩市)

ミオノカセ関  354位 (秋田県秋田市)

ツヨシ関    935位 (愛知県知立市)

クルミ関    241位 (三重県松阪市)

常連の強さ!グンと伸びてきました

ンンンンン関  539位 (愛知県岡崎市)

ヒロノヤマ関  663位 (福井県福井市)

ツヨシ関  下位121位 (愛知県知立市)

サスガ常連さん!!

ケイチャン関 下484位 (福井県福井市)

トラキチ関  下412位 (石川県小松市)

土俵も凄いけど、相撲クイズも物凄いです

混戦を制するのは誰だ!!

って感じですね

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把瑠都、単独首位キープ!自己最高11連勝で笑顔満開…初場所11日目

スポーツ報知 1月19日(木)
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把瑠都(左)は押し倒しで日馬富士を破り、全勝を守った

 ◆大相撲初場所11日目 ○把瑠都(押し倒し)日馬富士●(18日・両国国技館)
 大関・把瑠都が自己最高の初日から11連勝を決めた。日馬富士との大関同士の一番を押し倒しで完勝。優勝争いの単独トップを守り、12日目に新大関・稀勢の里と対戦する。10日目に土がついた横綱・白鵬は、稀勢の里との1敗同士の対決を押し出しで制し1敗を守り、1差で把瑠都を追走する。

 把瑠都の突進が止まらない。日馬富士をもろ手で突き放すと、3発で土俵際まで追い詰めた。トドメは199センチ、188キロの巨体を生かした右からののど輪だ。敵を土俵下に吹っ飛ばし11連勝が完成した。

 支度部屋では笑顔が満開だった。「思いっきり行きました。足が前に出てよかった」。初日から11日目まで無傷は大関昇進を決めた10年春の10連勝を超えて自己最高。10日目で自身初めて首位に立った優勝争いでも単独トップを守った。データも後押しする。00年以降で初日から11連勝以上した大関は7人。そのうち6人が優勝し、V確率は85%だ。記者の「優勝を意識する?」との質問に「幕下の?」とジョークも全開で初の賜杯を視界にとらえた。

 初優勝へ心強い味方がやってくる。母国エストニアに住む妹・ピレさんが13日目の20日に来日する。当初は昨年12月に観光をかねて来日する予定だったが予定が合わず1月になった。ピレさんはかつて新相撲と呼ばれる「女相撲」で活躍した経歴を持つ。誰よりも家族を思う大関にとって、優勝がかかる場所で母国から妹が来ることは何よりも心の刺激になるはずだ。

 さらに「できればお母さんを呼びたい」と明かす。幼いころに両親が離婚し母・ティナさんが女手ひとつで育ててくれた。苦労をかけた母を国技館に呼んで優勝の晴れ姿を生で見せたい思いがある。ただ、勝負は非情だ。エストニアから母を呼んでも、夢ははかなく散ってしまう可能性もある。親孝行を実現するためにも、12日目の稀勢の里から千秋楽の白鵬までの4日間を「しっかり取るしかない」と自らに言い聞かせていた。

佐久間山、歴代1位のデビュー27連勝!いけるぞ!最速十両…初場所11日目
スポーツ報知 1月19日(木)
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序ノ口から27連勝の新記録を達成した佐久間山はファンの子供を抱くも大泣きされ苦笑い

 ◆大相撲初場所11日目 ○佐久間山(押し出し)安芸乃川●(18日・両国国技館)
 東幕下15枚目・佐久間山(23)=北の湖=が、元小結・板井を抜いて歴代最多となる序ノ口デビューから27連勝を記録した。東60枚目・安芸乃川(19)=高田川=を押し出しで破り、6戦全勝とした。昨年5月の技量審査場所が初土俵。序ノ口、序二段、三段目は全て1場所で通過した。今場所、7戦全勝で優勝を決めれば、昭和以降で初めての所要5場所での新十両への期待が高まった。

 圧勝劇で記録を塗り替えた。佐久間山は、安芸乃川の突き押しに耐え、もろ差しになった。「ここ2番は攻められていたんで、負けたら仕方ないという気持ちで前に出た」。その言葉通り、一気に寄っていった。最後は押し出しで、勢い余って自らがたまり席の奥まで落ちていくほどだった。

 これで昨年名古屋場所の序ノ口デビューから無傷の27連勝。元小結・板井が1978年九州場所から翌年夏場所にかけてマークした26連勝の記録を塗り替えた。歴代トップに立ち、「特に何も考えていなかった。平常心でやった」と大物ぶりをうかがわせた。だが、2009年2月12日に病気で急逝した父・幸一さん(享年52歳)に話が及ぶと「(記録は)父も天国で喜んでくれていると思う」と神妙な表情になった。

 エリート街道を歩んできた。日大2年時には学生横綱のタイトルを獲得するなど、全国制覇も経験してきた。だが、そんな素晴らしい経歴を持っていても、佐久間山はおごらず、ほかの新弟子と同じように雑用をこなしてきた。部屋付きの小野川親方(元幕内・北桜)は「こちらから何も言わなくても掃除などをきちんとやる。そういう姿勢が重要なんです」と証言する。

 稽古でも同じだ。部屋付きの山響親方(元幕内・巌雄)も「言わなくても、しこ、すり足、テッポウをやっている」と褒める。勝ち越しを決めた寺下戦でもろ差しを許し何度も追い込まれても、耐え抜いて小手投げの逆転勝利を呼び込んだ。小野川親方は「下半身の強さは天性のものがある」と驚く。素質だけでなく普段から基本をしっかりしているからこそ、ピンチに追い込まれても強い。それが連勝記録を支えている力の源になっているのだ。

 山響親方は「記録もあるけど、目標は三役以上」と期待を寄せた。7戦全勝で幕下優勝を飾れば、昭和以降で初めての所要5場所での新十両の可能性が高まる。佐久間山は「あと一番、気持ちを切らさずにいきたい」と気合を入れた。さらなる記録を作るため、新鋭は白星を並べていく。

 ◆デビューからの連勝 他競技でのデビューからの連勝はボクシングのロッキー・マルシアノ(米国)が49連勝。競輪の須田一二三が1962年から37連勝。競馬ではプエルトリコの競走馬、カマレロが56連勝という記録がある。

 ◆佐久間山 貴之(さくまやま・たかゆき)
 ▽本名 佐久間貴之(さくま・たかゆき)
 ▽生まれ 1988年8月7日、東京・北区生まれ。23歳
 ▽相撲歴 小2から兄・亮太さん(25)の影響で針ケ谷相撲クラブで始め、王子中(現王子桜中)―埼玉栄高―日大を経て北の湖部屋へ入門
 ▽主な成績 小学時代から全国大会に出場し、中学時代には都道府県大会と全中で3位。高2で高校総体団体優勝、国体少年の部で個人優勝。高3では高校総体、国体少年の部で個人準優勝。日大2年時に学生横綱のタイトルを獲得
 ▽各段優勝 序ノ口、三段目で1回ずつ。序二段は優勝決定戦で敗戦
 ▽得意手 右四つ、寄り、上手投げ
 ▽好きな力士 白鵬
 ▽好きな食べ物 肉
 ▽趣味 音楽鑑賞
 ▽サイズ 185センチ、145キロ

 
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今年はやっぱり違うかも  相撲懸賞クイズ

今年はね、違いますよ!

ま、1日ですが微差かと思えばヘンクウ関が躍り出ました

まだまだこれからです
楽しみ楽しみ(^^ゞ

ヤツカタケ関  385位 (長野県佐久市)
ヘンクウ関    76位 (山口県萩市)
ミオノカセ関  295位 (秋田県秋田市)
ツヨシ関    636位 (愛知県知立市)
クルミ関    624位 (三重県松阪市)
イシノハナ関  992位 (北海道石狩市)

ツヨシ関  下位324位 (愛知県知立市)
ツヨシ関  下位355位 (愛知県知立市)
ケイチャン関 下496位 (福井県福井市)

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琴奨菊連敗止めた、同情メールに発憤/初場所


サンケイスポーツ

 1月14日(土)

 大相撲初場所6日目(13日、両国国技館)大関琴奨菊は豊ノ島に浅いもろ差しを許したが両腕を抱え込んできめ出し、連敗を2で止めた。星を五分に戻し「自分は前に出る相撲だから吹っ切れたと思う。流れが変わる」。黒星が先行した際には同情のメールもきたそうで、「自分が情けなくなった。そういう気持ちに気づいたことが大きい」と巻き返しに燃えていた。

 
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今場所、常陸中央販社は大化けです(^^ゞ 相撲懸賞クイズ

熱い取り組みが良いですね~~

ボクは星はないものの若荒雄の面構えがいいな~と
あの気概で頑張って欲しいと応援してます

そして安定感と責任感でしょうか稀勢の里も良いです
イヤ~~序盤から面白いです!!

そして面白いといえば、皆さん大変です
今場所、常陸中央販社は大化けです(^^ゞ

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どどどど~ですか!!

ヤツカタケ関  177位 (長野県佐久市)
ヘンクウ関   307位 (山口県萩市)
ミオノカセ関  309位 (秋田県秋田市)
ツヨシ関    318位 (愛知県知立市)
クルミ関    798位 (三重県松阪市)
イシノハナ関  916位 (北海道石狩市)

ツヨシ関  下位208位 (愛知県知立市)
ツヨシ関  下位229位 (愛知県知立市)

上位下位ともに綺羅星ではないですか!!

ぼぼボクには眩しいです☆☆☆☆☆

いや~~この調子でググッと元気に更に勝ち上がって欲しいです
なんかすごいですよ~~~
楽しみ楽しみ(^^ゞ

琴欧洲ら外国出身3大関が5連勝/初場所


サンケイスポーツ

 1月13日(金)

 大相撲初場所5日目(12日、両国国技館)琴欧洲が平成22年秋場所以来の5連勝だ。過去1勝3敗の隠岐の海を外四つから一気に寄り切り、「相撲内容はよかった。合口なんて関係ない。同じ相手でも場所によって違うから」と納得顔。同部屋の琴奨菊は早くも3敗目を喫したが、琴欧洲ら外国出身の3大関が5連勝。平成19年夏場所の白鵬、魁皇、琴欧洲以来になるが「悪いことじゃない」と胸を張った。

 
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デーモン出演 取材に番付予想も/初場所  相撲懸賞クイズ

初場所ってのはホントに良い風景ですな
日本らしくって良いですね

今場所では天皇陛下のご観覧はなかったものの、この2日ナカナカ熱戦が楽しかったです

そして今日は、恒例ともいえるデーモン小暮氏の解説
そして、やくみつる氏、舞の海氏の豪華三人揃えた解説!
NHKもやりおるわい!

ま、小暮氏のウンチクは凄いですね
で、それに輪をかけたやく氏の濃い見方

実に面白かったです

この手の企画はもっとお願いしたいものですね

デーモン出演 取材に番付予想も/初場所


日刊スポーツ

 1月9日(月)

<大相撲初場所>◇2日目◇9日◇東京・両国国技館

 好角家でアーティストのデーモン閣下が、NHK中継にゲスト出演した。活躍した力士を放送席に呼んで、インタビューするなど、いつもと違った放送で中継を盛り上げた。放送後は取材に応じ、1年後の番付予想を聞かれると「栃乃若は三役には上がっていると思う。あわよくば大関。でも、今の5大関は引退する年齢でもないし、新大関にはハードルが高い。化けるなら栃乃若。鶴竜も…。鶴竜は化けそうで化けないんだよ」などと話した。

 
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稀勢の里VS琴奨菊!ライバル意識むき出し流血19番! 相撲懸賞クイズ

さ、いよいよ秒読み段階になる初場所

熱が入っているようですね~
どうですこの報道
プロレスか?
ってな調子です

いいですね~~~

ただ名力士ではなくライバル関係などがあってこそ場所が盛り上がるってもんです

大関陣に火花がバチバチですね

楽しみですね!!

稀勢の里VS琴奨菊!ライバル意識むき出し流血19番!

スポーツ報知 1月5日(木)
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熱のこもったけいこを行った稀勢の里(左)と琴奨菊

 二所ノ関一門連合稽古 大相撲の二所ノ関一門の連合稽古が4日、東京・江東区の尾車部屋で行われ、新大関・稀勢の里(25)=鳴戸=が大関・琴奨菊(27)=佐渡ケ嶽=と19番の熱の入った稽古を行った。ライバル意識むき出しで、途中で鼻血を出すほど激しい内容。不祥事続きで逆風吹き荒れる角界だが、日本人大関2人が初場所(8日初日・両国国技館)から今年の土俵を大いに盛り上げる。

 2人の体がみるみるうちに赤く染まる。先手は琴奨菊が取ったが、すぐに稀勢の里が2連勝。7番連続で取った後、他の関取衆と取る場面もあったがその後も4番、3番、5番と連続で土俵に上がった。互いに敗れるたびに「あー、クソッ」。「もう一丁!」と悔しさをあらわにした。

 ライバル意識をむき出しにした稽古は、新大関が11勝8敗と勝ち越し。稀勢の里は途中で鼻血を出したが、ティッシュを詰めて止めると構わず激しくぶつかっていった。「意地の張り合いだった。相手も気合が入っていたし、いい稽古だった」と満足げだった。

 意識するのは理由がある。自身より1場所前に大関に昇進し、対戦成績も11勝24敗と大きく負け越し。大関取りとなった先場所の千秋楽でも苦杯をなめさせられた。稀勢の里自身も「本場所でなかなか勝てないから少しでも収穫を、と思ってやった」と明かした。ライバルを上回る内容に「今のところいい感じだった」と手応えを示すなど申し合いに参加した11関取の中で最多の28番を消化し、16勝12敗。初Vを目指す新春の土俵に向け、気合十分だ。

 前日、37・8度の熱で稽古を回避した琴奨菊は「良かった。いい意味でお互いに刺激し合って場所を盛り上げていければ」と語った。稽古を見守った二所ノ関理事(元関脇・金剛)は「2人で盛り上げてくれればいい」と期待。両国国技館には32枚の優勝額が掲げられているが、今場所は、1909年に始まって以来初めて日本人力士が消える。共に初優勝と06年初場所以来の日本人力士Vを狙う両大関。悲願の賜杯は、是が非でもライバルより先につかむ。

 
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さ!ご用初め いよいよ初場所です! 相撲懸賞クイズ

水戸は日本晴れといったところです

明けましておめでとうございます
本年もどうぞよろしくお願いします

さて、激動の2,011年から2,012年を迎えましたが、イキナリ地震がどかどかときまして驚きでした(^^;)
落ち着いた年であって欲しいですが、壬辰と言う今年の干支。
あんまり良さそうではないですが、ま、心して参りましょう

で、大相撲。
元気ですね
横綱白鵬は朝青龍に並ぶ25優勝を狙っています
そして新大関稀勢の里も元気が良いようです

暮れは茨城県の新聞紙上やそこかしこを賑わせてました

大いに頑張って欲しいものです

相撲クイズですが、7日金曜日辺りで〆切になります
奮ってご応募お待ちしてます

今年も元気に楽しみましょう!!

稀勢の里 気合の初稽古!テーマは「馬力、破壊力」

スポニチアネックス 1月3日(火)
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拡大写真
高安と申し合い稽古をする稀勢の里(左)

 大相撲の新大関・稀勢の里が2日、千葉県松戸市の鳴戸部屋で新年初稽古を行った。初場所(8日初日、両国国技館)まで1週間を切っていることもあって幕内・高安、隆の山を相手に44番(42勝)取るなどエンジン全開。今年のテーマを「馬力、破壊力」と掲げており「言葉は悪いですが相手がぶっ壊れるぐらいの気持ちでいかないと」と気合十分だ。

 年末年始で唯一の休みだった元日は部屋全員で食事会を開催。その際に最年長の十両・若の里が「(11月に急死した)先代(元横綱・隆の里)の教えを守ろう」と声をかけた。稀勢の里も同じ思いを抱いており「勢いだけじゃなく一番一番集中しないと」と先代の教えである内容重視の稽古を実践していた。

把瑠都「テーマは優勝」出羽一門が連合稽 大相撲
産経新聞 1月3日(火)

 大相撲初場所(8日初日、東京・両国国技館)を前にした3日、出羽海一門の連合稽古が東京都墨田区の出羽海部屋部屋で行われ、大関把瑠都、小結雅山らが申し合いで汗を流した。

 大みそかと元日は稽古を休み、2日から始動したという把瑠都。この日は豪栄道、栃ノ心らと19番取った。長いリーチで右上手を引くと持ち前の怪力を発揮したが、突き押しには力が乗らない場面も。碧山の右押っつけで横向きにされ送り出されるなどして「ちょっとバタバタした。(仕上がりは)まあまあ」と振り返り、立ち合いの当たりを課題に挙げた。

 初場所で大関在位10場所目となる27歳。「今年のテーマは優勝」と、昨年果たせなかった初の賜杯を目標に掲げた。

 
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