大相撲懸賞クイズ!当選確立が約50%ってのも凄いですね~

月末でして・・・遅くなりました

さて、大相撲懸賞クイズです

今場所は何やら波乱含みと言いますか、予想外の展開もあったようでより一層面白くなりました?

上位や下位で上位入賞がありました!

おめでとうございます

まずは中盤よりぶっ飛ばしてました超常連のンンンンン関(岡崎市)の99位入賞!おめでとうございます!

2桁ってのは壮観ですね~、そしてひたちなか市の超常連のオモシロイ関とアタルタル関のご両名が265位の上位入賞と残念賞と先場所の受賞に引き続き、今場所も大きく獲得です。おめでとうございます!

そして、これまた狙うコツが難しそうな下位での入賞が、超常連、下位界のスナイパーケイチャン関が見事下位173位を獲得です。おめでとうございます。

あ、珍しい賞です。飛び賞獲得がございますね

これまた超常連のツクリヤマ関(岡山県)が獲得です

んん~多彩な受賞ですね~

更には、獲得確立が約50%ってのも凄いですね~

オモシロイです

ではまた次回も大いに楽しみましょう!

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春場所を振り返って

白鵬全勝でV…朝青龍は別人のような“負けっぷり”

3月30日 夕刊フジ

 闘志なき者は黙って去れ−。これがプロの世界の非情の掟だ。

 波乱があることで定評のある春場所だが、今年は平穏。横綱白鵬が千秋楽を待たず、14日目に2場所ぶり、10度目の優勝を決め、千秋楽には3度目となる全勝で花を添えた。「先場所、優勝決定戦で負けた悔しさも含めてがんばりました」と会心の笑みを浮かべた。

 対照的だったのが、もう1人の横綱で、先場所の覇者の朝青龍。9日目までは白鵬と全勝で並走し、連覇に意欲を見せていたが、10日目に日馬富士の立ち合い、右に変化するという注文にまんまとはまってしまい、これをきっかけに失速。宿敵白鵬の14日目の優勝決定の影の演出家になってしまった。

 とりわけ気になったのは、その負けっぷり。12日目の琴光喜戦、14日目の琴欧洲戦、さらに千秋楽の白鵬戦と、どれもまるで戦闘意欲を失ったように最後は天井を仰ぎ、自分から力を抜いて土俵を割っている。

 これまで負ければ、わめき散らしたり、傍にあるものを蹴とばしたり、とても危なくて近寄れなかったものだが、今場所は反省の弁を口にするなど、まるで別人。白鵬の全勝を阻止できなかったこの日も「止める気で行ったんだけど、左のおっつけが全然利かない。(白鵬は)強いわ。左ひじは張りがあるので、曲がらないし、痛みもあるし、握力も落ちている。これから治療するし、巡業にも出るけど、無理はできない」と不振の言い訳に終始し、何度も大きなため息をついた。

 これでは、まるで牙を抜かれた虎か、狼。30日には両国国技館で恒例の横綱審議委員会が開かれるが、「対抗馬がこんな状態では、来場所以降も白鵬の独走になる」と厳しいお小言が飛び出すのは間違いない。

 朝青龍の失速の原因の左ひじの痛みは、もう中途半端な治療では完治しないといわれており、早急な回復はとても無理。果たして朝青龍は初場所のように復活できるのか。来月5日から始まる春巡業での稽古ぶりを含め、場所後はまた、主役の座を奪い返しそうだ。

今場所なんかもう一つだったのは、横綱ではない。

大関陣だ。

全然ピリッとしていない

勝ち越しが目標では困るのだ

横綱を投げるような大関がいないと困るのだ

3役もそう。大関ばかりではなく、関脇も小結もピリッとしていない。

カド番5回で関脇降格、引退勧告…横審から異例改革案

3月31日 スポーツ報知

 大相撲の横綱審議委員会が30日、両国国技館で開かれ、春場所で2勝13敗と歴代大関で史上最低の成績を残し、夏場所(5月10日初日・両国国技館)を史上ワーストの13度目のカド番で迎える千代大海(32)=九重=に関連し、一部の委員がカド番制度の改革を提案した。横審で番付制度の改革が話題になるのは極めて異例のこと。ふがいない大関陣へ、角界のご意見番からついにメスが入った。

 情けない大関陣へ横審が立ち上がった。午後5時30分からの委員会。大関史上最低の2勝13敗で、来場所を13度目のカド番で迎える千代大海への苦言が続出。カド番制度の改革案を武蔵川理事長(元横綱・三重ノ海)へ突きつける異例の展開となった。

 場所中から制度改革を掲げていた澤村田之助委員は「5回以上カド番なら一つ格を下げるとか、引退を勧告する考えがあっていい」と断言。石橋義夫委員も「カド番が多すぎる。大関の品格の問題だ。何か考えないといけない時期だ」と憤慨負け越してもカド番制度に救われ、地位を維持する現状にメスを入れる意向を示した。これに対し武蔵川理事長は「みんな投げやりでやっているわけではありません」と即答を避けたが、鶴田卓彦委員長は「協会が各親方へゲキを飛ばしけいこを厳しくやってもらいたい」と現状打破を強く要請した。

 横審は本来、横綱昇進の諮問機関。各場所の千秋楽翌日に定例の委員会を開き、横綱の成績、活躍を話し合うことが主になる。今回のように番付制度の改革まで踏み込んだ議論が行われるのは極めて異例だ。裏を返せばそれだけ毎場所のように負け越す大関陣のふがいなさが目に余るということ。千代大海の師匠・九重親方(元横綱・千代の富士)は「けいこをして頑張ってもらうしかない」と答えたが、当の大関陣はこうした意見をどうとらえているのか。来場所も体たらくが続けば改革へ待ったなしだ。

ま、みんな頑張っているのは当然でしょう。

ただクラブ活動で、ただ頑張っていますでは通用しないでしょう。

大枚叩いてみるお客さん、国技として伝統と格式に裏打ちされ、世界で知れ渡っている大相撲。

上位陣がしゃんとしないで下位が気張れるか?

厳し過ぎる法は人をダメにするから好ましくないが、若干のペナルティは必要かも知れないですね

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大相撲懸賞クイズはじわりじわりと良いようです

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大いに応援お願いします

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今場所はどうしたんでしょうか?

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白鵬Vへ独走13連勝!朝青龍2敗死守/春場所

3月27日 サンケイスポーツ

 大相撲春場所13日目横綱朝青龍は大関魁皇を寄り切りで下して2敗を死守。春場所Vへ独走態勢に入った横綱白鵬は、大関琴欧洲を豪快な上手投げで下して無傷の13連勝とした。

 前日に朝青龍を撃破した琴光喜は負け越しが決まっている千代大海の突っ張りをしのぐと、落ち着いて押し出し大関対決に勝利。8勝5敗と勝ち越し、かど番を脱出した。一方の千代大海は2勝11敗、9日目から5連敗と振るわず。また、大関日馬富士は雅山を寄り切って8勝5敗と勝ち越しを決めた。

 怪力の関脇把瑠都は小結旭天鵬を寄り切って6勝7敗。関脇稀勢の里は鶴竜に寄り切りで敗れて5勝8敗と負け越し。逆に鶴竜は8勝5敗と勝ち越しを決めた。

 22歳の小結豪栄道は栃煌山を寄り切りで下して8勝5敗、地元大阪でうれしい勝ち越し。連敗が続いた北勝力は時天空を送り倒しで破って13日目にしてやっと初日が出た。

 248キロの巨漢、山本山は豊ノ島との接戦を上手投げで制して7勝6敗と勝ち越しまであと1勝。人気者の高見盛は翔天狼を寄り切って6勝7敗と踏みとどまった。

 好調の豊真将は玉鷲を寄り倒しで破り10勝目、2場所連続の2ケタ勝利を挙げた。前日に勝ち越しを決めたロシア出身の阿覧は豊桜を送り出しで下し9勝目。朝赤龍は千代白鵬を寄り切って勝ち越しを決めた。

 2場所連続の負け越しが決まっている琴奨菊は豪風を寄り切って5勝8敗。前日の高見盛との一番で右ひざを痛めた安美錦は栃乃洋の押し出しに屈して7勝6敗となった。

 全勝の白鵬と2敗の朝青龍との星の差は「2」と変わらず、14日目に白鵬が勝てば2場所ぶり10度目の優勝が決まる。

なんとも3役が・・・ってな場所ですね

期待の把瑠都も稀勢の里も不甲斐なく、ベテランの旭天鵬もチトってな成績

この白鵬の独走を許すってのはなんかまずいでしょ

ようやく勝ち越しが目出度いような成績ではね

バシッとイイトコ見せてないと夏に繋がらない

是非とも気張って欲しいもんです

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朝青龍、痛い2敗目 白鵬12連勝で独走/春場所

出張で見ていませんでしたが・・・・

おや!と言うような状況です

実に成績良好な方が揃っております

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超常連のンンンンン関(岡崎市)が174位、そしてオモシロイ関が5日目の順調さを維持、アタルタル関が後を追っております。

そして、下位界のホープ福井のケイチャン関が下147位で大健闘です。

横綱の2連敗は大いに想定外で、金星が続いております。

大波乱な流れに弾みがついているのではないでしょうか?

千秋楽まで大いに楽しみですね

朝青龍、痛い2敗目 白鵬12連勝で独走/春場所

3月26日  サンケイスポーツ

 大相撲春場所12日目(26日、大阪府立体育館)横綱朝青龍は大関琴光喜に寄り切りで敗れて2敗目を喫した。全勝で優勝争いの単独トップに立つ横綱白鵬は、大関日馬富士を寄り切りで下して12連勝とした。

 10日目に初黒星を喫した朝青龍は前日に千代大海を豪快な上手投げで下して連覇へ望みをつないだが、この日は琴光喜に寄り切られて痛恨の2敗目。琴光喜はかど番脱出へ大きな1勝を挙げ、これで7勝5敗となった。

 一方の白鵬は日馬富士を落ち着いた相撲で寄り切って全勝を守り、春場所Vへ独走態勢に入った。10日目に朝青龍を破った日馬富士は5敗目で勝ち越しまであと1勝。

 前日敗れて4敗に後退した琴欧州は、魁皇との大関対決を寄り切りで制して勝ち越しを決めた。ともに8勝4敗。すでに負け越しが決まっている千代大海は、雅山に引き落としで敗れて2勝10敗。

 怪力の関脇把瑠都は栃煌山をつり出しで下して5勝7敗。関脇稀勢の里は旭天鵬に突き落としで敗れて同じく5勝7敗となった。

 3大関を破っている小結豪栄道は北勝力を押し出しで下して7勝5敗、勝ち越しまであと1勝とした。いまだ勝ち星のない北勝力はこれで初日から12連敗。

 青森県出身同士、安美錦と高見盛の対戦は最初の相撲がもつれて物言い、取り直し。高見盛が突き落としで安美錦を下して5勝7敗とした。安美錦は、この一番で先場所の朝青龍戦で負傷した右ひざを痛めた。

 ともに前日勝ち越しを決めた3敗同士の対決は、豊真将が千代白鵬を押し出しで下して9勝目、これで6日目から7連勝となった。

 248キロの巨漢、山本山は嘉風に送り出しで敗れて6勝6敗の五分に。ロシア出身の阿覧は上手出し投げで出島を下して勝ち越しを決め、インタビューに「うれしいです」と笑顔で答えていた。

 朝青龍が敗れて2敗目となり、12日目を終えて白鵬が無傷12連勝で独走態勢に入った。13日目に白鵬が勝って朝青龍が敗れると、白鵬の2場所ぶり10度目の優勝が決まる。

この数日出張があり、相撲とも離れていたのですが、何やら波乱含みだったようですね

予想外の横綱の2連敗・・・

ちょっと驚きです

安定感は白鵬のみと言うことでしょうか?

とは言え、この波乱の流れ。

横綱白鵬としても安閑として入られないのでは?

是非とも千秋楽では物凄い取組を期待したいものです!

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ロケットスタートが脆くも崩れました 大相撲懸賞クイズ

ロケットスタートが脆くも崩れました

久々の大相撲クイズが大乗りに乗れるものと踏んでいたのに・・・

しかし、他の参加者は健闘中です

中日を迎え、中日賞は逃したものの、3桁台がズラリです

超常連のンンンンン関(岡崎市)の481位を筆頭に、オモシロイ関(茨城県)、カンカル関(埼玉県)、マクルヤマ関(大阪府)と続いております

毎日の乱高下が楽しいですね

さ、10日目からが本番です

大いに手に汗握ってワクワクしましょう!

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朝青 史上8人目の横綱通算400勝!

3月23日 デイリースポーツ

 「大相撲春場所8日目」

両横綱が段違いの強さをみせつけた。朝青龍は雅山を引き落とし、

初日からの8連勝で史上8人目の横綱通算400勝目とした。白鵬も関脇把瑠都を寄り切って全勝をキープ。1979年夏、名古屋場所に2代目若乃花、輪島が記録して以来、30年ぶりに2場所連続で2横綱が8連勝で場所を折り返した。大関魁皇が敗れ、横綱以外の1敗力士は消滅。優勝争いはマッチレースとなった。

  ◇  ◇

 横綱として節目の1勝も、朝青龍には不満だった。「できれば左を差して、前みつを取りたかったけど…。相撲的にはよくないけど勝負は勝負だから」。雅山を前後に揺さぶってから引き技で仕留めたが、理想とのギャップに首をひねった。

 魁皇が敗れ1敗が消滅。両横綱が初日から8連勝し、中日に後続に2差をつけるのは01年初場所の武蔵丸、貴乃花以来のこと。2横綱の2場所連続初日から8連勝は30年ぶりだ。把瑠都と熱戦を演じた白鵬を控えで見届けると「千秋楽までこの状況でいきたい」と対抗意識を燃やした。

 引退を背にした先場所は勝っても報道陣の質問を遮ることが多かった。武蔵川理事長(元横綱三重ノ海)も「落ち着いているというか、相手がよく見えている」と、精神面の安定を好調の要因に挙げた。相撲内容やライバルにまで思いを巡らす余裕が今場所はある。

 土俵の外の話題もこと欠かない。出演する「ファンタ」のCMが4月に新展開。朝青龍ふんする「ファン太郎」が女子と恋に落ちるという。関係者は「男の子との話だけだったので、次は女子と交流します」と解説。場所後は朝青龍の意外な表情も楽しめそうだ。

 横綱通算400勝は通算8人目。土俵の内外で歴史に名を残す横綱として大暴れを続けている。朝青龍は「今日はうまいもん食いに行く!ステーキや」と絶叫し、待たせた車に乗り込んだ。引退危機を乗り越え、存在感に磨きがかかっている。

確かに危なげないですな

白鵬のは、ちょっと楽しめましたが・・・

しっかし、大関以下が・・・どうしたんでしょうか?

ムムムな展開です

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なんかロケットスタートだ! 大相撲懸賞クイズ

いよいよ5日目

ま、昨日になりますね

何やら野球が熱いですね

昨日のキューバ戦での快勝、そして本日韓国戦でも快勝

ナカナカ楽しいですね

でも、燃えるスポーツは相撲も負けてはおりません

そして、今日はですねタイトルで言うようにですね、ロケットスタートなんです

こんなに華々しい成績は久々です(^^ゞ

ナント超常連のオモシロイ関(ひたちなか市)が57位、そして奇跡的にこのワタシメが298位なんです!

おおおおお!

極めて嬉しいです!!

もちろん他にも下位では常連のケイチャン関(福井県)が下52位と素晴らしい成績です

続きましてカンカル関(大阪府)と続いております

もちろんこのゲームはここで大喜びしてもどんでん返しの繰り返しで何がどうなるかは一向に見えないワクワク製造機な訳でして・・・まだまだ5日目であります

今後の大いなる期待を胸に相撲道に励まなくてはなりません

大いに頑張ってまいりましょう!!

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朝青龍、白鵬が4連勝!山本山も全勝キープ/春場所



朝青龍、白鵬が4連勝!山本山も全勝キープ/春場所



3月18日 サンケイスポーツ





 大相撲春場所4日目連覇を狙う横綱朝青龍は、2大関を破って波に乗る栃煌山の初挑戦を退け、寄り倒しで無傷の4連勝。2場所ぶりの賜杯奪取を狙う横綱白鵬も、初日に大関日馬富士を破った琴奨菊を寄り倒しで下して4戦全勝とした。





 前日に栃煌山との初顔合わせについて「どんな相撲を取るか楽しみだね。思い切りやってほしい」と話していた朝青龍は、もろ差しから一気に攻めに出て栃煌山を寄り倒す余裕の勝利。白鵬も素早い立ち合いから落ち着いて粘る琴奨菊を寄り倒した。



 大関陣は、魁皇が把瑠都を小手投げで、日馬富士は攻め込まれながらも北勝力を突き落としで下し、それぞれ3勝1敗とした。琴欧洲は旭天鵬に突き落としで敗れて2勝2敗。カド番脱出を狙う琴光喜は鶴竜を内無双で下して連敗を止め、同じく2勝2敗とした。千代大海は豪栄道に寄り切りで敗れて3連敗となった。



 前日豪快なうっちゃりで初白星を飾った地元大阪出身の豪栄道は大関千代大海を寄り切りで破り2連勝、星を2勝2敗の五分に。地元ファンの大声援に「ありがたいですね」と話していた。5日目は横綱朝青龍に挑戦する。



 また、前日初日が出た新関脇の稀勢の里は、落ち着いて雅山を土俵の外に押し出し2勝2敗の五分とした。



 この日も気合十分の人気者、高見盛は玉乃島を寄り切りで下して3勝1敗とした。初日から負けなしと好調な巨漢、山本山は前に出る力強い相撲で豊桜を土俵の外に豪快に押し出し無傷の4連勝を飾った。



 初日から3連敗と元気のない出島は、ベテラン岩木山に寄り切られて初白星ならず。3日目まで負けなしの黒海は普天王に寄り切りで敗れて初黒星を喫した。



 4日目を終えて4戦全勝は、早くも朝青龍と白鵬の両横綱、前頭13枚目の山本山の3人だけとなった。




昨日は相撲見てなくって・・・残念

両横綱は順当のようですね

それにしても上位陣

大関陣が、2敗が並ぶとは・・・まだ4日でね・・・

なんか、よろしくないですね

大いに気張って盛り上げて欲しいですね

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朝青龍、通算600勝に笑顔/春場所

朝青龍、通算600勝に笑顔/春場所

3月17日 サンケイスポーツ

 大相撲春場所2日目こちら朝青龍は、4秒7で鶴竜を片づけた。

右を張って上体を前に倒すと、テーピングを巻いた左ひじで、一気に押し出した。これが春場所幕内100勝目&通算600勝。62場所での600勝は大鵬、輪島、貴乃花に続く史上4位のスピード記録だ。

 「600勝? 10年か…。幕内では何勝?(527勝)」

 帰り際、通路で「通算600勝」と書いた紙を持ったファンを見つけると、機嫌よく記念撮影にも応じた。

 取組後はWBC日本代表にエール。「強いね。次は韓国戦か。ダルビッシュで大丈夫かな」。さらに「次のWBCはいつ? オレも(そこまで)頑張りたいね」。なんと平成25年までの現役続行にも意欲を見せた。

 WBCの優勝争いについては「ベネズエラが優勝するんじゃないかな」と大胆予想。だが賜杯の行方は鉄板。◎はもちろん、連覇を狙う自分自身だ。

横綱は良いですね

白鵬の立合いも素晴らしい

北勝力が為す術もなく押し出されている

これも、立合いの稽古の成果でしょうか?

稀勢の里・・・どうした!って感じですね

んんん~

気負いが有るのかな?

なんか上位陣がピリッとしないと言いますか、いや、ボクの応援する力士がピリッとしないのかな~

手に汗握る熱い取り組み大いに期待です

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思い実るか白鵬、朝青龍の返り討ちか…春場所賜杯争い

思い実るか白鵬、朝青龍の返り討ちか…春場所賜杯争い

3月14日 夕刊フジ

 さあ、白鵬のリベンジはなるか。注目の大相撲春場所が15日から大阪市の大阪府立体育会館で始まる。見どころはなんといっても、先場所、優勝決定戦で宿敵・白鵬を鮮やかに下して5場所ぶりの優勝を遂げ、2連覇を目指す朝青龍だ。これを裏返せば、目の前にぶら下がっていた自己新の4連覇をつかみ損なった白鵬が雪辱を果たすことができるかになる

 先場所、朝青龍に本割で追いついたものの、最後にまんまとしてヤラれ、支度部屋に引き揚げてきた白鵬のいまにも歯ぎしりが聞こえてきそうな表情は、いまも目の奥にハッキリと焼き付いている。

 その負けた悔しさを洗い流すように白鵬はいつもの倍近くも風呂に時間をかけ、ようやく出てきてもしばらく天井をにらんだまま。「本割はすごく良かったんだけど、(決定戦は)差し負けました。まだ経験不足。落とし穴がありました」と腹の底からしぼり出すような声で敗因を語ったのは数分後のことだった。

 その自分でも満点をつけた本割は、白鵬が最も尊敬している不世出の大横綱、双葉山が得意としていた“後の先”(遅れ気味に立ち、相手のフトコロに入って攻める戦法)がもののみごとに決まった一番だった。

 場所後の白鵬は、これを確実にモノにするため、暇を見つけては双葉山のビデオや本、雑誌などで“後の先”を研究。2月8日の「大相撲トーナメント」の決勝戦でも日馬富士を相手に実戦テストし、快勝している。もちろん、この場所前のけいこでもメーンテーマはこれ。朝青龍が朝げいこをサボって帰京し、渋谷で行われたファッションショーにモデルとしてゲスト出演し、あちこちから厳しい批判を浴びた日も、白鵬は出げいこ先の出羽海部屋で普天王と30番もの3番げいこを行い、双葉山流の立ち合いにたっぷり磨きをかけた

 このさまざまな思いのこもった立ち合いがいよいよ本番を迎える。白鵬の初日の相手は小結豪栄道、2日目は平幕の北勝力。対する朝青龍は初日がベテランの旭天鵬、2日目が平幕の鶴竜。臥薪嘗胆の白鵬の思いは実るのか、それとも朝青龍の返り討ちか。賜杯争いはこの2人を中心に繰り広げられるのは確実。まずは双葉山の極意を取り入れた変身・白鵬に注目だ。

おおお!

言わずもがなの闘将白鵬

死に物狂いで来るであろうの予想は、なんと立合いの変身と言う大技を持って土俵へ再臨のようだ。

朝青龍もウカウカ出来ませんな

出稽古でみんなの出鼻をくじくことに躍起になり、大一番で星を落とすなどもアルかもですね

ますます見落とせないオモシロイ場所になりそうですね

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朝青龍、師匠無視!?“オレ流”出げいこ

朝青龍、師匠無視!?“オレ流”出げいこ

3月12日 スポーツ報知

 大相撲春場所)で連覇を狙う横綱・朝青龍が11日、物議を醸しそうな“オレ流”出げいこを行った。

 大阪・交野市の春日野部屋へ出向いたが、市内にある高砂部屋には寄らず、宿泊先のホテルから直行。力士は朝、けいこ場に下り師匠にあいさつするのが基本だが、無視。8日に東京でのファッションショーに参加した際は、9日の早朝便で大阪入り。伊丹空港から寝屋川市の境川部屋へ直行するなど、やりたい放題だ

 けいこでは小結・豪栄道らに11勝2敗。「(引退ピンチだった)先場所前は弱かったけど前向き。今場所は心の貯金がある」初場所の優勝で余裕が生まれたのか、お騒がせぶりも完全復活してしまったようだ。

まぁ、この人は治らないのだろう

シュンとするよりふて腐れ、怒りをあらわにし、機嫌が良いと満面の笑みで周囲をホッとさせ、返す刀でワガママ放題。

これの繰り返しだな~

ま、魅力の一つでもあるんだろうが、恐怖政治にも似たこの出稽古は控えてもらいたいもんだ

本場所でキッチリやってもらいたいな

勝てば善いってもんじゃないんだからね・・・

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