夫婦でワンツーフィニッシュ!ものすごく盛り上がって優秀で驚きです!大相撲懸賞クイズ

うう~ん

すごかったですね

朝青龍!

本割りではあっけなかったというか白鳳の起こす力がすごかったようですが、決定戦。

熱かったですね~

僕は朝青龍に勝たせたかったので、大いに嬉しかったです

嬉しかったと云えば、大相撲懸賞クイズ。

すごかったんです!

とにかくすごかった!

結果はですね、夫婦で愛のワンツーフィニッシュです

麗しい限りです。

もちろん、会報でおなじみ時の人なりましたのは、福井の超常連でございます「ヒロノヤマ関」「ナオタロウ関」であります!

33位と100位!

夫婦で20枚のカード獲得です!

凄いですね~

終盤まで好成績を維持されていた方も多数いたのでありますが、やはり星の潰し合いって云う過酷な制度に阻まれ涙をのんだ方も多いようです

超常連のンンンンン関(愛知県)709位

これまた超常連雄マルクヤマ関が下位で2口目を狙ったオオアタリ関が下位193位にて入賞。

とにかく盛り上がりましたね

また楽しみましょう(^^;)

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朝青龍24階目の優勝

朝青龍 白鳳 優勝決定戦

東京両国国技館

2009.9.27 朝青龍誕生日!

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今場所スゲ~~~ 大相撲懸賞クイズです!

いきなり躍り出ております。

猛ダッシュです!

まずはこの成績です

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2場所ぶりの参戦常連ナツネウミ関(北海道)がいきなりド~ンと13位に躍り出ております。

さらに、超常連のマルチャン関(福井市)が27位。

続く、超常連ヒロノヤマ関(福井市)411位、超常連かつ常勝のンンンンン関440位、常連クロマティ関(名古屋市)が749位と上位にこんなに!

すげ~~~

下位もすごい!

超常連のマルクヤマ関が買い狙いで投入のオオアタリ関(大阪市)が下115位につけております!

この四股名は僕もつけていたことありますんで感慨深いです(*^o^*)

まだ始まったばかりで何とも云えませんのが、つらいところなのですが、でもすごい!

面白いですね!

そうそう、今日の結びの一番すごかった!

バルトやるな!

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朝青龍怒りの逆づり!184キロぶっ飛ばし…秋場所初日

朝青龍怒りの逆づり!184キロぶっ飛ばし…秋場所初日

9月14日 スポーツ報知

 ◆大相撲秋場所初日 朝青龍(寄り切り)把瑠都(13日・両国国技館)

 4場所ぶりの優勝を目指す横綱・朝青龍が最高のスタートを切った。小結・把瑠都の197センチ、184キロの巨体をつり上げての豪快な寄り切りで白星発進。

 7連覇を達成した05年当時に贈られた化粧まわしを身につけたことが判明するなど、全盛期の力を復活させ北の湖に並ぶ24回目のVへ挑む。“伝説の横綱”双葉山に並ぶ12回目の優勝を狙う白鵬(24)=宮城野=も小結・安美錦(30)=伊勢ケ浜=を破り好発進を決めた。

 怒りが朝青龍の体を突き動かした。視線の先にいるのは場所前に「横綱でも胸が合えばつれる」と豪語していた把瑠都。立ち合いで一気にもろ差しになると2回、184キロの巨体を逆につり上げてみせた。どよめく館内。そのまま土俵外に持って行くことはできなかったが、寄り切った相手を花道まで吹き飛ばし、協会のビデオカメラを破壊する迫力。「どうだ!」と、ばかりににらみつけた。

 みなぎる闘争心こそ、この男の真骨頂。

 支度部屋に戻ってきても興奮が冷めないのか報道陣の質問には、ほぼ無言。「立ち合いが良かった」と、だけ話し厳しい表情で国技館を後にした。夏巡業中に痛めた右ひざと、古傷の左ひじにテーピングを巻いているが、その不安を吹き飛ばす“怖い”朝青龍。4場所連続で賜杯を逃せば進退問題も浮上するだけに、最高の滑り出しとなった。

 強いころの自分を思い出したい。この日、2005年にプレゼントされたが、最近はつけていなかった三つぞろいの化粧まわしで横綱土俵入りを行った。05年は、史上初の年間6場所完全優勝と史上初の7連覇、さらに年間最多となる84勝(6敗)を達成し「最強横綱」の称号を手にした記念の年。どうしても勝ちたい—。今場所に懸ける意気込みを証明する行動だった。

 2日目は、初顔の栃ノ心。現在、初顔31連勝中とデータは心強いが、場所前のけいこでは力負けする場面もあっただけに油断はできない。「考えて相撲を取っている」と、武蔵川理事長(元横綱・三重ノ海)。一発勝負の強さと気迫は、まだまだ健在。完全復活へ、朝青龍が大きな一歩を踏み出した。

 ◆化粧まわし 十両以上の力士のみに許され、後援者や出身校などから贈られる場合が多い。前垂れに豪華な刺しゅうが入れられる。馬簾(ばれん)と呼ばれるまわしの下の部分は、大関以上のみ紫色を使用可能。横綱の場合は太刀持ち、露払いの分も含め3点セットとなり、300万円以上ともいわれる。

頼もしい!

こうでなくっては!

今場所、目が離せません!

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白熱稽古!白鵬 日馬富士と連続3

白熱稽古!白鵬 日馬富士と連続30番

9月8日信 スポニチアネックス

 白鵬は出稽古に来た日馬富士と連続30番取って21勝9敗。

6日の幕下・龍皇との50番に続いて大関相手に番数をこなし、稽古総見で指摘されたスタミナ面の不安を吹き飛ばした。横綱は「(調子は)バリバリですよ。今のところいいペースできてるんじゃないですか」と満足げ。

育ての親の熊ケ谷親方(元幕内・竹葉山)も「(きょうは)まだ8か9ぐらいの力で余力が残っている感じ。全勝優勝した春場所のような感じだ」と順調な仕上がりを強調した。

さて、そろそろ始まりますね

新聞も賑やかなようです

不調の朝青龍に変わって、あまり目立たないけど安定感と強さが際立つ横綱白鵬に注目。

バリバリ・・・

先場所日馬富士は、負ける気がしないと土俵に臨むも辛い結果。

かつては不敗神話で、当分絶好調が続くと感じた朝青龍の凋落。

スポーツや格闘技は、体や技もですが精神力も大きいものです。

新聞記者とはいえ「バリバリ」などと発言とは少々不安がよぎります。

他の力士の報道がありませんね~

楽しみなだけに少々残念です。

幕内上位だけでも少々お話欲しいですね

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「大鵬号」、70台で結び=献血運搬車贈って40年−大相撲

「大鵬号」、70台で結び=献血運搬車贈って40年−大相撲

9月7日 時事通信

 元横綱大鵬の納谷幸喜さん(69)が続けてきた献血運搬車の寄贈が70台に達し、節目として今年でピリオドを打つことになった。7日、東京都港区の日本赤十字社で贈呈式に臨んだ元大鵬さんは「現役を引退した時以上に感無量」と話した。

 第1号は現役時代の1969年。

「巡業などで全国の人にお世話になっている。恩返しを」と考え、献血された血液を医療機関などに届ける緊急車両が不足していると聞いて始めた。以来、病気をした2年を除いて年1、2台を寄贈。

「大鵬号」の名で全都道府県に行き渡り、今も12台が現役で走っているという。

総額約1億2000万円の資金には、しこ名入りゆかたなどの売り上げを充てた。

「ファンあってのこと。ありがたい。相撲社会に入ったおかげでこういうこともできた」と元大鵬さん。

40年を振り返って感激の面持ちだった。 

素晴らしいですね

今まで報道はあったのかな?

出来ない事ですね。

いや~人ごとではないです

身内が血液関係の仕事に従事していますので、様々な話を耳にします。

とってもありがたい素晴らしいお心がけですね

とにかく感動です

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いよいよ場所です! ハラハラワクワク大相撲懸賞クイズです!

ご無沙汰しております

なんか涼しいですね~

衣替えしたくなる陽気ですね

風邪などは大丈夫ですか?

さ~~大相撲の季節がやって参ります

今場所!

CMファン太郎で元気な朝青龍は、全く元気ありません

どうしたんだ?

って感じです。

新三役も新入幕もないようですが、魁皇が快挙!

在位97場所で、最長の高見山に並んだそうです

おおお!

来場所地元九州場所では1番の98場所になる

なんと目前に3ケタ100場所の背中が見えてきた!

感慨深いでしょうね

ま、傷や古傷が軋んでいるようです

是非とも気張って欲しいですね

相撲懸賞クイズの醍醐味が惜しみなく発揮されること請け合いです

さ、相撲クイズカタログですが来週月曜から順次発送です

ご近所、お友達、同僚、ご家族奮ってお誘い合わせの上ご参加下さい

朝青 大丈夫?平幕に3勝3敗…天敵も同情

9月3日 デイリースポーツ

 大相撲の横綱朝青龍が2日、格下相手に大苦戦した。出げいこ先の東京・墨田区内の春日野部屋で東前頭筆頭の栃ノ心と三番げいこを行ったが、6番取って3勝3敗と調子が上がらず。春日野親方や、相撲解説者の舞の海秀平氏から心配する声が上がるなど、4場所ぶりの優勝へ暗雲が垂れこめた。

  ◇  ◇

 負けるたびに朝青龍は冷静さを失っていった。グルジア出身の栃ノ心を土俵に迎えた1番目。右下手、左上手を許し、なすすべなく寄り切られた。格下相手の力負けに「ああ、クソッ」と絶叫。悔しさをあらわにした。その後も勝ち、負け、勝ち、負け…。夏巡業中に痛めた右ひざの影響からか、地力の違いを見せられずにいた。

 3敗目は、寄って出たところを上手投げで転がされる屈辱的な内容で、「もう一丁」とリベンジマッチを要求。出し投げで相手の体勢を崩すと、左足でローキックまがいの「けかえし」を繰り出す必死の連続攻撃をみせた。栃ノ心の首投げに乗じてすくい投げを合わせ、辛うじて五分の星で三番けいこを終えた。

 スピードや技では横綱に分があったものの、がっぷり四つに組まれると腰が浮いてしまう場面も。見守った春日野親方は「横綱も力がない。基礎的なけいこをやらないと。誰しも力は落ちるけど、なだらかに落ちないと。急だよ。右肩下がりだ」と酷評した。

 厳しい意見を浴びせてきた舞の海氏も取材で訪れていたが、酷評どころか「白鵬関が盤石で(優勝は)厳しい。もうひと踏ん張りしてほしい」と同情する始末。横綱との会話はなかったが「マスコミにたたかれ『かわいそう』となれば(朝青龍も)燃えますよ」と、言いたい放題だった。

 本格的なけいこ2日目にして、散々な朝青龍。けいこ後には春日野親方から「栃ノ心、力付いた?」と声をかけられ、笑顔で「だいぶ付きましたよ」と大人の対応をしてみせたが、もちろん本音は正反対。報道陣には付け人を通じ「お前らに話すことはない」と言い残し、足早に立ち去った。

鬼の居ぬ間に三役の皆さんに頑張って欲しいですね

ま、白鵬が盤石のようなんで・・・そうは問屋が卸しませんね

ただいま発送準備中です

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楽しいですよ

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