クイズも相撲も千秋楽!

白鵬、4度目の優勝=横綱になって初めて−大相撲秋場所

9月23日 時事通信

 大相撲秋場所千秋楽白鵬が千代大海を一気に寄り切って13勝2敗とし、2場所ぶり4度目、横綱になって初の優勝を果たした。

返り入幕の旭天鵬は白鵬に1差の12勝。

千代大海は6敗。

琴光喜は稀勢の里を下し10勝5敗で新大関場所を終えた。

琴欧洲は3連敗で8勝止まり。

新関脇安美錦と小結安馬はともに2ケタ白星を挙げ、新入幕の豪栄道が11勝とした。 

それにしても波乱万丈な場所ですね

大関陣が少々歯がゆいと言いますかもう一つ

それに引換え、若手の台頭ですね

高知の若手お2人に、新進気鋭の豪栄道。

覇気が違いますね

ナカナカ面白いですね

さて、相撲クイズです。

序盤おおいに元気の良かった、モシャ関。

1桁台で奮闘も後半少々成績を落としてしまいました

今場所はこの数場所おおいに大型賞をカッサラっていきました皆様ですが小休止のようです

でもでもでも、私も初めて見た賞の受賞です

星取りです

成績表に斜めに売ってあるあの★の通りに勝ち星を収める事で受賞出来る全く予測不可能な賞です。

商品は1ユニットでLJカード800枚です

これを当選者数で割ると言うものです!

これに当たった御仁がおります

  常連マルクヤマ関(大阪府)です

スッゲ~~~~

で、ユニット内での当選が30人ですから、約26枚のLJカードです

結構使いでありますよね(^^ゞ

そんなこんなで楽しい大相撲懸賞クイズ

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豪栄道2敗目、白鵬と再び並ぶ…大相撲12日目

豪栄道2敗目、白鵬と再び並ぶ…大相撲12日目

9月20日  読売新聞

 大相撲秋場所12日目──1敗の豪栄道が敗れ、2敗に残った白鵬が再び首位に並んだ。

 横綱はくせ者の安美錦を落ち着いて引き落とし、豪栄道は、安馬に送りつり落としで土俵にたたきつけられた。

 3敗は小結安馬と、平幕の春日王、旭天鵬、垣添の4人。大関陣は琴光喜と琴欧洲が勝ち越し、千代大海は4敗。

11日目の横綱の土

これで俄然、先が見えなくなりましたね!

ま、極めて面白い状況です

それにしても豪栄道が素晴らしい

ホープ誕生ですね

今日から3日間が極めて楽しみですね

そしてそして、気になる相撲クイズです

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常連モシヤ関が健闘です

3位から若干下げてはいますが、大いに優勝自動車圏内ですね

そして、常連の、

マルチャン関、ナツネウミ関がそれに続いてますね

この3日は乱高下激しいでしょうね

楽しみ楽しみですね

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豪栄道も凄いけど、モシヤ関も凄い!!

豪栄道、猛進 師匠もニンマリ8連勝 大相撲

9月19日 産経新聞

 国技館を引き揚げる豪栄道が、大勢のファンに取り囲まれサインや写真撮影を求められる。「ここだけのことです」。照れくさそうだったが、日に日に場内の歓声が大きくなっている。

 立ち合い、深く2本差し。152キロの春日王をつりながら前に出る。いったん押し戻されたが、再びつり。183センチ、140キロが腰を落として力強く寄り切った。

 相手は怪力で鳴らす。「中途半端に差すと投げられる。中に入って体を密着させようと思った」と打ち明ける。師匠の境川親方(元小結両国)からは「小手投げに注意しろ」という忠告を受けており、準備は万端だった。

 弟子の快進撃に師匠も興奮を隠せない。入場口で仕事中だったが、取組を携帯電話のテレビで確認し「きょうも勝ったね」。「このくらい勝ってもおかしくないと思っていたけど、9勝1敗は文句なしだよ」と賛辞が口をついた。

 優勝制度ができた明治42年以降、新入幕場所を優勝で飾ったのは大正3年夏の両国しかいない。年に春と夏の2場所しかなかった時代で、前頭14枚目の両国は9勝1休で優勝した。「優勝争いは考えていない。一日一番を頑張るだけ」。両国といえば、師匠が現役時代に名乗ったしこ名でもある。奇縁を持つ21歳が、93年ぶりの快挙に挑む。(奥山次郎)

奇跡的なってのは凄いですね

確かに堂々とした取り組みで、新入幕ってのがウソみたいだ

素晴らしいですね!

で、豪栄道関も凄いけど、相撲懸賞クイズのお客さんで、モシャ関だって凄い!!

何がって、一昨日、昨日って3位を堅持してるんです

このまま行くって~と大変ですね~

優勝圏内で突っ走るかもしれません

楽しみですね~

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琴光喜、連“笑”!これぞ大関相撲

琴光喜、連“笑”!これぞ大関相撲…大相撲秋場所2日目

9月11日 スポーツ報知

 ◆大相撲秋場所2日目 ○琴光喜(寄り切り)豊真将●(10日・両国国技館)

 新大関・琴光喜が連勝発進を決めた。西前頭筆頭の豊真将を一気のもろ差しで寄り切り完勝。連勝街道を突進し、8月14日に亡くなった恩師の先代・佐渡ケ嶽親方(元横綱・琴桜)に新大関場所での優勝をささげる。

 強い。さすが大関だ。緊張の立ち合い。琴光喜が左から強烈に豊真将のほおを張った。次の瞬間、目にも止まらぬ速さでもろ差しだ。金縛りにあったように身動きがとれない豊真将。後は一気に前に出るだけだ。「思った通り…いやそれ以上だった」2秒3の速攻で決めた連勝スタートに心地よさそうに笑みを浮かべた。

 先場所、史上最年長の31歳3か月で待望の大関昇進を決めた。一番、喜んでくれたのが先代だった。小学生の時に出会い、大相撲の道にいざなってくれた恩師は8月14日、66歳で天に召された。実は先代は生前、65歳の定年を過ぎたらけいこを見ないと周囲に公言していた。しかし、大関取りがかかった先場所は場所前から連日、けいこ場に姿を見せた。約束を翻したのは「琴光喜の大関昇進の力になりたい」との思いからだった。

 まるで自分の大関昇進を見届けるかのように天寿を全うした恩師。「とにかくけいこだと言われてきた」と琴光喜。場所前は指導を守りいつも以上に汗を流した。現佐渡ケ嶽親方(元関脇・琴ノ若)は「先代に報いたい気持ちでしょう」とその思いを代弁する。

 初日の朝げいこ。親方は先代が座っていたいすを指さし「先代の姿が見えるだろ。見守ってくれているからな」と激励した。重圧のかかる新大関場所での連勝。「まだまだ」先場所果たせなかった優勝を天国にささげるためにも慢心せず一日一番に集中する。

報知さん良い記事書きますね~

立場は人を育てると言いますが、無冠の帝王?でもあった、その人に相当の衣冠が与えられますと強烈な力になるようですね

そして、先代への思い

これぞ日本!的な美意識をくすぐられますね

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白鵬、土!

「一人横綱」白鵬、横転=新大関琴光喜は白星発進−大相撲秋場所初日

9月9日 時事通信

 大相撲秋場所初日(9日、東京・両国国技館)

 朝青龍の出場停止で「一人横綱」を務める白鵬が、小結安馬の首投げに横転し黒星スタート。新大関琴光喜は落ち着いて栃乃洋を下した。

 他の大関陣は休場明けの魁皇が豊真将に屈したが、千代大海と琴欧洲はそれぞれ持ち味を発揮して白星。東西新関脇の安美錦と朝赤龍もそろって快勝した。 

うう~ん

波乱の幕開けですね

なんとも今の相撲界の象徴と言いますか・・・と言いますと大げさですが、ちょっと意外な展開ですね~

ま、白鵬を破ったのが安馬関と言うモンゴル同士でもありますし、話題の中心がそこへ傾いているんでしょうか?

大関陣は、注目の琴光喜が白星スタート。

良いですね

で、魁皇が、気鋭の豊真将に土。

大活躍期待ですね!!

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琴光喜良しっ!琴奨菊ぶっ飛ばす!

琴光喜良しっ!琴奨菊ぶっ飛ばす!

9月6日  スポーツニッポン

 大相撲新大関の琴光喜が順調な仕上がりを披露した。

5日は同部屋の琴奨菊、琴春日、阿武松部屋から出稽古に来た片山と16番をこなして全勝。

「きょうは何も考えずに取った」と話したが、豪快なぶちかましで琴奨菊を羽目板まで吹き飛ばすなど気迫のこもった立ち合いを見せた。「

場所が始まる前から緊張しても仕方ない。土曜日から場所モードで」という言葉が本気とは思えないほど調子は上向きだ。

良い仕上がりのようですね

期待しちゃいますね~

待ちに待った日本人横綱をですよ!!

鬼の居ぬ間に君臨して欲しいですね~

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新弟子検査にパソコン力士…ブログ見て入門

新弟子検査にパソコン力士…ブログ見て入門

 大相撲秋場所(9月9日初日。両国国技館)の新弟子検査が30日、両国国技館で行われ、第1(身長173センチ以上、体重75キロ以上)に2人、第2(身長167センチ以上、体重67キロ以上)に3人が受検。

 第1で受検した玉ノ井部屋の佐藤俊実(22)は部屋のブログを見てメールで入門を希望したパソコン力士。すでに8月の福島・相馬市での合宿に参加しており、栃東親方からも指導を受けた。

今夏まで4年間、勤務した製造関連の会社を脱サラしての転身だが「栃東親方のような力士になりたい」と目を輝かせていた。合格者は秋場所初日に発表される。

スポーツ報知紙より

blogで力士?!

魂消た内容ですね~

時代の申し子とも言える存在ですね

ま、なんか芸人とか噺家ですと、なんかそんな方も居そうな感じですが日々勝負の世界に入るのにblogで判断ってのはなんとも驚きです。

毎日横綱の事で報道がてんこ盛りで辟易ですが、さわやかな風?になる事を彼に是非期待したいですね

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