琴奨菊昇進し4大関=5人目狙う稀勢の里―大相撲九州場所新番付

新大関、良い響きですね
それも日本勢ってのが堪らんです

ずいぶん長いこと外国人勢、特にモンゴル勢の後塵を拝し、ウインブルドン現象かなと思うほどの日本勢上位が元気なかったです。
そして、あれこれの問題。

ようやく落ち着きを取り戻したようですね

天下の鉄人元魁皇、浅香山親方も地元九州で琴奬菊の応援!

そして、長すぎた大関候補
郷土の誉れ、金太郎こと稀勢の里の大関昇進も見物です

楽しくなりそうですね

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琴奨菊昇進し4大関=5人目狙う稀勢の里―大相撲九州場所新番付

時事通信 10月31日(月)
 日本相撲協会は31日、大相撲九州場所(11月13日初日、福岡国際センター)の新番付を発表した。魁皇(現浅香山親方)の引退で秋場所は大関が1人減ったが、同場所後に琴奨菊が昇進し4大関に戻った。琴奨菊と同じ佐渡ケ嶽部屋の琴欧洲は4度目のかど番。
 白鵬は一人横綱10場所目を迎えた。関脇は5場所連続の稀勢の里と3場所連続の鶴竜。稀勢の里は直近2場所が10勝と12勝で大関昇進が懸かる。小結は豊ノ島と新三役の豊真将。日大出身の豊真将は、前相撲で初土俵を踏んだ学生相撲出身では4人目、元関脇寺尾が興した錣山部屋からは初の新三役となった。 

元魁皇が九州場所PR 同郷の新大関を“プッシュ”
スポニチアネックス 10月31日(月)
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筑後川のめぐみ交流物産展で、九州場所をPRする浅香山親方

 大相撲の元大関・魁皇の浅香山親方が30日、福岡市内で行われた「筑後川のめぐみ物産交流展」に参加し、九州場所(11月13日初日、福岡国際センター)をPRした。

 スーツ姿で登壇し「相撲は実際に見ると面白い。力士の緊張感が伝わってくるし、楽しんでもらえる。ぜひ(観戦を)お願いします」と来場者に訴えた。自身の引退もあり入場券の売れ行きが伸び悩んでいるが「琴奨菊が地元ですから頑張ってくれるでしょう」と同じ福岡出身の新大関を“プッシュ”していた。

 
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そろそろ九州場所ですね

そろそろ場所が始まりますね

なんだか角界もいろいろありました

ありすぎて困るくらいです・・・

しかし先場所の琴奬菊の大活躍

そして九州凱旋

盛り上がりますね!!

期待です

と言いつつ、九州=魁皇って言う大きな看板が外れたのは大きいですね

時代が流れているんですね・・・

そして、高見盛。

元気で人気ですが・・・十両ですか・・・

もう一花咲かせて欲しいですね

と言うことでそろそろ無料カタログをご用意します

発送はこれからです

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高見盛「ダラダラしてはダメ」幕下陥落なら引退

スポーツ報知 10月25日(火)
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東京での稽古を打ち上げた高見盛
 大相撲の人気者の十両・高見盛(35)=東関=が24日、幕下に陥落した場合は引退の覚悟を固めていることを明かした。

 ぶつかり稽古などをこなして東京・墨田区の部屋での稽古を打ち上げた高見盛は、秋場所は西7枚目で6勝9敗と負け越し。九州場所(11月13日初日・福岡国際センター)はさらに厳しい状況に立たされる。幕下陥落なら引退と決めていることを明かし「ダラダラとしていてはダメ。どこかでストッパーをかけなくてはいけない。そういう心構えで臨まないと」と危機感をあらわにした。

 背水の陣とはいえ、角界の人気者としての地位は健在だ。03年から永谷園のCMキャラクターを務めているが、このほど契約を更新したことが判明。期間は今月1日からの1年間になるという。同社の広報担当者は「相撲に一生懸命で、館内の拍手が大きい。子供からお年寄りまで人気がありますから」と更新の理由を説明した。

 高見盛は「うれしいけど、まずは相撲を頑張らないといけない。不安だけど、とにかく一生懸命やるしかない」と悲壮な表情で話した。永谷園の粋な計らいに応えるため、何よりも自身のために不退転の決意をもって臨む。

 
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