朝青龍ぶっ飛ばされた!相星決戦完敗

朝青龍ぶっ飛ばされた!相星決戦完敗

1月28日 デイリースポーツ

 「大相撲初場所千秋楽」ヒール横綱がついに力尽きた。横綱朝青龍が横綱白鵬との相星決戦に敗れ、復活優勝を果たせなかった。相手得意の右四つから上手投げを食らい土俵に裏返しにされる完敗。支度部屋では白鵬の優勝表彰式を映すテレビを食い入るように見つめながら「来場所絶対に勝つ」と雪辱を誓った。

  ◇  ◇

 体を裏返しにされた。朝青龍が、がっぷり右四つの真っ向勝負で敗れ去った。土俵の上で両手を激しくたたくと、大きく首をかしげ、歯ぎしりをしながら、花道を引き揚げた。まさかの完敗で、復活をかけた15日間が終わった。

 支度部屋に戻ると約20分間、風呂場にこもった。頭をさっぱりと洗い流し、西の支度部屋一番奥にどっかりと腰かける。「今の心境は?」「力を出し切りましたか?」。取り囲む報道陣の質問にも答えようとせず、上部に設置されたテレビモニターをじっと見つめる。画面には3連覇を果たした白鵬の姿が映し出されていた。

 数分後、気持ちの整理がついたのか、ようやく重い口を開いた。「まあ、お疲れさまでした。15日間は長くなかったよ。やれることはやった。来場所、絶対に勝ちたい気持ちになった」。敗北直後の雪辱宣言。無表情のまま淡々と「悔いはない」と振り返ったが、言葉の端々に悔しさがにじみ出ていた。

 今場所は自身の存在意義をかけた戦いだった。朝青龍の大銀杏(おおいちょう)を担当する床山の床寿が振り返る。「序盤はイライラしてたよ。余分な動きが多いし、付け人を怒鳴ることもあった」。場所中に食事に出かけた知人に「不安がありました」と打ち明けたこともあったという。

 12日目に連敗中の安美錦と対戦する直前には、大銀杏を結う際に用いるまげ棒で頭をしきりにかきむしるほど精神的に追い込まれていた。床寿は「1場所休んでも相撲取りは不安になる。当然だよ」と胸中を思いやる。最強横綱と呼ばれた男の心は日々、揺れ動いていた。

 応援とブーイングが渦巻いた15日間だった。この日の歓声について問われると、突然、朝青龍に怒りのスイッチが入った。「終わってからなんだかんだ、ああだこうだ言われても。終わりだよ。終わり」と早口でまくしたてた。春場所で打倒白鵬、そして最強の座の奪回。新たな目標が生まれた最強横綱は、闘争心の炎を燃やし続ける。

待ち遠しくって、迎えた千秋楽の同星、横綱対決

唸らせるような土俵でした

良い取り組みですね

堪らんってなもんですよ

大横綱を向こうに、白鵬も素晴らしいですね

瞬発力の朝青龍に、懐の深い白鵬

何度も見せ場のある、とても内容の濃い47秒でしたね

いや~、相撲ファン冥利につきますね

ありがとうございました!

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朝青龍、苦手克服!謹慎前連敗の安美錦寄せつけず

朝青龍、苦手克服!謹慎前連敗の安美錦寄せつけず…大相撲初場所12日目

1月25日 スポーツ報知

 ◆大相撲初場所12日目 ○朝青龍(寄り切り)安美錦●(24日・両国国技館)

 西横綱・朝青龍は2連敗中と苦手の東関脇・安美錦をまったく寄せ付けず、一気に寄り切って11勝目を挙げた。東横綱・白鵬も西大関・琴欧洲を破り1敗をキープ。千秋楽の相星決戦へ、両横綱が一歩も譲らない構えだ。

 結びの一番前。国技館に波乱の予感が満ちていた。「半年ぶりだから気を付けたいと思った」朝青龍の相手は出場停止前の昨年夏、名古屋と2連敗を喫した安美錦。「あわてず見ていこう」修羅場をくぐった経験が冷静さを呼んだ。立ち合い、呼吸が合わず1度待った。「あれで向こうは焦ってると思って、逆に落ち着けた」わずかに残っていた苦手意識は安美錦の不自然な動きで一気になくなった。

 迷いはない。左から張って左上手を取った。右をおっつけて前まわしをつかむと、安美錦の両ひじを締め付けるように引きつけて一気に寄った。「きょうみたいな相撲でいけたらいい」息詰まる終盤戦。白鵬とのデッドヒートへ大きな弾みをつけた。

 ライバルに格の違いを見せつけた。安美錦戦の連敗を2で止めた朝青龍とは逆に、白鵬は10日目、苦手の安馬に敗れて3連敗を喫した。苦手を作らないことが横綱の条件でもある。朝青龍は03年春の横綱昇進後、関脇以下の力士に3連敗はない。苦手を作らない秘密は、どん欲に敵を知ろうとする行動力にある。場所前、伊勢ケ浜部屋へ出げいこして安美錦を徹底的に分析した。「出げいこにも行って注意していた」一方の白鵬は、一門の連合げいこ以外で安馬のいる伊勢ケ浜部屋へ出げいこをしていない。苦手は作りたくないという強い意識が、ライバルとの差になって表れた。

 取組後、観戦していた俳優・高橋克典が支度部屋を訪れ横綱を激励。「サラリーマン金太郎が好きなんだ。ファンだから会えてうれしい」前日の本田昌毅医師に続く励ましに笑顔を見せた。13日目の相手は02年九州から27連勝中の大関・琴光喜。「明日は明日」苦手の次は大好物をたいらげて逆転Vへの土台を固める。

 ◆同一取組連勝記録 朝青龍は2002年九州場所から琴光喜に27連勝中。北の湖(現理事長)は金城に対し、1974年九州場所の初対戦から82年夏場所の最終対決まで負けることはなかった。

うう~ん

流石としか言いようのない朝青龍関

なんか危ない取り組みも散見出来るものの強いね

安定感のある花とまでは言えないけど強いのが静かな感じの白鵬。

このコントラストが良いですね

寂しいのがモンゴルの方だってことですね

本邦の力士にも是非とも横綱を張って欲しいものですな

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おおお~大いに上位へ食い込んできました

何やら後半にきて凄い動きになっておりますね

ナオミヤマ関(仙台市)の大いなる台頭です

ぐーーんと伸びてきて上位を伺っておりますね~

この分ですと結構な大きいのが狙えますね~

追っているのが、チェアマン関(新宿区)です

明日から上位陣の星のぶつかり合いになります

ここで、ガラッとまた変わるんですね~

面白くなってきました!

いよいよ佳境ですね!!

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朝青龍勝ったけど…座布団飛んで懸賞金に土ついた

朝青龍勝ったけど…座布団飛んで懸賞金に土ついた

1月19日 サンケイスポーツ

 大相撲初場所6日目(18日、両国国技館)横綱朝青龍(27)に、またもやハプニング発生−。平幕雅山(30)をはたき込んで4連勝を決めたが、取組後に投げ込まれた座布団が行司に当たって懸賞袋がポトリ。勝って“土がついた”懸賞袋を受け取る羽目になった。勝っても負けても、朝青龍には何かが起きる。(観衆=7700)

 まるで狙っていたかのようなコントロールだった。これまで27勝4敗と圧倒している幕内最重量183キロの雅山を2秒5ではたき込み、西方に戻った瞬間だ。

 横綱の背後を狙い打ちするかのように、西の客席から一枚の座布団が飛んできた。朝青龍の右をかすめるように通過し、立行司・木村庄之助の左手に命中。束ねられた6本の懸賞袋が土俵に落ちた…。

 座布団と懸賞袋をチラ見する朝青龍。平静を装って右手で手刀を切って受け取り、土俵を下りて一礼した。しかし、ゲン担ぎの多い相撲界。横綱として初めて日本で迎えた正月、朝青龍自身も神田明神で必勝祈願するなどゲンを担いだ。ところが、本場所で勝ったにもかかわらず“土のついた”懸賞金を受け取る羽目になったのだから、縁起が悪い。

 今場所、朝青龍が土俵に上がると何かが起こる。3日目に内館牧子横審委員(59)を土俵でにらみ付けたかと思えば、4日目は付け人が力水を忘れ、呼び出しが代役を務めた。そしてこの日も“飛んだ”ハプニングが発生。

 この日は内館横審委員が今場所3度目の視察に訪れる予定だったが、地方出張からの戻りが遅くなっため“ドタキャン”。こちらは一番後、「知らないよ」と受け流したが、“天敵”が不在でもけちが付く。これが、今の朝青龍の巡り合わせなのだろうか。

 相撲の内容も本物ではない。北の湖理事長(元横綱)は「勝ってるけどいい形じゃない。きのうきょうと内容が良くない」と手厳しい。

 ところが、本人は風呂から上がっても表情は穏やか。「流れが大事。少し慣れてきたんじゃないかな。相撲はよくないけど、なんだかんだいって勝ってるからね」と静かに話す。さらに、着替える前に報道陣と今場所初めて支度部屋で雑談に応じたし、笑う回数も増えてきた。さまざまなハプニングを経て逆に吹っ切れたのか。

 “悪童”を通り越し、不気味になってきた横綱に、今度はどんなハプニングが舞い込んでくるのだろう。

ま、かなりこじつけっぽい書き方の気はしますが、なんとも横綱周辺は賑やか。

確かに記事の通り、横綱っぽくない取り組み。

変わって白鵬は安定感もあり危なげない。

千秋楽までも連れ込みそうな雰囲気一盃の国技館。楽しみですな~(^^ゞ

で、我らが相撲クイズ!

なんともかっ飛ばしている御仁がおります

常連中の常連クリチャン関(岡山市)です

現在63位の好位置につけております

これはですね~、察するに、正月早々、家族や近所で大騒ぎではないでしょうか?

旅行が当たったらどうしよ~なんて(^^ゞ

人様のでも楽しくなりますね!!

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これから大いに楽しめますね

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稀勢の里が豪快に初金星!朝青龍にキツイお返し

稀勢の里が豪快に初金星!朝青龍にキツイお返し

1月15日  サンケイスポーツ

 大相撲初場所2日目日本人力士の期待の星、平幕稀勢の里が横綱朝青龍を送り倒し、初金星を挙げた。魁皇、カド番の琴欧洲、千代大海の3大関がそろって敗れた。

 座布団の雨を降らせた気鋭は、13本の懸賞をガッチリと握った。復帰した朝青龍を最初に倒した男は、鼻っ柱の強い21歳。稀勢の里が正攻法で金星を奪い獲り、「完ぺきな流れ」と胸を張った。

 もろ差しとなり、右首投げで後ろ向きになった横綱を逃さず、豪快に送り倒した。

 過去1勝6敗。仕切りから激しくにらみつける横綱に対して全く目をそらさなかった。平成18年秋場所に寄り倒して初白星を挙げるとターゲットにされた。その年の九州場所では立ち合いで奇襲の蹴手繰りを仕掛けられ、昨年3月の春場所では倒れたところに“ひざ蹴り”を見舞われた。

 昨年8月に朝青龍が2場所の出場停止処分を受けたときのこと。稀勢の里は「残念ですよ。挑戦できないじゃないですか。気合が入るのに…」と無念そうな表情を浮かべていた。

 15歳で入門した日本人力士の期待の星は「勝った瞬間は全然わからなかった。横綱は他の力士より威圧感があるからのまれそうになった」と、ほおを紅潮させた。今年こそ飛躍が待たれる若武者に、新春から弾みがついた。

痛快至極!

地元だってのも大きいですが快男児「稀勢の里」の大金星は痛快ですな~

一種の遺恨試合ともいえる様相を呈しておりますからね

ま、天下の大横綱を向こうにまわして大勝利ですから諸手で拍手と言った感じですね

こりゃ~なんだか大いに楽しいですね(^^ゞ

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朝青龍強え~!175日ぶり最強ヒールが帰ってきた!

朝青龍強え~!175日ぶり最強ヒールが帰ってきた!

1月14日 スポーツ報知

 ◆大相撲初場所初日 ○朝青龍(上手投げ)琴奨菊● 横綱・朝青龍が復活の白星スタートを切った。2場所連続の出場停止から175日ぶりに復帰した朝青龍は、小結・琴奨菊を豪快な上手投げで破り快勝。

取組後には報道陣をどう喝し、相変わらずの“暴れん坊ぶり”も発揮。土俵内外で目が離せない朝青龍場所がいよいよ始まった。2日目は過去、土俵上でひざげりを入れるなど、因縁がある東前頭筆頭の稀勢の里と対戦する。

 やはり朝青龍は強かった。175日ぶりとなる注目の土俵で、豪快過ぎる復活劇だ。過去6戦全勝と“カモ”の琴奨菊戦。鬼の形相で仕切ると、相手は蛇ににらまれたカエル。気合十分の立ち合いは右の張り差し。左四つで押し込まれたが、もろざしになって逆襲し、最後は右四つから力ずくの上手投げ。163キロを投げ捨て仁王立ちした。

 興奮気味の支度部屋では、しばらく無言。「懐かしい感じがした。気持ち的には変わらない。いつもの初日だよ」昨年名古屋場所以来の白星。10秒4の復帰戦を頭の中で振り返ると、ゆっくりと口を開いた。

 会場は“朝青龍フィーバー”に沸いた。当日券売り場には、発売前から392枚のプラチナチケットを求め長蛇の列。整理券はすぐさばけ、キャンセル待ちを含めると500人が殺到した。一番乗りのファンが並んだのは午前3時7分。同8時10分から売り出した自由席は、同9時8分には完売した。懸賞金は、初日としては史上最多の119本(朝青龍は29本)。TBSラジオが、結び2番を異例の生中継した。

 堂々とした取組とは裏腹に、極度の緊張感と闘った。2003年春の新横綱以来となる西支度部屋。横綱土俵入りでは、ミスを犯した。西横綱は左足から土俵に上がるのが通常だが「東にいる感じがした」と右足で第一歩。さらに取組後、土俵を下りると真っ先に力水に手を伸ばし、一気に口に流し込んだ。ラジオ解説をした師匠・高砂親方は「出来は90点。見た目ではわからないが、口の中がカラカラだったんだろう」と気持ちを代弁。悪い流れを断ち切るため、会場入りの車と化粧まわしを変えるなど、必死につかみ取った白星だった。

 観戦した横審メンバーからは合格点が与えられた。海老沢勝二委員長は「自信を持って臨んでいた。ブランクはない」とキッパリ。石橋義夫前委員長も「考えて取っていましたね」と、納得の表情を見せた。土俵では上々の滑り出しを見せたが、品格への課題は残された。過剰なほど報道陣を気にする支度部屋では、気に入らない角度からレンズを向けたカメラマンに対して「おい、下がれ」と怒声を浴びせるなど相変わらず。

 2日目は、因縁深い稀勢の里戦。朝青龍は、本当に心を入れ替えたのか? 横綱で2場所以上連続で全休して優勝したのは3人だけ。真価の問われる戦いが続く。

確かに・・・なんら危なげない堂々とした取り組みでした

流石以外の何ものでもないですな~

恐ろしいほどの精神力ですね

彼が精神的な病を患うとはありえんだろ~(^^ゞ

ま、マスコミやいわゆる世間?がガタガタ騒いでも相撲ファンや彼を見たいと言うファンは変わりなく応援していたようですね

一転しますが、ここ数場所ずっと思ったんですが昨日の場所みてガッカリして腹立つのが大関琴欧州。

も~、かつての闘牙のように叩いてばっか

雅山相手に叩いて(はたいて)ばっか・・・

叩きほど観ていてバカバカしいほどにつまらん手はないね

大関が元大関相手になんかもっとファンのためとか少しは取り組みの事考えて欲しいね

アンタは大関だろうって、説教したくなる

ま、2日目から頑張ってもらいましょう

ま、何はともあれ素晴らしい形での本年の初場所が始まったようですね

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そろそろ〆切り近くなって参りました

大相撲クイズファンの皆様

明けましておめでとうございます

さて、相撲総見などで勇姿を誇示している横綱!

ナカナカ良さそうな仕上がり具合のようです

とは言え2場所休んでおりますから不安も拭い切れないでしょう

ま、何はともあれ実に楽しみですね

そこで盛り上がりっている火に油を注ぐのが大相撲懸賞クイズです!

友人・家族で・会社で是非とも楽しんで頂きたいです!

そろそろ〆切り近くなって参りました

お手数ではございますが、メール、もしくはFAX等での投票お待ちしております

今年もどうぞよろしくお願い致します。

─────────────────────────

常陸中央販社/ニルヴァーナ

312-0033 茨城県ひたちなか市堀口162-1-101

http://sumoken.com

E-mail : info@sumoken.com

FAX:029-276-5271     担当:佐藤

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初場所が楽しみ!! 両横綱、激しく対決

両横綱、激しく対決=横審けいこ総見−大相撲

1月8日 時事通信

 13日からの大相撲初場所(東京・両国国技館)を前に、横綱審議委員のけいこ総見が8日、国技館で行われ、3連覇を狙う白鵬と、謹慎などの処分が明けて3場所ぶりに復帰する朝青龍の両横綱が気迫のこもった激突を見せた。

 初めの3番は鋭い立ち合いを見せた朝青龍が圧勝。朝青龍と安馬の1番を挟み、次の対決は突き合いの末に白鵬が意地を見せた。7番取って朝青龍の5勝2敗。2人の激しい相撲に、委員や報道陣からどよめきが起こる場面もあった。

 白鵬は「やっぱり強かった。(2場所休場の)影響はないと思う」。朝青龍は「よかったと思う。数は少ないけど、いい相撲が取れた」と余裕の表情。番数は少なかったが、初場所に懸ける両横綱の意気込みが表れていた。 

明けましておめでとうございます

本年も楽しくワクワクお願い致します

さて、大相撲

昨年は嫌なニュースで茶の間を汚したようですが、水戸泉張りの勢いで塩を大いに撒いてもらい、大いに清めてネズミ年らしく一から相撲道に邁進して頂き刷新して頂きたいものですね。

さて、総見など・・・・

流石と言えば流石の大横綱の仕上がり

嫌が上でも期待が高まりますね

とは言え本場所には相撲の神様もいらっしゃいます

場所に入らなければ見えないモノもたくさんあるでしょう

さ~、楽しみですね

さて、今場所も相撲懸賞クイズで大いに燃えましょう!!

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