御嶽海、来場所へ大関獲り宣言「2桁取ってその上にいく」

殊勲賞・技能賞 御嶽海

敢闘賞     豊山 朝乃山

キラリと光る若手がグーンと伸びた場所でしたね
一方で、諦めない執念の光るベテラン嘉風も、凄さを感じる千秋楽でもありました。

前半ほとんど見られませんでしたが、後半は少し楽しませて頂きましたが楽しかったですね#^^#

1番だけ振り返ってみましょう

・豊山>御嶽海
上り調子の豊山と早々に優勝を決めた御嶽海。
立ち合い御嶽海、一気に土俵際に押し込むも残した豊山が土俵際まで押し返す、返す御嶽海。
俵に沿ってかわす御嶽海。なおも攻める豊山に対し、強引で無理な小手投げを仕掛ける御嶽海。
凌いだ豊山の反撃、ガッツリ入った右の上手を引きつけながら土俵中央。会場どよめくようなウォーッといううなり声。左下手でお返しとばかりの強引な小手投げで豊山。次世代を予感させる見ごたえある大相撲でした。

来場所が今から楽しみですね#^^#

さて、相撲クイズです。
忙しかったですね^^;
綺羅星のように2桁台が揃ってます!
感謝でございます#^^#
本当におめでとうございます#^^#
ただ・・・千秋楽でいささか星を落としてしまったようでして・・・
両国で取り返して下さい(^^ゞ

堂々50位、タケヤウミさんおめでとうございます。昔10日目勝で優勝がございましたが、場所中そうなるのではと期待でした(^^ゞ
マタカッタ・マタマケタ関 2桁台とWで好成績おめでとうございます#^^#

ユアチャン関、お見事千秋楽滑り込み入賞、おめでとうございます#^^#
ホシノ・カンタロウ関 千秋楽にお見事2ケタ入賞、トリプル受賞おめでとうございます#^^#
マルチャン・ケイチャン関 2ケタ受賞と上下Wで入賞、おめでとうございます#^^#

皆さん輝かしい成績、素晴らしいですね!

本当におめでとうございます#^^#

50位  タケヤウミ関  茨城県日立市

下位73位  ケイチャン関  福井県福井市

下位90位  カンタロウ関  茨城県ひたちなか市

下位93位  マタマケタ関  島根県大田市

161位  マタカッタ関  島根県大田市
339位  カンチ関    東京都中野区
350位  オカノヤマ関  山口県萩市
372位  マルチャン関  福井県福井市
399位  オモシロイ関  茨城県ひたちなか市
568位  アオマティ関  愛知県名古屋市

770位  カミコウチ関  茨城県ひたちなか市
879位  タニノヤマ関  東京都北区
991位  ユアチャン関  岩手県花巻市

下位104位  ホシノ関    茨城県ひたちなか市
下位222位  トラキチ関   石川県富山市
下位234位  ヤタカヤマ関  岡山県高梁市
下位344位  カンカル関   茨城県つくば市

 

来場所は、大関獲りのかかる場所ですね!
今から楽しみです!
来場所も楽しく、よろしくお願い致します#^^#

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御嶽海、来場所へ大関獲り宣言「2桁取ってその上にいく」

7/22(日) 20:01配信

スポニチアネックス御嶽海、来場所へ大関獲り宣言「2桁取ってその上にいく」

 

<大相撲名古屋場所千秋楽>優勝を決め、賜杯を手に万歳で喜ぶ御嶽海(中央下)(撮影・椎名 航)

優勝パレードを終えた御嶽海は名古屋市内で行われた出羽海部屋・千秋楽パーティーに出席。鯛持ちの後、酒を注いだ銀杯に口をつけ「冷たくて、うまかった」と大きく息をついた。ホテル入口で大勢のファンに出迎えられて終始笑顔。「めちゃくちゃうれしい」とご機嫌だった。

場所を振り返り、10連勝時には師匠の出羽海親方(元幕内・小城ノ花)が「よそよそしかった」という。周囲の緊張をよそに初優勝を果たし、「勝ち越して2桁取ればいいと思っていたが、優勝は想定外。ちょっと出来すぎかな」とはにかんだ。

大関獲りに挑戦する来場所。抱負を聞かれ、「この調子でまた2桁取って、その上に行けるように頑張りたい」と力強く語った。

 

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御嶽海 優勝

初土俵から3年半。
一期に駆け上がった相撲人生。初優勝決めました!
インタビューでもらい泣きしました^^;

横綱不在、新大関不在、カド番大関不調。

重圧は関脇にも大きくのしかかる今場所、名古屋。
その重圧をはねのけ、堂々の14日目優勝を果たした若獅子御嶽海。お見事としか言いようがありません。
おめでとうございます#^^#
来場所は、大関獲り。がんばって欲しいです#^^#

・朝乃山>遠藤
3敗の豊山と並ぶ朝乃山、そして前の二人と名勝負数え歌を繰り広げそうな若手の注目株である遠藤。
立ち合い、互いに頭で当たり、前へ前へでる朝乃山。遠藤の注文にひるむことなく押し出しで朝乃山。
次につながるイイ相撲。

・嘉風>明生
13連敗、星の出ない長いトンネルの嘉風。立ち合いガッツリ頭で当たり、突張って中に入る嘉風。
左下手を引いて土俵際で寄り倒し。ついに初白星。会場は優勝を思わせるような大歓声と拍手。観ていて目が潤むような光景。

・御嶽海>栃煌山
立ち合い左を差して、左をシッカリ引いて落ち着いた取り組みの御嶽海。右を差してシッカリと押っつけてから寄切って御嶽海。初優勝を決めた一番。

・豊山>高安
次世代を担うであろう豊山。立ち合い、体当たりから右に左に腕を前へ前へ繰り出し、豊山圧倒的な圧力で大関を堂々の押し出し。

若手の台頭が目立った14日目ですね。

 

そして相撲クイズです!

タケヤウミ関、元気です!
マタカッタ・マタマケタ関、上下両方グッと上昇です
マルチャン・ケイチャン関、上下で元気です!
カンチ関、タニノヤマ関、カンカル関、カミコウチ関、ここに来てグッと元気です!

34位  タケヤウミ関  茨城県日立市

下位38位  ケイチャン関  福井県福井市

下位78位  マタマケタ関  島根県大田市

165位   マタカッタ関  島根県大田市
262位   マルチャン関  福井県福井市
378位   オカノヤマ関  山口県萩市
390位   オモシロイ関  茨城県ひたちなか市
481位   アオマティ関  愛知県名古屋市
539位   カンチ関    東京都中野区
644位   タニノヤマ関  東京都北区
952位   カミコウチ関  茨城県ひたちなか市

下位158位   ホシノ関    茨城県ひたちなか市
下位142位   カンタロウ関  茨城県ひたちなか市
下位209位   ヤタカヤマ関  岡山県高梁市
下位256位   カンカル関   茨城県つくば市
下位258位   トラキチ関   石川県富山市

 

慌ただしくってワクワクですね!

 

北の富士氏、御嶽海は天の恵み「泣かせていただきました」/名古屋場所

7/22(日) 16:07配信

北の富士氏、御嶽海は天の恵み「泣かせていただきました」/名古屋場所

北の富士勝昭氏

大相撲名古屋場所千秋楽(22日、ドルフィンズアリーナ)三賞選考委員会が開かれ、14日目に初優勝を決めた関脇御嶽海(25)が3度目の殊勲賞と2度目の技能賞に輝いた。御嶽海は横綱戦がなかったが、優勝が高く評価されて殊勲賞に選ばれた。技能賞は進境著しい四つ身が評価された。

NHKでテレビ解説を務めた北の富士勝昭氏(76)=元横綱=は、「落ち着き払って、のびのび相撲を取って万全だった」と評価。優勝インタビューで流した御嶽海の涙には「勝負を終わったときは冷静だったのであの涙は意外だった。私はテレビ観戦だが、泣かせていただきました」と感激した様子だった。

東洋大出身の御嶽海は初土俵から21場所目で、年6場所制となった1958年以降、出島と並び3番目の速さ。平成生まれの日本出身力士で初、学生相撲出身者として7人目の優勝となった。出羽海部屋では38年ぶりの快挙となった。北の富士氏は「まさに天の恵み」と名門部屋の復活を喜んでいた。

 

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御嶽海 初V王手消えた…行司差し違え、高安に試練の初黒星

暴力的な暑さですね・・・参ります^^;

さて、大相撲です。

1敗 御嶽海
3敗 豪栄道、豊山、栃煌山、朝乃山

優勝の2文字が浮かんできた後半戦。意外な面々ですね(^^ゞ

昨日は、結びで相撲の神さまが微笑んだようですね

 

大相撲懸賞クイズもかなり熱いです!!

・朝乃山<魁聖
2敗の朝乃山と勝ち越しを賭けた魁聖。
立ち合い、まわしが取れず押っつけていく朝乃山。仕立てを引いた魁聖の寄切りで8勝、勝ち越し。

・貴景勝>千代大龍

今場所銀星2つの貴景勝、立ち合い互いに盛大な付き合いと体当たり。4度当たって突き落とし、貴景勝勝ち越し。

・御嶽海<高安
今日一番の注目。全勝の御嶽海とカド番脱出を図る大関高安。
差しで争いから御嶽海が上手をとって積極的な攻め、勝負に出たが高安の土俵際での反転、叩いて両者もんどり打って土俵下。行事差し違え、1分の協議の末に執念の高安カド番脱出。

さて、大相撲懸賞クイズもかなり熱いです!

かなり乱高下激しいです^^;

タケヤウミ関、着々上位へ昇っております!
マタカッタ関・マタマケタ関、Wで元気、マタマケタ関はここに来て2ケタですよ(^^ゞ
マルチャン・ケイチャン関、ホシノ・カンタロウ関、Wで元気です!
トラキチ関・カイトウミ関、アオマティ関、再浮上です!

 

32位  タケヤウミ関  茨城県日立市

下位38位  ケイチャン関  福井県福井市

下位95位  マタマケタ関  島根県大田市

 

 

214位  オモシロイ関  茨城県ひたちなか市
226位  オカノヤマ関  山口県萩市
273位  シャケ関    富山県高岡市
296位  マタカッタ関  島根県大田市
388位  マルチャン関  福井県福井市
602位  アオマティ関  愛知県名古屋市

下位214位  ヤタカヤマ関  岡山県高梁市
下位241位  カイトウミ関  北海道石狩市
下位171位  ホシノ関    茨城県ひたちなか市
下位156位  カンタロウ関  茨城県ひたちなか市
下位242位  トラキチ関   石川県富山市
下位473位  カイトウミ関  北海道石狩市

応援、楽しくよろしくお願い致します#^^#

御嶽海 初V王手消えた…行司差し違え、高安に試練の初黒星

7/20(金) 6:00配信

スポニチアネックス御嶽海 初V王手消えた…行司差し違え、高安に試練の初黒星

 

 

土俵際で御嶽海(手前)の足が先に着き、高安が白星を挙げる(撮影・椎名 航)

◇大相撲名古屋場所12日目(2018年7月19日 ドルフィンズアリーナ)

優勝争いのトップを走る関脇・御嶽海が初黒星を喫した。カド番大関の高安戦は攻め込みながら土俵際で突き落としを食らい、物言いの末に行司軍配差し違えで敗れた。連勝は止まったが、2敗で追っていた平幕の栃煌山、朝乃山がともに敗れたため、後続との2差は変わらず。3敗は大関・豪栄道、平幕の豊山、栃煌山、朝乃山の4人となった。13日目に3敗同士の対戦があるため、優勝決定は14日目以降となった。

行司軍配差し違えで初黒星を喫した御嶽海は、今場所初めて入った東の支度部屋で悔しさをあらわにした。風呂から戻ると報道陣に背中を向けて、まげを直した。その間、質問には一切答えなかった。これまでにはなかった光景だ。浴衣を着て帰路に就く頃には気持ちが落ち着いたのか、ようやく口を開いた。

「いいクールダウンでしょ」。初黒星をプラスに受け止めるような言葉を発しながら「大関相手でも勝たないと意味がないでしょ」と言い切った。それほどまでに高安戦は惜しい一番だった。

高安の激しい当たりにも後退せず、右おっつけから右上手を取って食い下がった。出し投げを放つと相手は1回転。そこで一気に出たが、土俵際で突き落としを食らった。ほぼ同時に土俵外に出たように見えたが、審判団の協議の末、高安の勝利。阿武松審判部長(元関脇・益荒雄)は場内アナウンスで「高安の(足の)指が残っており」と説明した。御嶽海は「しょうがないよ」と自分に言い聞かせるように話した。

取組前には2敗だった平幕2人が敗れた。高安戦の連敗を6で止めれば、13日目に初優勝が決まる可能性があったが、それは14日目以降に持ち越しとなった。有利な状況は変わらないが、八角理事長(元横綱・北勝海)は「この一番が精神的にどう出るか。負けるといろいろ考えるから。これからが苦しいんじゃないか」と指摘した。

13日目は3敗に踏みとどまっている大関・豪栄道戦。敗れれば1差に縮まり、雲行きは怪しくなる。連勝中に「失速しないように」と話していた男が、今場所最後の上位戦で試練を迎える。

 

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御嶽海10連勝 理事長、来場所大関とり示唆

10日目を迎えまして混沌の名古屋場所ですね

全勝 御嶽海
2敗 栃煌山 朝乃山
3敗 豪栄道 高安 魁聖 貴景勝 魁聖 千代大龍 妙義竜 豊山 遠藤 北勝富士 

御嶽海が元気ですね!
これはもしかするとですね#^^#

そして栃煌山。昨年あたりは三役常連でもありましたが、今年は不調。でも復活のようです!
3敗には、大関を除けば若手の元気印がゾロリ。楽しみですね#^^#

・豊山>宝富士
前日遠藤を破った豊山。執拗な突き押しで押し切って押しだし7勝目。

・貴景勝>阿炎
元気印の阿炎が突き突きで攻めるも、落ち着いた貴景勝の突き落としで7勝目。

・輝<御嶽海
大関の呼び声もかかる快調の御嶽海。突いて中に入って、鬼のような一気の寄り切りで御嶽海10勝ストレート。

・高安<魁聖
カド番脱出を図る高安。頭でガッツリ当たる両者。左四つで深くまわしを取った高安を、魁聖、左からの強引な小手投げで高安は土俵下、腰を強打。

今日からまた熱くなりますね#^^#

そして大相撲懸賞クイズです!

うおおお!凄いです!タケヤウミ関、グッと上がって参りました!!
カンカル関、シャケ関、一気に二ケタへ躍り出ました!
ケイチャン関、上位で静観の構えです
マタカッタ・マタマケタ関、Wで元気に浮上です
タニノヤマ関、オカノヤマ関、フクシロウ関グーンと上がって参りました!
オモシロイ関、マルチャン関、圏外から一気の寄り!

57位  タケヤウミ関  茨城県日立市
95位  シャケ関    富山県高岡市

下位22位  ケイチャン関 福井県福井市
位82位  カンカル関  茨城県つくば市

 

177位 オモシロイ関  茨城県ひたちなか市
297位 タニノヤマ関  東京都北区
250位 フクシロウ関  愛知県半田市
299位 オカノヤマ関  山口県萩市
312位 マタカッタ関  島根県大田市
458位 マルチャン関  福井県福井市

下位114位 マタマケタ関  島根県大田市
下位186位 ヤタカヤマ関  岡山県高梁市
下位241位 カイトウミ関  北海道石狩市
下位251位 ホシノ関    茨城県ひたちなか市
下位338位 カンタロウ関  茨城県ひたちなか市
下位419位 トラキチ関   石川県富山市

なんかものすごく皆さん成績よろしいですね#^^#

激動の後半戦が始まりました#^^#
応援よろしくお願いします#^^#

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御嶽海10連勝 理事長、来場所大関とり示唆

7/18(水) 9:20配信

御嶽海10連勝 理事長、来場所大関とり示唆

田中マルクス闘莉王(右)と握手を交わす御嶽海(撮影・岡本肇) 

<大相撲名古屋場所>◇10日目◇17日◇ドルフィンズアリーナ

 関脇御嶽海(25=出羽海)が大きな壁を越えた。平幕の輝を寄り切りで下して初日から10連勝した。三役での2桁白星は10場所目にして自身初。1差で迫っていた平幕の朝乃山が星を落とし、後続を2差離して優勝争いを単独トップで引っ張る。初優勝に向けて白星を上積みすれば、秋場所(9月9日初日、東京・両国国技館)での大関とりの可能性も出てくる。

 

 いつも支度部屋では感情を出さない御嶽海が、この日は違った。「めっちゃうれしいですよ。ようやくだから」。短い、簡単な言葉に喜びがにじみ出た。

 立ち合いでまわしが取れなくても焦らなかった。突き合いとなったが引かず、右を差してから左を差して、一気に土俵際まで運んだ。初顔合わせの相手だったが「今までの意地もありますしね。力の差を見せつけられたと思います」と、地力の差を見せつけた。

 場所前の悔しさが力になった。7月2日に栃ノ心、3日に豪栄道、高安、栃ノ心の大関陣らが自分の部屋に出稽古に来た。2日は栃ノ心に5勝16敗。3日は大関陣らの申し合い稽古に入れず、最後に栃ノ心と2番取ったが勝てなかった。番付は1つしか違わないが、それ以上の力の差を痛感。だが、師匠の出羽海親方(元前頭小城ノ花)は「気持ち的に成長した」と、場所前の経験が好調の要因と分析した。

 大関昇進のチャンスが巡ってくるかもしれない。協会トップの八角理事長(元横綱北勝海)は「この後の星次第で来場所、大関の声も出てくるだろう。1番でも多く勝つこと」と、秋場所で大関とりになる可能性を示唆した。昇進の目安は、三役で直近3場所33勝以上。夏場所と合わせて現在19勝で、今場所さらに白星を上積みすれば可能性は十分にある。

 3横綱休場場所を、見事に単独トップで引っ張っている。今日11日目は、過去4戦4敗の平幕の魁聖。「苦手な相手だから」と漏らしたが「2桁乗ったから明日からクールダウン」と冗談を言う余裕があった。初優勝へ、運命の後半戦が始まる。【佐々木隆史】

 ◆八角理事長(元横綱北勝海)のコメント 御嶽海は自分の相撲に自信をつけている。今日でも恐れずに行っている。気持ちが強い。今場所は何か1つ、つかんだという場所にしたいだろう。高安は痛い1敗。(両大関とも)ここに来ての(御嶽海との)3差は大きい。

 

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俺が主役!御嶽海、初のストレート給金8連勝でトップ快走

相撲をほとんど観られない・・・
なにやら盛り上がっているというのに、残念です^^;

大荒れの名古屋の真骨頂とも云うべき内容ですね

 

横綱が不在、不調のカド番大関、期待の新大関の休場・・・
これでは、イヤでも関脇以下が盛り上がりますよね!
案の定、御嶽海のストレート勝ち越しの元気。

続く1敗で遠藤、朝乃山。
あとはなんだか混沌ですね^^;
かなり面白い展開のようですね!

そして大相撲懸賞クイズです

ケイチャン関、是非ともこのまま駆け上がって頂きたいです#^^#

タケヤウミ関、二ケタを維持、とっても元気です
マタカッタ関、マタマケタ関 上下で元気です。
ヤタカヤマ関、もうスグ二ケタですね!
ホシノ・カンタロウ関、下位をWで元気です!往年の新日ファンでしょうか(^^ゞ

 

99位    タケヤウミ関  茨城県日立市

下位21位  ケイチャン関 福井県福井市

 

176位  シャケ関    富山県高岡市
517位  マタカッタ関  島根県大田市
609位  フクシロウ関  愛知県半田市
714位  オカノヤマ関  山口県萩市 
760位  アオマティ関  愛知県名古屋市
848位  タニノヤマ関  東京都北区

 

下位106位  ヤタカヤマ関  岡山県高梁市
下位136位  マタマケタ関  島根県大田市
下位163位  カンカル関   茨城県つくば市
下位173位  カイトウミ関  北海道石狩市
下位228位  ホシノ関    茨城県ひたちなか市
下位372位  トラキチ関   石川県富山市
下位441位  カンタロウ関  茨城県ひたちなか市

この荒れる名古屋で皆さん元気です!
さ、中日を超えて10日目を過ぎますと阿鼻叫喚かもです(^^ゞ

おおいに楽しくワクワクしましょう#^^#

 

 

 

俺が主役!御嶽海、初のストレート給金8連勝でトップ快走/名古屋場所

7/16(月) 7:00配信

大相撲名古屋場所中日(15日、ドルフィンズアリーナ、観衆=7629)ただ一人全勝の関脇御嶽海(25)は平幕千代の国(28)を寄り切り、初の中日勝ち越しを決めて単独首位をキープした。人気の平幕遠藤(27)は取り直しの末に妙義龍(31)を寄り切り、碧山(32)を退けた平幕朝乃山(24)とともに1敗を守った。かど番の2大関は高安(28)が6勝目、豪栄道(32)は5勝目を挙げた。

一瞬、ひやりとしたが単独トップはきっちり守った。自身初のストレート給金。土俵際まで後退してからの逆転に御嶽海は大きく息をついた。

「危なかった。足が出なかった。でも、膝には余裕があったから」

千代の国のいなしに体が泳いで後退。だが、すぐに体勢を立て直した。向き合ってもろ差し。相手の引きに乗じて前に出た。最後は万全の寄りで8連勝。3横綱が不在となり、新大関の栃ノ心も休場した場所で存在感は日に日に増してきた。

「きょうから初日で、これからという気持ちだった。一つ目標を達成できてよかった」

1差で追う遠藤、朝乃山を意識するかと聞かれると「全然」と即答した。初場所は初日から7連勝しながら8勝7敗に終わった。「失速したと言われたくない。初場所より一つ多く勝っただけ。白星をこのあともつなげる」。無欲で臨む今場所。半年前の二の舞いは避けたいとの思いが今はまだ強い。「足がよく動いているから(いなしを)残せた」と評価した八角理事長(元横綱北勝海)も「優勝を意識するのは10、11日目からでいい」と話した。

賜杯争いの先頭に立って後半戦に突入する。優勝経験があるのは大関豪栄道と琴奨菊の2人だけ。本命不在の中、本人の思惑とは裏腹に平成生まれの国内出身力士では初となる優勝の期待は高まってきた。

出身地の長野・上松町から本場所では最も近い名古屋場所。準ご当所の御嶽海に館内の声援も大きくなる。平成28年九州場所で新三役に昇進し、関脇は今場所で通算6場所目。初Vへ機は熟してきた。

 

遠藤、命拾い7勝!軍配妙義龍から「同体取り直し」に…今度は寄り切って1敗キープ/名古屋場所

7/16(月) 7:00配信

大相撲名古屋場所中日(15日、ドルフィンズアリーナ、観衆=7629)東前頭6枚目、人気の遠藤(27)は取り直しの末に妙義龍(31)を寄り切って自己最速タイでの7勝目を挙げた。関脇御嶽海(25)は千代の国(28)を寄り切り、8戦全勝で勝ち越し。単独首位をキープした。かど番の2大関は高安(28)が6勝目、豪栄道(32)は5勝目を挙げた。全勝の御嶽海を1敗で平幕遠藤、朝乃山(24)の2人が追う。

一気に寄られて、俵にかかった右足一本。それを軸に遠藤が捨て身の下手投げを打つ。左足は跳ね上がり、上体はねじれた。弧を描きながら妙義龍とともに土俵下へ落下。遠藤の右足裏は天井向きに返った、いわゆる「死に体」にもみえた。

軍配は妙義龍へ。だが、物言いがつき、同体とされて取り直しに。「最後まで気持ちを切らさず相撲を取れてよかった」。こぼれかけた白星が息を吹き返した。

取り直しの一番は遠藤が十分の左を差し込み、右から強烈に絞りながら上手を引いて寄り切り「勝ち切れてよかった」。3横綱1大関が休場した今場所。全勝の御嶽海を追走する1敗を死守した。

長く悩まされた右足首の故障の快癒もうかがわせる。遠藤は日々の朝稽古でその日初口の四股、すり足の感覚を大事にしている。足を高く上げて、土俵を踏む。足の裏から体に伝わってくる感触だ。「毎日ではないが、そのときどきで感覚は違う。調子が落ちかけているときはとくに」。

陸上生物は誕生と同時に重力の影響を受ける。この重力に対抗する筋肉群が抗重力筋。脳と足の裏は直結しており、脳が末しょう神経を駆使し、直立姿勢を保つための抗重力機構を動かす。「今場所はとくにかわっていない」と体と会話する。

1敗(7勝)で8日目を折り返すのは平成28年秋場所で13勝を挙げて以来。このときは優勝次点で賜杯争いにも絡んだ。師匠の追手風親方(元幕内大翔山)は「状態はそれほどよくないが、勝ちが勝ちを生んでいる」。伸びしろを残して、後半戦へ突入する。

 

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安美錦、大鵬に並ぶ872勝 史上8位「光栄」

7/16(月) 7:04配信

安美錦、大鵬に並ぶ872勝 史上8位「光栄」

豪風(右)をはたき込みで破る安美錦

◆大相撲名古屋場所8日目 ○安美錦(はたき込み)豪風●(15日・ドルフィンズアリーナ)

安美錦が豪風との39歳対決を制した。息をのむ3度目の立ち合い。右手で張った流れではたき込んだ。「体が(自然と)はたきにいった。結果オーライ」。97年初場所の初土俵から872個目の白星を積み上げ、史上8位の大鵬に並んだ。

支度部屋で昭和の大横綱の名前を聞くと「肩を並ばせていただいたのは光栄。(大鵬は)テレビで見たことしかない。神様みたいな存在。長く相撲を続けたご褒美じゃないかな」と謙遜した。

場所前には絵莉夫人が、就寝時の冷房で体が冷えすぎないようにと、ショウガたっぷりの手作りギョーザを届けてくれた。愛情にも包まれて「家族も戦ってくれている。もっと勝たないとね」と奮起。6勝2敗の好成績で折り返し、夏場所で自ら塗り替えた昭和以降1位の最年長再入幕記録(39歳6か月)の更新も視野に入る。

 

 

朝乃山の平幕Vに吉兆 最も多い名古屋の高砂部屋

7/16(月) 9:37配信

朝乃山の平幕Vに吉兆 最も多い名古屋の高砂部屋

碧山(右)を寄り切りで破り、1敗を守った朝乃山(撮影・岡本肇)

<大相撲名古屋場所>◇8日目◇15日◇ドルフィンズアリーナ

西前頭13枚目の朝乃山(24=高砂)が1敗を守り、優勝争いの台風の目として存在感を発揮し始めた。巨漢の碧山を、得意の右四つから寄り切る完勝で勝ち越しに王手。全勝の関脇御嶽海を、遠藤とともに1差で追走している。年6場所制となった1958年(昭33)以降、最も平幕優勝が多いのが名古屋場所。同場所での過去5人の平幕優勝のうち、3人が高砂部屋というデータも後押しする。

 立ち合いは相手の圧力に上体をのけぞらせた。それでも朝乃山は前に出た。生命線の左上手を取ると、右もねじ込んだ。自身より27キロも重い、192キロの碧山と胸を合わせて真っ向勝負を挑み、寄り切った。「突っ張られても起こされても落ち着いて取れた。止まったら重い相手。怖がったら負ける。休まず攻めきろうと思った」と胸を張った。

3横綱と新大関栃ノ心が休場し、優勝争いは混戦模様だ。そんな中、名古屋場所の平幕優勝は5人と、最も多いというデータが後押しする。しかも5人のうち富士錦、高見山、水戸泉の3人が高砂部屋。朝乃山もこの日の朝稽古後「チャンスをものにしないと。優勝を狙いたい」と宣言した。

今場所で新入幕から6場所目、1年が経過する。新入幕の昨年秋場所で10勝を挙げて敢闘賞を受賞。若手のホープと期待されたが、最高位は西前頭11枚目にとどまり「いつまでも下でウロチョロしているわけにはいかない」と歯がゆさがある。6月に富山市に帰省した際、昨年1月に40歳で亡くなった母校の富山商相撲部監督だった浦山英樹さんの家族のもとを訪れた。仏壇に手を合わせて「名古屋では2ケタ勝ちます。見守ってください」と誓った。

今場所に向け、富山の名産で出世魚のブリが描かれた浴衣地を自費で作った。「ブリを横綱だと思って作った。自分はまだ金魚だけど」。成長への意欲をのぞかせた。【高田文太】

 

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稀勢の里、白鵬とぶつかり稽古

サッカーで賑やかなようですが、そろそろ大相撲名古屋場所ですね(^^ゞ

我らが横綱稀勢の里の去就が気になります・・・

相撲クイズもソロソロ準備をお願いしますね(^^ゞ

 

稀勢の里、白鵬とぶつかり稽古

32歳の誕生日に「平常心」

白鵬(右)と稽古する稀勢の里=名古屋市の宮城野部屋宿舎

大相撲名古屋場所(8日初日・ドルフィンズアリーナ)への動向が注目される7場所連続休場中の横綱稀勢の里が3日、横綱白鵬との稽古を望んで、名古屋市緑区の宮城野部屋に入門以来初めて出稽古した。しかし、2日連続の横綱同士の三番稽古(同じ相手と続けて取る)は、白鵬の調整の関係で実現せず、ぶつかり稽古で白鵬の胸を借りた。

この日は32歳の誕生日。用意されたケーキの空白部分には「平常心」と記し「平常心で場所を乗り切れれば。その気持ちで稽古をしている。千秋楽まで取り切れる場所が続くように頑張りたい」と神妙に語った。

https://this.kiji.is/386781521958159457?c=39546741839462401

 

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大関昇進おめでとうございます、栃ノ心関!

大関昇進おめでとうございます、栃ノ心関!

復活して元気な横綱鶴竜、そして新大関。
上位も中堅もどうしたって元気になりますね#^^#

さ、陽気も暑くなってきましてTHE名古屋場所な感じですね!

相撲クイズのカタログなどは、昨日発送済みです。
明日、火曜、水曜あたりにはお手元に届くかと思います。

今場所もよろしくお願いします#^^#

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新大関の栃ノ心「番付の字、大きくなってうれしい」

6/25(月) 17:57配信

新大関の栃ノ心「番付の字、大きくなってうれしい」

番付表を手にする新大関の栃ノ心

大相撲名古屋場所(来月8日初日、ドルフィンズアリーナ)の新番付が25日に発表され、新大関の栃ノ心は「番付の字が大きくなってうれしい。最高です。一番一番集中して自分の相撲をしっかり取りたい。優勝するつもりでやりたい」と意欲を見せた。

【写真】番付表を手にする新大関の栃ノ心

外国出身の大関は2015年名古屋場所の照ノ富士以来11人目、ジョージア出身では初めて。夏場所後に一時帰国した際には昨年11月に生まれた長女と初対面した。大統領らの歓待を受けた日々を「盛り上がりがすごかった。忙しかった」と振り返った。本格的な稽古は27日から再開予定で、先場所中に痛めた右手首の状態については「大丈夫です」と答えた。

新入幕は2人。琴恵光(ことえこう)は「もっと攻める相撲を磨きたい」。明生(めいせい)は「三賞を目指す」と意気込んだ。3場所連続優勝を狙う鶴竜が最高位の東横綱。大関陣では豪栄道が7度目、高安は2度目のカド番となる。

朝日新聞デジタル朝日新聞社

 

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そろそろ名古屋の足音が聞こえてきますね(^^ゞ

ようやく角界の醜聞が聞こえなくなりました。ホッですね(^^ゞ

さ、暑い名古屋がやって参ります。お相撲さんは、あの身体ですから暑いの苦手かと思いきや、はてさてどうしてどうして暑い方が体調が良いとのこと。分からないもんです(^^ゞ

さ、体調がいい上に荒れる名古屋場所です。そして欧州の大関誕生で沸くことでしょう
楽しみですね!

そろそろ、名古屋ですね#^^#

 

稀勢の里と高安1カ月ぶり三番稽古「骨身に染みた」

6/15(金) 18:38配信

日刊スポーツ稀勢の里と高安1カ月ぶり三番稽古「骨身に染みた」

 

稀勢の里

左大胸筋の負傷などで7場所連続休場中の大相撲の横綱稀勢の里(31)と、弟弟子で5月の夏場所を全休した大関高安(28)が15日、徳島市の徳島文理大で始まった田子ノ浦部屋の合宿初日に、約1カ月ぶりに三番稽古を行った。計11番で稀勢の里の9勝2敗。稀勢の里は得意の左四つからの寄りを中心に、最後は5連勝で締めた。稀勢の里が稽古を公開したのは、5月の夏場所前以来、高安との稽古と同じく約1カ月ぶりだった。稽古後には、土俵が設置された体育館の階下にある器具を使って、1時間30分余り、ウエートトレーニングも行った。

【写真】西岩親方の愛娘・花ちゃんを抱っこして土俵入りをした稀勢の里

稽古場に姿を見せてから稽古とトレーニングで4時間近く汗を流した後は「いい稽古になった。離れても組んでも。非常にいい土俵だし、なかなか稽古が終わった後、すぐに(ウエートトレーニングに)突入することもない。すばらしい環境でしっかりと力をつけられたら」と、すがすがしい表情で話した。

この日は徳島文理大の学生や付属の小学生、幼稚園児ら約1000人も見守っていた。若い衆の稽古の時は静かに見学していた学生や児童、幼稚園児が、トリとなった稀勢の里と高安の三番稽古では、激しいぶつかり合いに、自然と感嘆の声を上げ、拍手もするようになっていた。大学生にとっては、稽古見学は授業の一環で、リポート提出も求められている。稀勢の里は「なかなか360度見られることもないので、精神的にも良い稽古になった」と、緊張感のある環境になったことに感謝しつつ「寝てる子も多かったけどね」と、冗談交じりに話し、冷静さと横綱の貫禄をのぞかせた。

一方の高安も、次の名古屋場所(7月8日初日、ドルフィンズアリーナ)は、左上腕のけがからの再起をかける舞台となる。負傷箇所については「九分九厘治った」と明言。その上で、久しぶりに稀勢の里に胸を借りたことには「横綱は腰がすごく重い。骨身に染みる、いい稽古だった」と、充実した様子だった。また「徳島には、なかなか来ることはないけど、たくさんの人に激励をいただいて、気持ちも引き締まったし、高まってきた」と、再起への思いを強くしていた。

 

 

栃ノ心が稽古を再開…ジョージアでは「みんな『オオゼキ』と呼んでくれた」

6/14(木) 6:11配信

スポーツ報知栃ノ心が稽古を再開…ジョージアでは「みんな『オオゼキ』と呼んでくれた」

 

新大関・栃ノ心

大相撲の新大関・栃ノ心(30)=春日野=が13日、東京・墨田区の春日野部屋で稽古を再開し、名古屋場所(7月8日初日・ドルフィンズアリーナ)に向け始動した。「やらないといけない。とりあえず、目標は2ケタ勝利」と表情を引き締め、相撲は取らず、四股やすり足の基本運動を中心に行った。母国ジョージアから12日に再来日したばかり。夏場所で負傷した右手首には痛みが残り、「しっかりぶつかれない。でも、少しずつやっていかないと」と稽古後には入念にアイシングした。

里帰り中、昨年11月に誕生した長女アナスタシアちゃんと初対面したほか、昇進の祝福を受け続けた。「みんな『オオゼキ』と呼んでくれて、うれしかったな。(自身のことを)知らない人がいない感じだった」と地位の重みを実感していた。

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12日目

いい取り組みでした!
終盤熱いですね#^^#

白鵬<栃ノ心
土俵下で待っているときから、まさに白鵬の白い様、そして筋骨隆々、闘志みなぎる赤鬼のような栃ノ心。
今場所のクライマックスとも言える取り組み。
ガップリ4つ。
引きつけあい、手に汗握る力比べ、まさに大相撲というような取り組みを制したのは栃ノ心。
横綱白鵬と10年間闘って、初の勝利、最高の勝利を渾身の力で勝ち取り、大関昇進を握った瞬間。連続優勝も視野に入った瞬間でもありました!

この取り組み、かつての頂点の朝青龍と昇り龍の白鵬が、結びで見せた取り組みを彷彿とさせました。

熱いですね!!
実は、大相撲懸賞クイズも熱いんです!
激しく動いております!

カンチ関、躍り出ました!二ケタ台!!
タメエモン関、600人ゴボウ抜きで二ケタへ!
マルチャン関、トシオ関、一気に躍り出ました!なんと753,754と連番(^^ゞ
タニノヤマ関、カミコウチ関、ヘンクウ関、トラキチ関上位が元気です!

カンチ関    59位  東京都中野区
タメエモン関  87位  岐阜県可児市

トラキチ関    233位  石川県小松市
タニノヤマ関   369位  東京都北区
カミコウチ関   452位  茨城県ひたちなか市
ヘンクウ関    696位  山口県萩市
マルチャン関   753位  福井県福井市
トシオ関     754位  広島県広島市
オオアタリ関   918位  茨城県ひたちなか市

トラキチ関   下位213位  石川県小松市
ミチヤスエ関  下位442位

まだまだこれからですね!
あと3日。何が起こりかわかりません(^^ゞ

【大相撲夏場所】 栃ノ心、大関昇進確実 白鵬破り無傷の12連勝 欧州勢3人目へ

2018.5.24

大相撲夏場所12日目が24日、東京都墨田区の両国国技館で行われ、東関脇栃ノ心(30)=本名レバニ・ゴルガゼ、ジョージア出身、春日野部屋=が初日からの連勝を12に伸ばし、場所後の大関昇進を確実にした。過去の対戦で25戦全敗だった横綱白鵬に勝利し、優勝争いの単独首位を守った。

欧州勢ではブルガリア出身の琴欧洲、エストニア出身の把瑠都に次いで3人目、ジョージア出身で初の大関誕生となる。

栃ノ心は平幕だった1月の初場所では14勝1敗で初優勝し、関脇の先場所は10勝。今場所の12日目終了時点で、昇進の目安とされる直前の3場所合計33勝を上回る36勝をマークした。

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栃ノ心が好調維持 豪栄道と稽古

かなり陽気は春!

水戸も、梅が8分くらいかな(^^ゞ

 

さ、もうすぐですね!

春場所!栃ノ心が元気のようです。このまま駆け上がってくるでしょうか!!

 

横綱稀勢の里、無理は禁物。

ここまで来たら焦らず、ジックリ怪我と付き合う心掛けをして頂きたい。

 

締め切りは、土曜の夜!

よろしくお願い致します(^^ゞ

 

 

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<大相撲>栃ノ心が好調維持 豪栄道と稽古

3/5(月)

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豪栄道と三番稽古に励む栃ノ心(左)=大阪府交野市で2018年3月5日午前9時59分、田中将隆撮影

大相撲初場所で初優勝を果たした関脇・栃ノ心が好調ぶりを維持している。5日は大阪府交野市の春日野部屋宿舎で、出稽古(でげいこ)に来た大関・豪栄道と16番。相手の圧力に引く場面もあったが、速攻からそのまま寄り切るなど大関相手に7勝9敗とほぼ互角の勝負をみせた。「結果は別にして、これぐらい稽古できるのは幸せ。調子も良く、明日から初日でも大丈夫」と手応えを感じている様子。一方の豪栄道も「いい稽古になった。力も入ってきた」と話した。【田中将隆】

稀勢の里、春場所休場も…連合稽古を欠席 

3/6(火)

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二所ノ関一門の連合稽古で汗を流す琴奨菊(左)と高安(カメラ・義村 治子)

大相撲の二所ノ関一門の連合稽古が5日、大阪・堺市の尾車部屋で行われたが、5場所連続休場中の横綱・稀勢の里(31)=田子ノ浦=は欠席した。新横綱として臨んだ昨年春場所後では、初めての連合稽古不参加。6日の連合稽古も当日の状態を見て参加の可否を決めるが、仕上がり具合を確認する場に現れなかったことで、春場所(11日初日・エディオンアリーナ大阪)への出場に暗雲が漂ってきた。

横綱昇進から丸1年。稀勢の里は左上腕、左足首、腰と常に負傷を抱えながらも毎回参加し続けてきた一門の連合稽古を回避した。師匠の田子ノ浦親方(元幕内・隆の鶴)は「部屋で調整している。本人と話をして決めた。休場していたし、場所に向けて必死にやっている」と説明。関係者によると、大阪市港区の田子ノ浦部屋でも稽古場に降りなかったという。

全休した昨年秋場所でも参加していた“恒例行事”を休んだ事実だけでも、調整に苦しむ様子がうかがえる。1日からは高安との三番稽古で番数を重ねた。3日の住吉大社での奉納土俵入り後には「必死にやっていますよ。昼も夜もね」と、出場に向け最善を尽くしていることを明かしていた。一方で4日には連合稽古への参加を明言しないなど、迷いもうかがえた。

連合稽古の内容と場所の成績は連動している。昨年春場所前は幕内・嘉風(尾車)、玉鷲(片男波)と実力者を圧倒。つかんだ手応えで22年ぶりの新横綱Vを成し遂げた。逆に昨年の名古屋場所前は嘉風に苦戦。最後は左腕を強打して打ち切り、場所では途中休場を余儀なくされた。

稀勢の里は次に出場する場所に進退を懸けると明言している。苦しむ和製横綱に尾車親方(元大関・琴風)は「腹をくくって出た方がいいのか…。休むと土俵勘も鈍ってしまう。休む勇気、出る勇気、どっかで吹っ切らないと」と覚悟の重要性を説いた。田子ノ浦親方は「明日(6日)は来られるなら」と参加の可能性も示唆。本場所の出場可否の決断を迫られる連合稽古には、果たして現れるか。