御嶽海、阿武咲に対抗心あらわ「負けらんないすよ」

相撲は観られなかったのですが・・・

相撲クイズが素晴らしいです#^^#

タメエモン関  4位  岐阜県可児市

カンカル関    81位 茨城県つくば市

イシノハナ関  234位 北海道石狩市
カイトウミ関  236位 北海道石狩市
ナオミヤマ関  370位 宮城県仙台市
オカノヤマ関  608位 山口県萩市
ミワ関     936位 広島県広島市
フクシロウ関  978位 愛知県半田市
ユアチャン関  990位 岩手県花巻市

シロマティ関  下位 71位 愛知県名古屋市
ヤマモト関   下位 86位 茨城県ひたちなか市
シャケ関    下位 92位 石川県小松市

コテツ関    下位160位 茨城県ひたちなか市
トラキチ関   下位215位 石川県小松市
トラキチ関   下位270位 石川県小松市
マタマケタ関  下位349位 島根県太田市

なにやら今場所ものすごいです#^^#
タメエモン関、元気に一桁を押さえております。
そしてカンカル関、元気に快調ですね
下位では、シロマティ関、ヤマモト関はW、シャケ関元気です#^^#

イシノハナカイトウミ関、Wで上位を伺っております
トラキチ関も下位Wで元気ですね

さ、前半快調ですね
楽しみですね#^^#

御嶽海、阿武咲に対抗心あらわ「負けらんないすよ」
11/18(土) 9:32配信
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阿武咲をはたき込みで破る御嶽海(撮影・今浪浩三)
<大相撲九州場所>◇6日目◇17日◇福岡国際センター

 24歳の関脇御嶽海が21歳の小結を退けた。阿武咲と激しい突き、押しの応酬となったが、最後はうまくはたき込んだ。

 幕内最年少の阿武咲の存在は意識している。「負けたくない気持ちはあります。まだ負けらんないすよ。まあでも、強いな…」。本音を隠さない若手リーダー格が1敗をキープ。年間最多勝争いのトップも守った。

 
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タメエモン関  1位  岐阜県可児市

大ニュースです!!!

5日目

タメエモン関  1位  岐阜県可児市

衝撃です!
世間のうるさいニュースなんかアッチ行けです

ちょっと慌ただしいので明日です(^^ゞ

とにかく凄いです!!

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北の富士氏、稀勢の里は「不安で不安で相撲が取れる精神状態じゃない」/九州場所

さ、今年の締めくくりであります九州場所。
初日から波乱含み。

横綱稀勢の里、横綱日馬富士に土。

稀勢の里のバタバタ感は、素人目にもちょっとな~~と。
一転、白鵬関の危なげない、全休空けなど無かったかのように圧倒的な強さ。

日馬富士を二場所連続で破った小結阿武咲が本日の相手。
横綱試練の場所ですね。

北の富士氏、稀勢の里は「不安で不安で相撲が取れる精神状態じゃない」/九州場所
11/12(日) 18:07配信
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北の富士勝昭氏(写真:サンケイスポーツ)

 大相撲九州場所初日(12日、福岡国際センター)3場所連続休場からの再起を目指す横綱稀勢の里(31)が、平幕玉鷲(32)に押し出され土がついた。2場所連続優勝を狙う横綱日馬富士(33)は小結阿武咲(21)にはたき込まれた。横綱白鵬(32)は小結琴奨菊(33)を上手出し投げで下した。

 NHKでテレビ解説を務めた北の富士勝昭氏(75)=元横綱=は稀勢の里について、「不安で不安で相撲が取れる精神状態じゃない」と立ち合いが三度、不成立となった稀勢の里の精神面のもろさを指摘。過去9勝1敗と相性が良かった玉鷲に金星を配給し、「この相手にこういう負け方をしていると、あすからが…。お先真っ暗とはいわないけど、ちょっと心配。仕上げてきたといっても、仕上がっていなかった。足腰が弱ってきている」と2日目の阿武咲との一番を心配した。

全休明け、相撲勘鈍く=稀勢の里、また黒星発進-大相撲九州場所
11/12(日) 20:13配信
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稀勢の里(左)は玉鷲に押し出しで敗れ、黒星スタート=12日、福岡国際センター

 初めて全休明けで臨む場所。久々に本土俵へ上がった稀勢の里には硬さが見え、勝機をつかみ切れなかった。新横綱だった春場所は、左上腕などを痛めながらも劇的な逆転優勝を遂げたが、その後に出場した場所はいずれも初日につまずいた。

 玉鷲と互いにつっかけ、立ち合いは4度目で成立。相手との呼吸を合わせられなかったことも、相撲勘の鈍さを感じさせた。

 右から張り、得意の左は入ったが、振り解かれると反応が遅く後手後手に。体が起きたところを押し出され、「うまくやられた」と言うしかなかった。

 不安を抱える左は使えてはいた。八角理事長(元横綱北勝海)も「悪くはなかった」と言いつつ、「上体、手だけでいっている。足からおっつけていない」とも。攻め急いでばたつき、心身が空回りしている印象を与えた。

 花道を引き揚げる際には、右手に持ったさがりをたたきつけるようなそぶりを見せた。回復ぶりに手応えを感じていたから、悔しかったのだろう。「いい感じでやれた。そんなに悪くない。切り替えてまたあした」。力強い言葉を信じたい。

 
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稀勢の里が高安を圧倒「ほぼ良い感じです」

さ、横綱稀勢の里復活でしょうか!
稽古の様子は良さそうですね

先場所とはまた違ったオモシロイ展開ですね#^^#

稀勢の里が高安を圧倒「ほぼ良い感じです」
11/1(水) 9:58配信
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高安(左)と三番稽古をする稀勢の里

 横綱稀勢の里が福岡・大野城市で10月31日、大関高安と三番稽古を行った。

 左上腕付近の負傷で3場所連続休場中の稀勢の里は、高安をすくい投げや寄り切りで圧倒した。「ほぼ良い感じです。これからまた右肩上がりで上げていかないといけない」。「高安の調子が良いので当分は高安と」と部屋の稽古で調整を進める。午後は福岡県庁を表敬訪問し「九州場所は新入幕と大関を決めた験の良い場所なので頑張りたい」と大曲昭恵副知事らの前であいさつした。

【大相撲九州場所】初カド番高安「もちろん出場」
11/1(水) 13:02配信
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横綱・稀勢の里(手前)と相撲を取るカド番大関の高安

 大相撲九州場所が12日、福岡国際センターで初日を迎える。

 高安は初めてのカド番で九州場所を迎えるが「完璧とは言えない。(状態は)8、9割くらい。(痛めた右太ももに)違和感はあります」。それでも「思っていたよりも相撲が取れた。稽古初めとしては悪くない。今場所は出場? もちろん。今場所は出る前提でやっている」と前向きに話した。

 何より、稽古再開と同時に横綱と相撲が取れたことは大きな収穫。カド番脱出に向けて手応えありの滑り出しとなった。

朝青龍のおいが新弟子検査 「1番強い力士になりたい」
11/1(水) 16:44配信
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新弟子検査に臨んだビャンバスレン。叔父の朝青龍と目元が似ている

 大相撲で25度の優勝を誇るモンゴル出身の元横綱朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジさんのおい、スガラグチャー・ビャンバスレン(18)=立浪部屋=が1日、福岡市内で九州場所の新弟子検査を受け、体格検査をパスした。「1番強い力士になりたい」と、夢は叔父と同じ角界の最高位。内臓検査に合格すれば、興行ビザの取得を経て、来年の初場所以降にデビューできる。

 「目が叔父さんに似ていると言われます」と笑ったビャンバスレン。身長185センチ、体重107キロとバランスの取れた体つきで、スピードのある相撲が身上だ。

 父スガラグチャーさんがダグワドルジさんの兄で、11歳からレスリングを習った。千葉・日体大柏高に留学して相撲を始め、国体3位、高校総体2位の実績を残した。ダグワドルジさんは明徳義塾高時代の高校総体で3位で、それより成績は上回ったが、「叔父さんには、なんで優勝できなかったって怒られました」。そう言いながら、「強い横綱だし、叔父さんのレベルに行きたい。(しこ名に)『龍』がほしいです」。

 もっとも、ダグワドルジさんは朝青龍時代、土俵外のお騒がせぶりも有名だった。けがで巡業を休んだのにモンゴルでサッカーをしていたことがばれると、暴行問題を引き金に引退に追い込まれた。そのたびに師匠の高砂親方は謝罪に追われた。

 そんなダグワドルジさんから、角界入りにあたり、こうアドバイスされたという。「親方の言うことをちゃんと聞きなさい」

 
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今年の締めくくりですね(^^ゞ
番付も発表になりました!!
4横綱揃い踏みでしょうか

ワクワクが加速ですね

カタログの発送は今週中に行います(^^ゞ
ご応募お待ちしております

 
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日馬富士、東正位の横綱=阿武咲が新小結―大相撲九州場所新番付
10/30(月) 6:05配信
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 日本相撲協会は30日、大相撲九州場所(11月12日初日、福岡国際センター)の新番付を発表した。3横綱が全休した9月の秋場所で優勝した日馬富士が6場所ぶりに横綱の東正位に座り、白鵬、稀勢の里、鶴竜の序列。

 15日制が定着した1949年夏場所以降では初めて新入幕から3場所連続で2桁白星を挙げた阿武咲が新小結に昇進し、西に就いた。東は2場所ぶりに三役に戻った元大関の琴奨菊。元関脇の安美錦が8場所ぶりに幕内へ返り咲き、39歳0カ月での復帰は土佐ノ海の38歳6カ月を抜いて昭和以降最年長となった。

 大関は東が豪栄道、西の高安は昇進3場所目で初めてのかど番。関脇は東が御嶽海、西は嘉風で先場所と変わらず、照ノ富士が14場所在位した大関から転落して東の2番目。

 新入幕は大奄美。琴勇輝、妙義龍は幕内に復帰した。舛の勝改め隆の勝が新十両で、貴源治が再十両。 

 
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世代交代印象づけた阿武咲、白鵬超えの強さの理由は

終わってみれば、横綱でしたね。
諦めない、そして精神力。これに尽きるのでしょうか。

本割りから優勝決定戦。迷いのない一気の攻め。電車道かなと#^^#
横綱の素晴らしさの反面、大関の悪いクセ「引く」
序盤では叩きも目立ち丁寧さに欠く土俵でした。

若手の台頭は、著しいものがありますね。

阿武咲・朝ノ山
貴景勝・千代の国・千代丸・千代大龍・千代翔馬・大栄翔
北勝富士

このあたりでしょうか。九重部屋強いですね#^^#

今場所は、大相撲と言える素晴らしい取り組みがほぼ毎日、1~3つくらいあった気がします。
ホント見ごたえのある、手をギュッと握りしめて思わず大声出しそうな取り組みです。こういうの、ホント相撲の醍醐味です。

そして大相撲懸賞クイズです!!

トラキチ関、後半追い上げまして下位でしっかり上位を収められました!
もう一口でも押さえましてWで受賞、おめでとうございます!!
マタマケタ関、やはり後半から元気よく下位二ケタへ。おめでとうございます#^^#
マルチャン・ケイチャン関、上下W受賞おめでとうございます!
オモシロイ関、順位もですが、2口カード下2桁「77」獲得してLJカード10枚でW、おめでとうございます
トシオ関、これまた珍しい賞を獲得・星取り後半でW受賞です。おめでとうございます

トラキチ関  下位43位 石川県小松市 
マタマケタ関 下位75位 島根県大田市

マルチャン関 642位  福井県福井市
ミワ関    265位  
広島県広島市
オモシロイ関 377位  茨城県ひたちなか市
ハルリオ関  406位  千葉県千葉市

ユアチャン関 484位  岩手県花巻市
ナオミヤマ関 621位  宮城県仙台市

ケイチャン関 下位215位  福井県福井市
カンチ関   下位263位  東京都中野市 

今場所は、休場、途中休場、途中出場、想定外の大量発生でしたね#^^#
かなりヤキモキでしたね
今場所も大変お世話になりました。

来場所は今年の〆ですね。来場所もよろしくお願いいたします#^^#

世代交代印象づけた阿武咲、白鵬超えの強さの理由は
9/25(月) 10:09配信
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阿武咲(右)は押し出しで貴ノ岩を下す(撮影・小沢裕)

<大相撲秋場所>◇千秋楽◇24日◇東京・両国国技館

 最後に届かせた。東前頭3枚目の阿武咲(21=阿武松)が貴ノ岩を押し出して、新入幕から3場所連続の2桁勝利を果たした。1場所15日制が定着した49年夏場所以降、過去6人が挑み、初代横綱若乃花も白鵬も、誰も成し得なかった快挙。「最後にいい勝ち方で終われて良かった。(連続2桁は)そんなに意識はない。土俵の上で思い出しました。『そういえば』と」と結果よりも内容を喜んだ。

 「世代交代」の象徴となった今場所、闘志を隠さない姿で魅了した。土俵では相手に、殺意すら抱いて臨む。「勝ったモンが強い。男らしい、勝負の世界にいられるのがいいんです」。だから、初めての上位戦も全く臆さなかった。5日目まで1横綱1大関2関脇1小結をなぎ倒した。「強い人とやれてうれしかった。独特な緊張感があったし、これからに生きる」と次の九州場所も楽しみにした。

 その来場所は新三役が濃厚。だが「番付は関係ない。強くなることだけが目標。強くなることを追求していく」と言い切った。2度目の敢闘賞に輝き「うれしい」と喜んだが、それまで。最初のトロフィーは手元にない。「そのまま送って(青森の)恩師にあげました。過去の物は持っていても仕方ない。懸賞袋もあげちゃう。思い出に浸らない」。2度目もすぐに過去の物になる。

 同学年の貴景勝も殊勲賞を獲得し、相撲教習所で一緒だった阿炎も十両優勝を飾った。若い世代同士の“刺激”は数多くある。その中で先頭に立つ-。「その気持ちはあります」と力強く宣言した。【今村健人】

日馬富士「諦めないこと学んだ」 逆転優勝で決意新た
9/25(月) 15:22配信
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記者会見での開口一番、「疲れました」と笑顔を見せた日馬富士

 「土俵の神様が、今回は僕の味方をしてくれたんだと思います」。大相撲秋場所で逆転優勝した横綱日馬富士(33)が25日、東京都内で開いた記者会見で、喜びをかみしめた。

 白鵬、稀勢の里、鶴竜の3横綱が初日から休場し、在位30場所目で初めて臨んだ「一人横綱」場所。序盤戦で3連敗し、「優勝とか意識するどころじゃなかった。でも、気持ちだけは負けないように、前を向いて相撲を取りました」。最大3差つけられた大関豪栄道に千秋楽の本割で追いつき、続く優勝決定戦を制した。「学んだこと? うーん……。諦めないことですね」としみじみと語った。

 4横綱で最年長の33歳。全身にけがを抱える中で、7場所ぶりに賜杯(しはい)を抱いた。長く活躍できる手応えをつかんのでは、と聞かれたが、「ないですね」。ただ、2桁に迫る優勝回数については「僕の目標の一つでもある。これからも稽古に精進していく」と決意を新たにした。

 さらに、台頭著しい若手にも、ひと言。「良い見本、良い背中を見せてあげたい。僕も昔そうだった。受け継いだものを次の時代に教えていくのが相撲道ですから」
朝日新聞社

 
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大関豪栄道が3敗目 1差に日馬富士と朝乃山 V争いは混とん

激動ですね!!
相撲の神様降臨のようです#^^#

ここでますます面白くしようとは・・・

栃ノ心 < 松鳳山

良い取り組みでしたね~~
かなり松鳳山を見直してしまいました(^^ゞ
名勝負メーカーの栃ノ心、今場所不調でしたが下から潜った松鳳山ともろ差し。伝家の宝刀釣りに対し、小柄な松鳳山も釣りで対抗。
意地を見せてくれます!!そこで寄り。お見事!!よかったです(^^ゞ

豪栄道 < 貴景勝

足が前に出ていない豪栄道。昨日は、悪いクセである引きで土。
優勝を目の前に、精神的なもんでしょう。
相撲は本当に奥が深いですね。

阿武咲は惜しかったですね。正代の俵の上をダンスのような逃げが華麗でした(^^ゞ

3敗 豪栄道
4敗 日馬富士 朝乃山(新入幕)
5敗 大栄翔 大翔丸 千代丸 魁聖 阿武咲 千代大龍 琴奬菊 貴景勝 嘉風

さ、何があっても不思議はありませんね(^^ゞ
今場所も面白過ぎです(^^ゞ

そして大相撲懸賞クイズ。
大変です!!

トラキチ関、後半出し抜けに躍り出ました!!一気の寄りです(^^ゞ
ミワ関、ハルリオ関、マタマケタ関、ナオミヤマ関、グンと急上昇かなり元気です!
カンチ関、チョット一呼吸のようです。
マルチャン・ケイチャン関 上下Wで元気です!

トラキチ関  下位40位 石川県小松市 
 

マルチャン関  281位  福井県福井市
ミワ関     325位  
広島県広島市
オモシロイ関  369位  茨城県ひたちなか市
ハルリオ関   547位  千葉県千葉市

ユアチャン関  630位  岩手県花巻市
ナオミヤマ関  684位  宮城県仙台市
ヒロノヤマ関  705位  福井県福井市

マタマケタ関 下位133位  島根県太田市
カンチ関   下位187位  東京都中野市 
ケイチャン関 下位302位  福井県福井市

大忙しですね#^^#

大関豪栄道が3敗目 1差に日馬富士と朝乃山 V争いは混とん
9/22(金) 17:59配信
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貴景勝にはたき込みで敗れ、肩を落として土俵を下りる豪栄道(左は日馬富士)
 「大相撲秋場所・13日目」(22日、両国国技館)

 優勝争いをリードする大関豪栄道(境川)が、幕内最年少の前頭五枚目貴景勝(貴乃花)にはたき込みで敗れ、3敗目を喫した。

 立ち合い押してきた貴景勝の圧力に引いたところを両手ではたかれ、土俵に手を付いた。

 優勝争いは10人いた4敗力士のうち8人が敗れた。残った横綱日馬富士(伊勢ケ浜)と新入幕の朝乃山(高砂)の2人が1差で豪栄道を追う。

 昨年の秋場所以来、2度目の優勝が懸かる豪栄道は14日目に貴ノ岩(貴乃花)、千秋楽には日馬富士(伊勢ケ浜)と対戦する。

 
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大相撲秋場所10日目 豪栄道1敗守るが日馬富士は4敗

1敗 豪栄道
2敗 千代大龍 
3敗 阿武咲 宝富士 貴ノ岩 大翔丸

さ、中盤10日目
毎日熱い取り組みが多くてオモシロイですね
星の方も様子が変わってきましたね

異色の顔ぶれと言っていいでしょうね!
今場所ならではしょうね#^^#

さ、大相撲懸賞クイズです

カンチ関、チョット一息と言ったところでしょうか(^^ゞ
オカノヤマ関、マタマケタ関、ジワリ下位にて浮上です
マルチャン関、オモシロイ関、グンと元気です!

カンチ関   下位40位  東京都中野市 

マルチャン関 338位  福井県福井市
オモシロイ関 360位  茨城県ひたちなか市
ミワ関    617位  広島県広島市
タケヤウミ関 753位  茨城県日立市
ユアチャン関 765位  岩手県花巻市
ヒロノヤマ関 769位  福井県福井市
ノリヒロ関  855位  茨城県ひたちなか市
ハルリオ関  878位  千葉県千葉市

オカノヤマ関  下位256位 山口県萩市
トラキチ関   下位468位 石川県小松市
マタマケタ関  下位498位 島根県太田市 
 
なにやら上下が忙しそうです(^^ゞ

さ、これから10日目。更に忙しくなりますね#^^#

大いに楽しみましょう#^^#

大相撲秋場所10日目 豪栄道1敗守るが日馬富士は4敗
9月19日 20時51分

大相撲秋場所は東京・両国の国技館で10日目の取組が行われ、ただひとり1敗の大関・豪栄道は栃煌山を破り1敗を守りました。一方、横綱・日馬富士は平幕の貴景勝に敗れ4敗となりました。

中入り後の勝敗
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徳勝龍に遠藤は、遠藤が上手出し投げで勝ちました。徳勝龍は負け越しです。朝乃山に錦木の初顔合わせの一番は、朝乃山が上手投げ。
新入幕の朝乃山は7勝目で勝ち越しまであと1勝です。
佐田の海に魁聖は、魁聖が寄り切り。
千代丸に隠岐の海は、千代丸が引き落とし。
荒鷲に豊山は、荒鷲が寄り倒しで勝ちました。
大翔丸に千代翔馬は、千代翔馬が突き出し。大翔丸は3敗目です。
宝富士に石浦は、宝富士が送り出しで7勝目。
大栄翔に千代の国は、千代の国が突き落としで勝ちました。
勢に豪風は、勢が突き落とし。
貴ノ岩に逸ノ城は、逸ノ城が小手投げ。貴ノ岩は3敗目です。
輝に松鳳山は、松鳳山のつきひざで輝が勝ちました。
千代大龍に栃ノ心は、千代大龍が押し出しで勝って勝ち越しです。
琴奨菊と阿武咲の初顔合わせの一番は、琴奨菊が突き落としで勝ちました。阿武咲は2連敗で7勝3敗です。
北勝富士に玉鷲は、玉鷲が押し出し。
碧山に御嶽海は、碧山がはたき込み。途中出場の碧山は初白星です。
嘉風に正代は、嘉風が押し出しで勝ちました。嘉風は5日目から6連勝です。
ただ1人1敗の大関・豪栄道に栃煌山は、豪栄道が押し出しで勝ちました。豪栄道は同学年同期入門の栃煌山の動きを落ち着いて見て最後は押し出し、2日目から9連勝です。
横綱・日馬富士に貴景勝は、貴景勝がはたき込みで勝ちました。貴景勝は初金星です。日馬富士は4敗目です。

初金星の貴景勝「何も覚えてないです」

7日目から4連勝で、勝ち越しまであと1勝とした新入幕の朝乃山は「挑戦者なので何でもやっていこうと思います。自分の相撲をすれば勝ちはついてくると思います」と話していました。

勝ち越しを前に2連敗で足踏みの大翔丸は「特に何も意識してないです。自分の相撲を取れるように頑張ります」と淡々と話していました。

8勝2敗で勝ち越しを決めた千代大龍は「がっぷり四つになって負けると思いました。最後に土俵際で胸を押したのがよかった。勝ち越しは素直にうれしいです」と満面の笑顔で話していました。

2連敗で3敗に後退した阿武咲は「立ち合いはよかったと思いますけどね」と取組を短く振り返ったあと、「思い切って伸び伸び何でもやろうと思います」と終盤に向け、気持ちを切り替えようとしていました。

5日目から6連勝の嘉風は「内容の前に、しっかりした気持ちで土俵に上がれているのがいい。初日から変わらず淡々とやっているが、勝っているから気持ちよくできている」と表情を変えず冷静に話していました。

2日目から9連勝で1敗を守った大関・豪栄道は19日の相撲について、「内容はよかった。冷静にできている」と振り返ったうえで、「優勝への期待がかかるが」という質問には、「あまり気にしていない。自分がやることをしっかりやるだけ。集中してやるだけです」と冷静に話していました。

横綱・日馬富士を破って初金星を挙げた貴景勝は「何も覚えてないです。胸を借りる気持ちで思い切りいきました。相撲人生で一つのターニングポイントになるかもしれませんが、あしたに向かっていくだけです」と話していました。敗れた日馬富士は何度もため息をつきながら、「足がついていかなかった。精一杯やった結果だからしかたがない。頑張るしかない」と悔しそうでした。

NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170919/k10011148201000.html

 
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1敗・阿武咲と2敗・千代大龍の“前頭3枚目”同士が18日対決

熱闘国技館!そんな様相ですね~
毎日ワクワクではないでしょうか#^^#

豪栄道  7勝
阿武咲  7勝
大翔丸  7勝

大栄翔  6勝
貴ノ岩  6勝
荒鷲   6勝
千代大龍 6勝

すごいですね~~~
すさまじい鍔迫り合いです

序盤、大関なんか辞めちまえと小一時間も説教したくなるような取り組みの大関豪栄道。ここに来てなにやら凄みと言うか強い豪栄道に戻りましたね・・・この辺が面白いところですね#^^#

北勝富士>御嶽海 

良い取り組みでしたね~~。闘志がぶつかりあってますね

嘉風>松鳳山 

これまたベストバウトと言いたくなるような激しい相撲。
まさに相撲でした。嘉風の流血も凄いですが意地のぶつかり合いとも言うべき熱い取り組みでした#^^#

はい!大相撲懸賞クイズも素晴らしいです!!

カンチ関、折り返して8日目、一気の寄りです!素晴らしい!!
初土俵カオマル関、下位で元気です

カンチ関   下位27位  東京都中野市 

ミワ関     375位  広島県広島市
ユアチャン関  655位  岩手県花巻市
マルチャン関  693位  福井県福井市
ハルリオ関   761位  千葉県千葉市 
タケヤウミ関  783位  茨城県日立市
オモシロイ関  784位  茨城県ひたちなか市

カオマル関   下位269位 愛知県一宮市
トラキチ関   下位476位 石川県小松市

1敗・阿武咲と2敗・千代大龍の“前頭3枚目”同士が18日対決
9/18(月) 7:03配信
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栃ノ心を引き落としで破り、1敗を守った阿武咲
◆大相撲秋場所8日目 

○阿武咲(引き落とし)栃ノ心● 

○千代大龍(引き落とし)正代● 

 大関・豪栄道とともに1敗を守った東同3枚目・阿武咲(おうのしょう)は、9日目に2敗の西同3枚目・千代大龍と対戦する。

 秋場所を席巻する東西の前頭3枚目が、9日目の激突を前に闘志をみなぎらせた。千代大龍と阿武咲はともに引き落としで白星。「体の調子の良さが自分でも分かる」と2敗を守った千代大龍は、1敗でトップ並走の新鋭を引きずり降ろす気満々だ。「平幕Vなんて奇跡が起きないと無理。僕、そういう星の下に生まれてないので」と賜杯争いには無関心だが「横綱、大関には負けても平幕には負けられない。何も考えずに突っ込んでいく」と真っ向勝負を宣言した。

 阿武咲は一戦必勝の構えで土俵に上がる決意だ。「しっかり勝ちにこだわり一番一番に集中します」。この日は体重173キロの栃ノ心を土俵外に運べず。「押し切れなかった。悔しい。でも足は出ていたので良かった」と課題を、より重い190キロにぶつける。「(読めない人が)少なくなれば」と読み方が難しいしこ名を、白星を重ねて浸透させる。(網野 大一郎)

 
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大栄翔&大翔丸、トップ1敗死守!追手風部屋の伏兵2人が大旋風/秋場所

こんにちは。
上位がほぼ不在・・・
チョット見たことない風景ですね
若手はこのチャンス活かすしかないですね!

豪栄道  6勝
阿武咲  6勝
大栄翔  6勝
大翔丸  6勝

貴の岩  5勝
荒鷲   5勝

星もこの通り。
若手の良い取り組みがホント多い気がしますね!

千代丸>魁聖

巨漢千代丸!まさに名前の通りまあるいお腹。
2分弱の好取組。あの巨漢で軽やかな土俵際での身のこなし。会場の歓声も盛大!!
突き、押しから上手をとって寄切り。お見事!!

千代の国<荒鷲

個人的に千代の国応援でしたが、突きから廻しをとって4つ。目まぐるしい廻しのとりあい、蹴返し、投げで決まるも土俵下へ。熱いなんてもんじゃないですね#^^#
最高です!!

貴ノ岩>輝

これまた激しい!!
強い貴ノ岩が戻ってきました。突きから強烈な張り手合戦。
張り手、突き、張り手の激しい応酬、ケンカかよって勢い#^^#
すっごく熱いです。おもしろい!!

とまぁ、素晴らしいの一言ですね。
若手の台頭が見ていて小気味良いです#^^#

そして大相撲懸賞クイズです。

カンチ関   下位76位  東京都中野市 

タケヤウミ関   410位  茨城県日立市
ミワ関      444位  
広島県広島市
マルチャン関   743位  福井県福井市
オモシロイ関   808位  茨城県ひたちなか市
ユアチャン関   823位  岩手県花巻市
シャケ関     893位  石川県小松市

マタマケタ関  下位211位 島根県太田市
トラキチ関   下位476位 石川県小松市

カンチ関、前半戦好成績で折り返しですね!!

さ、中盤戦。何が起こるか分かりませんね#^^#

大栄翔&大翔丸、トップ1敗死守!追手風部屋の伏兵2人が大旋風/秋場所
9/17(日) 7:00配信
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大翔丸(左)が徳勝龍を突き落とし。上位に休場者が続出する秋場所を盛り上げる(撮影・佐藤雄彦)(写真:サンケイスポーツ)

 大相撲秋場所7日目(16日、両国国技館、観衆=1万816)東前頭11枚目の大栄翔(23)と同12枚目大翔丸(26)がそろって6勝目を挙げ、1敗を守った。同じ追手風(おいてかぜ)部屋に所属する2人が、平幕正代(25)を押し出して6勝1敗とした大関豪栄道(31)、平幕阿武咲(おうのしょう、21)とともに4人でトップ集団を形成する。一人横綱の日馬富士(33)は2連勝で4勝3敗とした。2敗で千代大龍(28)、宝富士(30)、貴ノ岩(27)、荒鷲(31)の平幕4人が追う。

 朝から稽古場で顔を合わせ、同じ釜の飯を食う。稽古相手としても心身を磨く。番付も1枚違いで名を連ねる、大栄翔と大翔丸がそろって1敗をキープ。99年ぶりに3横綱2大関が休場し、賜杯の行方は混とんとするなか、同部屋の平幕2人が首位集団を堅持した。

 突き押しが得意の大翔丸は立ち合いから徳勝龍に寄り立てられたが、左へ回り込んで土俵を半周。粘って突き落とした。大栄翔は佐田の海を突き起こし、タイミングよくはたき込む。

 大翔丸 「内容は負けていた。自分の相撲が取れていない。たまたま勝っただけ」

 大栄翔 「よく相手をみて相撲を取れている。早く番付を戻して上位と闘いたい」

 中盤戦までトップへ立つことに、2人は「そういうことは考えていない」と一笑に付した。

 東の支度部屋。明け荷は隣同士。2人のしこ名にある「大」「翔」の文字は部屋の師匠、追手風親方(元幕内大翔山)の現役時代のしこ名からもらったもので、大栄翔は強豪校の埼玉・埼玉栄高からプロ入り。大翔丸は名門日大から入門した。

 大栄翔は7月の名古屋場所では、今場所休場している白鵬の横綱土俵入りの太刀持ちを務め、大翔丸は日馬富士を露払いとして先導。華やかな場面を彩る力士だ。

 そして、部屋には屈指の人気力士、平幕遠藤がいる。3日目。部屋関係者が初めてみた、という感動があった。名古屋場所を途中休場し、東前頭14枚目まで番付を下げた遠藤が一番手に登場して白星。その力水を土俵上で大翔丸が受け、白星。大翔丸の力水を大栄翔がもらって同部屋力士の3連続取組で3連勝。大翔丸は「なかなかない巡り合わせ。いい感じだった」。遠藤も白星を先行させており、部屋全体に“追い風”が吹く。

 
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